チロルとイブちゃん ずっと一緒♪

チロルちゃんイブちゃん11歳になりました。

チロルとイブちゃんと出会うまで

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実は、私のアメリカ生活スタートの日、ボックルの他にもう1ニャン我が家に来た子がいました。
 
相方も今まで見たことがなかったらしいのですが、
 
 
 
びっくりするくらいの整った顔立ち!!!
 
 
ぴったり左右対称に見えるくらい綺麗なアメショ柄!!!
 
来たときは、さすがアメリカ!アメショが普通に外歩いてるって思ったほどです。
(残念ながらたぶんアメショじゃないんでしょうけど
 
 
 
この地点で、性別が分からなかったにもかかわらず、私の直感で「たろう君」と名づけました。
 
 
 
ニャンズたちとの出会いを出会った順番どおりに紹介していきたいとおもったのですが、たろう君の写真と名前だした地点で、ちぃちゃんのこともすでに話に出しているし、何者なのかが皆さん即効分かってしまうと思い、ちょっとひねって、クイズ形式にしてみたけれどやっぱりバレバレでしたね
 
実はクイズを出したとき、ボックルもたろう君も性別を発表しなかったので、もしかしたら、たろう君のことちぃちゃんだと思った方がいて、チロルとイブちゃんはこの子とボックルとの子だと予想するかな〜というミスリードをちゃっかり用意してました。
(ボックルのお毛毛の長さから)
 
そんなわけで、すでに、母親がちぃちゃんっていう話を以前から何度か出しているので、この地点でこの予想は残念ながら不正解になります。
 
では、このたろう君いったい何者なのか…
ということは、皆さんもう、お分かりですね
 
 
 
 
たろう君は・・・
 
 
 
チロルイブちゃん
 
 
 
お父さんです!!!
 
 
 
 
ちゃんと検査とかしたわけじゃないけど、もう疑いようがない(笑)
 
チロルのお顔(瓜二つ!!)と白いお手手、イブちゃんのお顔と柄
…初めて見たときから、お父さんはたろう君意外考えられませんでした。
 
 
ちぃちゃんはこの後しばらくしてから登場します。
たろう君が、これだけはっきりとした綺麗なアメショ柄なのに対し、なぜうちの子たちは、ちょっと柄が薄いのか・・・?(特にイブちゃん)
それはずばりちぃちゃんの遺伝です(爆)
 
 
 
 
 
うちに来るようになってしばらくしてから、たろう君はボックルよりも先に性別が発覚!
 
 
 
イケメンなのにこんなお間抜けな座り方で、ばっちり印が見えちゃってます。
 
 
人間から見てもイケメンの猫は、やっぱり猫の世界でももてるのか、ここに住んでしばらくたった頃、たろう君似の子猫をアパート内でちらほら見かけるようになったり妊婦ニャンもみかけるようになったり…たろう君さすがイケメンだけあって相当遊び人だったようです
 
 
 
 
 
ちなみに、ボックルの性別ですが、約3ヶ月くらいたってからようやくわかりました。
最初は警戒心たっぷりだったのに、3ヶ月くらいたった頃は、だって、こんな格好で寝ちゃってるんですもの〜。丸見えだよ〜。
 
 
 
 
ちなみに、ボックルとたろう君の関係ですが、ただの遊び仲間だと思われます(笑)
 
 
ベランダから、一緒にくつろいだりおっかけっこしたりケンカしたりする姿を良く見かけていました。
 
 
でも、たろう君のほうがやっぱり強いみたい・・・。
 
 
でも、ケンカも良くするけど、結構つるんでて仲良しにみえたので我が家ではもしかしたら兄弟なのかもしれないねって話しています。
 
 
「チロル、おとうしゃんに似てるかな〜?」
 
 
チロルはお毛毛の長さが違えど、お顔と柄はたろう君に瓜二つだったよ〜。
だからてっきり男の子だってずっとおもってたんだよ。
今はだいぶチロルは愛嬌のあるお顔になったけど、面影は残ってるよね。
 
「イブちゃん、おとうしゃんがイケメンでうれしいな。授業参観とか来て欲しいんだよ。」
こんなイケメンのお父さんだったら、お友達に自慢したくなっちゃうよね。
 
 
運動会にもぜひ参加して欲しいね!たろう君、木登りも得意だったよ。
 
 
 
