|
プリント部分を避けたキルティングが衝撃的な港商のスカジャン。東洋エンタープライズの前身の実名復刻。表面は「そんなの本当にあったのかよ?」という声が聞こえてきそうなエンジェルハーツコブラ柄。小林社長が隠し持つコレクションのうちの一枚を再現したもの。虎面のアセテート素材はかなりデリケート。5ヶ月間でたまに着てるがすでにリペア箇所がある。それからこのスペシャルシリーズのジッパーだが店頭陳列時にすでに「閉めると開く」(^-^)/ジッパーがあったから通販はおすすめしない。当時のクォリティーの再現のため、壊れても破れても「仕様」である。刺繍のテンションが弱いところを何かに引っ掛ける時もジーンズにおける「ケツポケのステッチが抜けてきた、やったぜ味が出てきたぜ」的な余裕が必要。リブの緩さもそうだがウエアハウスのスカジャンよりもさらにデリケート。大事にラフに、着倒したい。10年後の貫禄をイメージしながら。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用


