Amethyst's photo album

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music:よしだたくろう「人間なんて」
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こんばんは。

アメジストです。

多くの方から励ましのメッセージを頂戴して、本当にありがたく思っております。

お陰様で少し元気になってまいりました。

今日から仕事ですから、いつまでもグズグズしていられませんからね。

と言いつつ…先ほどまで、会社の仲間の送別会で相当飲んできました。

今も相当目が回っています〜(酩)

さて、紫陽花と花菖蒲が連続しているので、飽きてきた頃と思い、他のネタ…と思ったのですが、正直言うと

ネタ切れです(爆)

そんな状況ですので、5月末の、横浜開港祭の時に撮った、スナップ写真などを…。


イメージ 1

臨港パークは、みなとみらい地区の一番海側に位置する公園です。

正面にはベイブリッジが見えます。

あいにくこの日は天気がイマイチ…。

不気味な感じの空になってしまいました(汗)


イメージ 2

この日は先ほども書きましたが、この日は横浜開国祭でした。

その日は、公園の特設ステージで「みなこい」踊りも行われました。

「港」の「よさこい」らしいです(汗)

その本番前、練習している若者たちを見つけました。

頑張っていますね!


イメージ 3

舞台に登場する前、ちょっとリラックスムードの女の子たちです。

この後の本番の時は…あいにく見ませんでした(爆)

きっと皆さん頑張ってくれたものと思います!!



イメージ 4

ここは「汐入池」の橋の上でのショットです。

何となく映画の1シーンのようですが…。

このお二人はお友達で、立ち話しているだけでした(笑)


イメージ 5

最後に…ウクレレのような楽器を弾いているおにいさんがいらしたので。

何となく後ろ姿に哀愁が漂っていました〜。

この後、「エコキャンドル」のスタッフさんだということを知りました。

こういった若者に支えられたイベントだったのですね〜。


ということで…酔っぱらっているせいか、なんとなく手抜きっぽい記事で失礼しました(汗)


さて、本日6月21日、当ブログ開設から1年と172日目にして、1,500トラックバックを達成いたし

ました。

栄えあるキリ番を踏んでくれたのは、ベンチさんでした。

自身の記事をアップした際、表示される「みんなの記事をみてみよう」からやってきてくれました。

初めてのご訪問で栄えあるキリ番です。

ただ…だからといって、なんということもありませんが(汗)

今後ともよろしくお願いいたします。


なお、本日同じく訪問者の方が76,000人を突破しましたが…やはりキリ番は不明です〜。

でもいつもながら皆様のご愛顧のおかげで頑張れます。

ありがとうございます!!


<横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)>

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こんばんは。

アメジストです。

今、FIFAワールドカップ、日本VSオランダの試合を見ながら記事を書いているので全然集中できません。

どうやら前半は0−0で終わったようです。

相手オランダは優勝候補、ここまで大善戦だと思います。

むしろシュートの数はオランダより多かった!!

後半も頑張ってほしい!

あわよくば…という期待を込めて…。


さて、今回は横須賀しょうぶ園の花菖蒲の記事です。

私が行った時に、花摘みが行われていました。


イメージ 1

なお、過去記事はこちらです。



まだご覧になられていない方がいらっしゃいましたら今のうちにお願いします!


イメージ 2

割としょっちゅう花摘みが行われているようですが、私がこの方々を見たのは、実は初めてです。

他の方々のブログを見て、一度は…とは思っていました。

いつもとちょっと訪問時間を変えてみたのが正解だったのでしょうか。


イメージ 3

「花摘み娘」というのには忍びないので、「花摘みおねえさま」とお呼びしたいと思います。

このおねえさま方、もう終わりを迎えたお花を摘み取っていました。


イメージ 4

だいたい花菖蒲の花が美しく見える期間はわずか3日間と言われています。

ですから、このおねえさま方は、3日に1回の割合で菖蒲田を巡回して、枯れ始めた花を摘むのだそうです。

ぬかるむ泥に足をとられながら、頑張っていました。

頭が下がる思いです。


イメージ 5

このおねえさま方が移動すると、カメラマンもぞろぞろと移動する、というのがちょっとおかしく思えました。

まぁそのカメラマンの中の一人が私自身なのですが(笑)

ここのおねえさま方の装束が、実に絵になっていました。

そんなことで今回は番外編とさせていただきました。


ところで本日6月19日、当ブログ開設から1年と170日目にして、44,000コメントを達成しました。

栄えあるキリ番をGETしたのは小田原提灯さんでした。

毎朝早起きして、日の出の写真をアップしています。

朝日の写真は元気が出ますね〜。

いつもありがとうございます!