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我が家の美少女猫 「イブちゃん」
 
 
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最近はおしりをパシパシ叩かれてるのに、
喜びまくっている「ドM」のイブちゃんです。
イブちゃんったらいやらしいのよ〜。
 
 
チロルとイブちゃんが同腹の姉妹であることはブロ友の皆様は良くご存知のことだと思いますが、今だから言える衝撃の事実・・・実は最初は、
 
 
イブちゃんは我が家で飼うつもりではありませんでした。
 
我が家は日本への帰国も見越して、1匹のみ飼う予定だったんです。
 
(本当はチロルとイブちゃんとの出会い物語を、順番どおりに説明しようと思っていたのですが、思い入れが強すぎて一つの記事にすごく時間がかかってしまい、なかなかかけないので、先にこちらを説明します)
 
 
 
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まずこちらが、チロルとイブちゃんの兄弟たちです
 
 
このころからすでに目立ちたがり屋のチロル、センターポジションキープです。
チロルと似たような子も1匹いますが、お顔を見ると明らかに違うのですぐに見分けが付くかと思います。
写真上部にいるのがイブちゃん。
 
チロルとイブちゃんは5ニャン兄弟の中の2ニャンでした。(説明は今回端折りますが、全員幸せに暮らしていると思います。)
5ニャン全員かわいかったものの、その中でもチロルは群を抜いて、可愛かったんです。
 
 
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お顔も整った顔立ちだし、綺麗なアメショ柄の上に、ふわふわの長毛、そして白いお手手とピンクの肉球
まさに我が家が欲しかった理想の猫そのもの。
そんなわけで、チロルは初めてそのお顔を見たときから即決だったのです
 
 
 
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ところが、私の中でだんだん、短毛で綺麗なアメショ柄、まるでトラのように黄色がかったチビチビイブちゃんがとても可愛く見えてしまい、手放すにはあまりに惜しくて
「猫を1匹飼うのも2匹飼うのも、手間はあまりかわらないんじゃないの〜?」
と、相方への洗脳を試みます
 
 
 
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このころから、変な格好で寝てたイブちゃん
 
確かに、帰国後のことを考えると大変になるのはわかってはいたものの、あちこち探し回っても、アメショやアメショ柄の子がなかなかみつからなかったこともあって、せっかくこんなに可愛い子たちに出会えたのに、1匹しか飼わないのがもったいなくなってしまって。
 
 
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子猫時代から、良く立ったまま寝ちゃってたイブちゃん。
 
 
 
 
 
で、長毛ちゃんの性別がまだはっきりしなかったので、もし、第一希望の長毛ちゃんと性別が別だったら、男の子女の子それぞれ個性も違って楽しいから飼おうって相方を説得しました。
 
そこで、家から一番近かった、話の長い獣医さんのところにとりあえず2匹をつれていったところ・・・
 
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「この子(イブちゃん)メス
 
 
 
 
 
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こっちの子(チロル)は、う〜ん…
 
 
たぶんオス♂♂♂だね!」
 
 
 
といわれたのです!!!
さすが獣医さん! わたしからみると、この長毛の子に男の子の印がまったく見当たらなくて女の子かと思ったけど、やっぱりプロは違うなぁと思っておりました。
(そして、ご存知のとおりおもくそ間違っておりました
 
 
それにこの長毛ちゃんは、確かに顔もキリリとしてるし性格も好奇心旺盛でやんちゃだったので、やっぱり男の子なのねと納得し、約束どおり短毛ちゃんの方も我が家で育てることに決めました。
獣医さんも「兄弟で育てることは猫にとって、とてもいいことだよ」と、
このとき言っておりました。
 
 
 
そんなわけで、我が家ではチロルは生後9ヶ月のときに避妊手術するまで、男の子として育てていたんですよ。
 
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生後3ヶ月のころ…やっぱりオスにしか見えないチロル
 
まあ生後3ヶ月くらいのときから、いくら成長してもちっとも男の子の印が見えてこないので、ひょっとして女の子なんじゃないかって徐々に疑惑をもちながら生活してたのですけどね。
 
イブちゃん良かったねこのとき獣医さんが性別の見立てを間違ってくれて(笑)
話の長い獣医さんにも感謝だね
 
 
 
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長毛ちゃんはすでに私が考えた名前「チロル」で決定してたので、
 
