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さてさて、800ドルで購入したバスボートですが。。。
何色にオールペンしようかな〜?って悩んでいます。。
トライトンみたいに純白オールホワイトに、おにゅーのブルーカーペットなんてどうかな〜?
それともシブく、ブラックメタリックとゴールドのピンストライプとか〜?
フェラーリレッドとか〜?
どちよ???
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バスボートのお部屋
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800ドルで買ってまいりました!
エンジンはありませんが
このバスボートをコツコツレストアしたいと思います。
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エンジンから水が出てくる所のフィティングがつまってしまい危うくエンジンオーバーヒート! |
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今日はバスボートのエンジンをちょっとメンテナンスしちゃいました。 このエンジンはマーキュリーの2スト40馬力エンジンです。2003年モデル。 ギアケースのオイルを抜きます。そしてベントのネジも外してオイルを完全に抜きましょう。 抜き終わったら、下の穴からオイルを注入して上のベントホールからオイルが出てきたらOK。 ベントのネジを閉めて、ドレンのネジを閉めたら完了! ギアケースオイル交換が終わったら今度はエンジンをフラッシュしました。エンジンフラッシュは淡水で使用してるエンジンには必要ないと思っているオーナーもいるようですがそれは違います。泥水や汚染されている場所でエンジンを使ったら必ずフラッシュしましょう〜!エンジンフラッシュって言っていますがクーリングシステムのフラッシュのことです。ゴミが詰まったら大変、オーバーヒートしちゃうよ。 やり方は簡単、ウォーターインテークにフラッシャーを付けて、ガーデンホースをつなげればOK。エンジンをスタートしてしばらくアイドリングしておけばおしまい。 今回使用したギアケースオイルはクイックシルバーのギアケースオイルです。しかし実はこれ、レンジャーの150馬力エンジン用に買ってきた物だったんですよ。このオイルは本来75馬力以上のエンジンに使用するオイルなんです。ま、11月にまた交換するのでその時に40馬力用のオイルに交換します。ポンプを使用すると手が汚れずキレイに交換できますよ。ギアケースオイルは年に一度交換すればいいんですが、本当はオフシーズンになってボートをストレージに入れる時にやりましょう〜!。そうする事によって、万が一ギアケースに水分が入っていても交換してしまえば水が凍ってギアケースをクラックしてしまうような事にはなりません。 オイラのレンジャーのようにギアケース交換3000ドルコースになってしまうと痛いですからね。 |
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トラッカーボートのソナーのマウントが壊れたのでアマゾンで注文しました。 |




