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いつのまにか、夕暮れは秋の顔してて、 わたしだけ、置き去りにされてるみたい。 救急車で何度も運ばれたりした、あの頃のことは、憶えていない。 あんまりつらくて、思い出すことを拒否してるのかも。 生きてくために、忘れなければいけない記憶。 生きてくために、忘れなければいなければならない、ひと。 最後の調停は、もうすぐそこ。 わたしはなにも感じるだろう。 それとも、さっぱり忘れる?? 気づいたら、ずっと、笑っていない。 切ない。 HPはこちらから http://homepage3.nifty.com/kikyo-ameno/
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