 
名前は、長毛ちゃんにいろいろ候補を出した名前の中で
相方が「うちに来たのがクリスマス近いから」(でも実際来たのは11月末ですけどね)という意見を採用することにして、
 
 
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「イブちゃん」と命名。
 
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こうして、イブちゃんは晴れて我が家の子になったのです
 
 
最初は2匹とも見てくれの可愛さとは裏腹に、おびえてまったく懐いてくれず・・・それでもチロルはもともとの好奇心旺盛な性格もあって徐々に人間に興味を示すようになったものの、イブちゃんはおびえちゃってホントに最初はまったくといっていいほど懐かなかった
イブちゃんはもともと他の兄弟に比べて成長もワンテンポ遅く、おもちゃでの遊び方を見てもどんくさいし、人間を引っかきはしなかったものの「パンッ!パンッ!」って威嚇してくるし、慣れてくれる気配まったくなしでした・・・
(猫ってヨチヨチ時代に威嚇するとき「パンッ!パンッ!」って破裂音みたいな声をだすんですよ。この子達にであって初めて知りました。)
 
今のイブちゃんからすると、子猫時代とはいい意味でまったく別物です。
イブちゃんは、骨折、避妊手術をきっかけにものすごく懐くようになりました!
猫も成長してみないとどんな子になるか分からないものですねぇ〜。
子猫時代はそりゃ小さくて見た目は可愛かったけど、今のチロルとイブちゃんのほうが断然可愛いです。
 
 
で、実は、このときの相方が・・・
 
「もし、この子がクリスマス休暇の旅行が終わって懐かなければ、うちではやっぱり面倒見れないから
humane society(シェルター)に持っていく!」
なんてこと言ってたんですよ〜
確かに、お互い初めて猫を飼って、しかもアメリカでいきなり2ニャンと生活するのは大変なのはわかるけど、それにしてもひどい!ひどすぎる!鬼っ!
 
イブちゃん気をつけて〜!この人は今でこそ、イブちゃんLOVEだけど、最初はイブちゃんを見捨てようとしたんだからね〜!!
だまされないでね〜!!
 
確かに、私自身、自分の生活だけでも精一杯だったこの頃だったので、初めて猫を飼うそれも2ニャンも抱えてっていうのは不安もあったし自信もなかったのですが、私が推した手前、イブちゃんに対しての責任も感じていたため、お願いだから早く懐いてねと願う日々でした。
 
そして、クリスマス休暇から帰った頃、イブちゃんもちょっとずつ懐き始めシェルター行きを回避
 
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イブちゃんは今思えば、最初の頃ホント首の皮一枚だった
よかったね〜イブちゃん。
 
後に、皆さん後存知のとおり、姉妹で飼い始めたことが、いい結果を産むことになりました
 
 
 
 
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「イブちゃん、だからママのことが一番大好きなんだよ〜」
 
イブちゃんは、やっぱり人を見る目があるんだね
 
 
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「最近、猫の出番が減ってるんだから
チロルのことも出してくれよ〜」
 
チロルは、相変わらず、今日も男前だね 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
本日4月13日は私にとっては、特別な日。
私が渡米して丸4年の記念日です。
 
 
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4年前の今日、この町にやってきました。
 
 
そして、私にとってチロルとイブちゃんと出会う第一歩となった、大切な出会いのあった日でもあります。
 
 
 
 
今まで何度か、記事に書いていますけど
 
アメリカに来るの、本当に嫌で嫌で仕方なかったんです。
 
海外にあこがれる、海外で暮らしてみたいっていう人が多い中、
実はこんな奇特な人間も存在するんですよ
だって、日本にいたときから、日本よりいい国があるわけないと思っていた私。
その気持ちは、4年アメリカ生活を経験した今も、やっぱり変わりないです。
 
そんな4年前の今日を振り返った、思い出し愚痴日記となっております。
毎年思い出しては、この日の前半部分を「思い出しむかつき」している私です
このことをアメリカで思い出せるのは私にとって今年が最後、だから長くなるけど自分のために記事に残したいと思います。
 
 
「私の人生には英語は必要ない」
 
これまでずっとそう思って生きてきたので、英語が好き嫌いとかいう以前に、興味もなければ、「TOEIC」って言葉すら渡米前まで知らなかった私。アメリカなんて自分には生涯まったく関係ないであろう異国でした。
 
