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先日まで春休みのため孫を預かっていました
そのとき、公園で気付いたこと
怒り心頭でした
滑り台の傍に男性。どうやら二人の男の子の父親らしい。
(画像の男性は我が家のじーじです))
男の子は小学2〜3年生、下の子は幼稚園生。
この子達が何度もこの滑り台の下から上に這い上がろうと奮闘!
上からは普通の滑り台の滑り方で数名が降りてくる。
が、下から這い上がろうとする男の子たちに前方を塞がれて降りられない。
上にいる子達は、ちゃんと順番を待って並んでいるのに・・・・
何度もその繰り返し!
![]() ![]() ![]() 傍の父親は腕を組んで見てるだけ
![]() (なんじゃこりゃーっ)
言えませんが・・煮えたぎるこの思いを吐かずに済むものか〜〜〜〜
(落ち着け!大人だろう?)
自分に言い聞かせますダメです。我慢できない
![]() 「上から降りてくる子がいるから、どいてね」 優しく、しかし大声でーーー
しかーし
動じない父親 知らん顔 何も語らず どうなってるんだろう?
二人の子供は少し横にずれるだけ。
やめようとしない。
何度か注意するが、聞き耳持たず。 私一人が
![]() ![]() 夫は、何も言わない。
言えば私の怒りの火
に油を注ぐのを知っているから・・・・帰り道 私「なんていう親だろうね」
夫「あんなのが多くなってるよ」
私「あ〜あ、困ったな〜」
でした。
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言えませんが・・
自分に言い聞かせます
動じない父親 知らん顔 何も語らず 

に油を注ぐのを知っているから・・・・



