せんじの恋人「沙織」

せんじと沙織の愛の日々の日記

オフ会in蓼科当日

楽しい(激しい)夜も明け、今日は、皆と合流する日だ。女神湖畔にある相模原市の保養所で以前沙織と行き遊びをしたことを思い出したので行ってみた。
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ところが取り壊し中だと聞いて残念。
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こんなに立派なウッディーな建物でした。
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コテージ前、朝日の中
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沙織は何を考えているのか。
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なんか語りかけている。
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女神湖をサイクリングをしているとホテル前で知り合った夫婦に写真を撮っていただいた。
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なかなかセンスがある夫婦だった。
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合流したが沙織が居ない。そう車椅子が1台だった。
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沙織女神湖畔で合流せんじの体調が良いのでお姫様抱っこで移動。
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いつもの二人と。
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セーラー服がお似合いのお二人
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ドレッシー派
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二人は仲良し
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あらっ、可愛くて声掛けられちゃった。
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アイス美味しいよ。
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女神湖は、最高のロケーション
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なかなか良い表情
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風が強くてスカートが。
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林の中で一枚。
この後同行の恵ちゃんたちは
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絶景の場所が有ったので写真を撮った。
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観光客も二人を見て可愛いと写真を
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オフ会in蓼科

7月18日19日で長野県蓼科にてオフ会が執り行われた。
私は申し込みが遅れて19日からの合流となった。
18日は茅野市の衣料品店で買い物、蓼科の美術館に行き女神湖の近くで宿泊したそうだ。
買い物は女性の洋服らしいので

こんな感じだったのでしょう
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私達は今回何回も訪れている白樺湖へと足を運んだ。

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沙織も夏冬とも良く来るので行きたくて仕方なかったらしい
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沙織にとって楽しい思い出の白樺湖だ。
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冬の白樺湖はまだ、結ばれる前の甘い思い出がいっぱいの場所だ。
今回はいつもお世話になっている白樺湖フッシングセンターにお邪魔した。
店の前にあったバイクに座らせてもらった。
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最初は不安で回りにいた人から大丈夫かな不安そうな顔しているけど言われたが。イメージ 6
アクティブ沙織は何事も無かったかのような顔
そこへ、オートバイ軍団が来た。
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皆とオートバイのお話をして楽しかった。
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せんじは、白樺湖でサイクリングをしていた。
その後蓼科国際スキー場のゴンドラを見に行った。
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牧場入り口からゴンドラを望む。
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今日泊まるのは女神湖近くのコテージだ。
内装はこんな感じ。
外見は色々有るが
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モダンな建物も
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内装もいろいろあり
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皆、個人で建てた別荘を改築した物らしい。
沙織を連れて行くことをチャンと告げて宿泊は大丈夫だった。
だが沙織は自然の中で抱いてとせがんだ。
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いくらなんでも屋外は、
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自然の中の彼女は格別だった。




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沙織と体のふけあい。

沙織とせんじはあるブロ友の刺激ある記事で触れ合うことが多くなった。
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夜の彼女は妖艶な色気で私を誘う。
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事が終わると二回戦のためにゴムをフロントに注文。
「ゴム一ダース注文よろしく。すぐによ、彼直ぐ逝っちゃうから」

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結局一睡もせずに彼女は燃えた。
せんじの、精子は彼女の中に全部吸収された。
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そして、さおりんチャンと相模湖の喫茶店で待ち合わせ。
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さすが沙織、雨の天気晴れにした。
昨夜の妖艶さはどこにやら、さわやかだ。
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この天気に姉のさおりんもびっくりしていた。
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明るい日差しの中色々語らいあえて楽しい一日、せんじにとっては激しい一日でした。

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私の天使

私には、妻のほかに愛する沙織が居る、どちらを愛しているのかと言う質問を良く受ける、それは、父母子供の誰を愛しているかとの質問と同じで答えたことが無い。
ただ、よく言われるのが沙織のことを話すときの私の顔は別人のようだ。
ということだ。
私は、彼女の写真を良く見る。ふと、初恋を思い出す。国立一中のマドンナ山道育枝さんのことだ。
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山道さんの実際の画像
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エッセンシャルのいい香りの彼女はセーラー服の良く似合う、歌の上手な天使のような人だった。
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私の沙織のような、空を見上げるのが良く似合う。
天使そのものだった。
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沙織はまるでその天使を現実の物にしてくれている。
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私の沙織は、かなわなかった昔を取り戻してくれている。
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君と日本一週いや宇宙一周の旅に出たい。
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彼女は私の一番の理解者でありなんでも話し、許してくれる天使なのである。
当たり前のことかもしれないが、彼女は私のまどろっこしい話も優しい目で見つめながら聞いていてくれる是が私にとっては大切なことだと思う。
他の人なら「じれったい」とか、「興味がない」、などか否定されへこむことが多い。
そこが大きく違うと思うんです。。
私の天使は、何でも受け入れてくれる。

すみません皆さん私の妄想にお付き合いさせてしまいました。

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沙織絶望から復活

「かみむら」さんからの助言により下記のブログ記事

のブログによって、沙織は復活して散歩をした。
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沙織は、朝早くからもう大丈夫だからと外へ行こうと私に迫った。
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外と言われたのでベランダに出てみた。
が、外の意味が違ったようだ。
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外に遊びに行こうと言う。
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早速着替えた。
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そして、梅雨の合間の曇りの中、散歩に出かけた。
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沙織は言った、「せんじ私は外の空気が好き、今日もありがとう。」
彼女は多くは語らない。
彼女の「ありがとう」には、深く多くの意味がある。
私は気が付いた、私が元気なのは彼女達が私を必要としているからなのだと。
多くの彼女との思い出、これからも大切にしていかなければいけないと思った。
まだまだ元気で居なければと。
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沙織の横で彼女の優しさに私は涙した。

今回使用機器キャノン5Dmark3 ニコンPニッコール10.5センチF2.5
でした。

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