しかも以前に話したとおり、日本じゃペーパードライバーだったのに、住むのは車必須の田舎町、交通ルールも日本と違うから勉強しなおし、そしてこっちの運転免許試験も受け直しです。
ま、今では時速約70マイル(120km)で高速道路をかっ飛ばしているので、違う意味で危ないですけど・・・(70マイルは一応制限速度です
 
 
そのアメリカ行きが決まった当時はホントに毎日充実した楽しい毎日を日本で送っていたので、アメリカ行きをきいたときのやるせない気持ちったら・・・
 
それまで、アメリカはいろんな面で危険な国だと思っていたので、自分は在米中、銃で撃たれたりして死ぬかもしれないと本気で思っていました。
 
だったらせめて、危険が及ばない設備がしっかりした家に住みたいって希望してたのに、家がアパートの1階に決まったことが嫌で嫌で仕方なかった。
家に一人でいるとき強盗に襲われるんじゃないかとか・・・
 
 
そんな絶望的な気分だった渡米直前、先に現地にいっていた相方から
 
「部屋のベランダに、白キジ柄のかわいい猫が遊びに来るよ
 
と連絡をもらいました。
 
なんでも、その白キジの子、ベランダに入ってきて窓から部屋の中をじっとのぞいていたんだそうです(←猫だから可愛いんですね)
ある日「松ぼっくりで楽しそうに遊んでいた話をきいて、まだあったことのないその白キジの子に「ボックル」って名前をつけました。
ボックルに会えることだけが渡米する唯一の私の楽しみに・・・
 
 
 
そして、4年前の今日、一人で日本からアメリカに飛び立ったのです
 
 
 
時差が日本のほうが時間が早いため、日本を13日夕方にに出発すると、こちらの時間もちょうど13日の夕方ごろに到着となります。
 
 
ところで、皆さんご存知かと思いますが、9.11テロ以降アメリカへの入国が非常に厳しくなっており、アメリカでの空港の乗り換えは預かり荷物のスーツケース等を一度ハブ空港にて各自で引き取って、荷物検査を受けなくてはいけないのです。
 
それまで海外なんて数回しか行ったことがなく、一人で行くこともままならないのに、ましてやこの状況での入国審査と預け荷物のチェックは、正直厳しい・・・
そのため渡米当日は、ハブ空港にてそういった手続きのサポートの人を頼んであったのですが、その人が入国審査が終わってもなかなか来ずに(なんのための「サポート」なんだか・・・)、スーツケース3個の引き取りも早くしなくてはならないし、いらだちと焦りで半ばパニックに…
(荷物の引き取りしている最中に会えましたが・・・)
 
さらに、居住地の空港では、迎えに来ているはずの相方は到着出口を間違えて、私が出てくるはずの出口とまったく違う出口で待っていたらしく、空港でなかなか相方に会えず・・・
 
公衆電話のかけ方だって分からなければ、携帯電話も持っていない状態で見知らぬ異国でただ一人、どうしていいかわからず途方にくれました・・・
 
(こちらもとりあえず荷物引き取りにいったら会えたんですけどね。)
 
渡米当日から何もかもうまくいかないことばかり…こんなんじゃ絶対アメリカでの生活なんてなじめないし、何年も住むなんて無理って即効日本に帰りたい気分一杯の私だったのでした。
今思えば、こんなトラブル、アメリカで暮らしていれば日常茶飯事なんですけどね。
つまりは、他人をあてにしちゃ生きていけないってことです。
 
 
夕方、アパートについて、トラブルへの怒りと、旅の疲れでカリカリしながら、荷物をかたづけていたとき・・・
ふと視線を感じてふりむくと
 
窓の外に「ボックル」がちょこんと座って、部屋の中をのぞいていました。
まるで、アメリカに来たばかりの私のことを歓迎してくれているかのように。
 
これが4年前の今日に撮った「ボックル」です。
 
 
 
 
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お澄ましして、座っていて可愛いでしょ?一目でボックルのとりこに!
ボックルの写真はたくさん撮ったけど、やっぱりコレが一番思い出深いです。
「ボックル」は、私のアメリカ生活の初期、だいぶ心の支えとなってくれました。
 
そして、このボックルとの出会いは、後にチロルとイブちゃんとの出会いにつながっていくのです・・・

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