…あーあ。

1点取られちまった…。


<横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)>
こんばんは。

相変らず夜に記事更新をしているアメジストです。

この時間に更新ができない時は、きっと飲んだくれているんだろうな、と思っていただいて構いません(汗)

さて、今回は同じような写真が続くのもアレなので、大岡川のさくらまつりでの子供たちにスポットを

当ててみました。

イメージ 1

さて「お祭り」と言えば付き物なのが、テキ屋さんの出店です。

その中でも子供たちに大人気なのが、綿あめです。

私は長い人生の中で、1度しか食べたことがありませんが、甘ったるいだけの印象なんですが…。

まぁ食べたのが20歳以降になってからなので、当然でしょうか(汗)


イメージ 2

チョコバナナも人気ですね。

私はこんな高カロリーのものは食べちゃいけません。

あ、私じゃなくて、子供たちが食べるのですよね(笑)


イメージ 3

食べ物以外にも子供たちに大人気の出店はいっぱいあるんです。

これは水に浮かぶキャラクター人形をすくい取る遊びです。

彼は何を発見したのでしょう(謎)


イメージ 4

これはお馴染み「金魚すくい」です。

この「ポイ」の紙を破かずに何匹もすくえる人を尊敬します。

私はきっと出来ないので、いつもほほえましく見守る専門です(汗)


イメージ 5

ここは弘明寺の大岡川にかかる観音橋の横の「さくら橋」です。

そこから見ていると、川の真ん中に飛び石があり、子供たちが川を右へ行ったり左へ行ったり…。

大岡川沿いは、以前は捺染工場が多くあり、子供の頃は川面が青かったり緑だったり赤だったり…。

しかもヘドロが溜まり、ガスがぶくぶくと湧いていましたっけ。

でも、長い年月の間、浄化が進み、今では河原に下りられるまでの水質に変わりました。

私の子供の頃の汚い川のイメージが、今では全くありません。

護岸工事が行われていない自然の川ではないのですが、それでも子供たちにとっては、水に親しむ数少ない

場所となっています。

これからもっと綺麗な水に触れてほしいな、と思わずにはいられません。


さて、今頃気づいたのですが、このブログの記事数がいつの間にか500記事を突破していたようです。

非公開の記事を入れると550記事になるのですが、この更新でファン様については503記事目になる

ようなのです。

つまりは先週日の日曜日である4月11日、当ブログ開設から1年と101日で達成していたようなのです。

さすがにこれは気づきませんでした。

自分にとっての備忘録として書かせていただきます。

ちなみに、現在500記事に満たない記事数と表示されているあなた、きっとファン登録をされていないと

思われますので、よろしければ今のうちにファン登録を(爆)


<横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)>

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おはようございます。

明日から会社が始まるのかと思うと非常にがっかりモードのアメジストです。

今年の正月休みは曜日の配列のおかげで本当に短かったですね。

昨年9月のお彼岸の連休が、カレンダーのいたずらですごい連休になった分だけ今回は少なかったという

事なので、痛し痒しといったところでしょうか。

共に曜日の配列ということで、実にうまく出来てるもんです…。

さて、昨日は日本のお正月といえば箱根駅伝、というほどの国民的行事になってしまった箱根駅伝ですが、

各校の「エース」が揃うのが「花の二区」です。

その二区で、勝負の分かれ道となる、定点カメラが据えられている、あの権太坂で、今年も観戦してきました。


イメージ 1

今年の目標はズバリ「流し撮り」です。

ということで…比較的シャッター速度を落として撮影しました。

ですから、どうしても身体がブレて走っている選手ほど、顔などがハッキリしなくなってしまっていますが、

ご理解いただきたいと思います。

なお、ご紹介するのは、あくまでも権太坂通過時点の順番で、2区の順位でも往路の順位でもありませんので

よろしくお願いいたします。

なお、写真の枚数が異様に多いので、一枚一枚の写真のサイズをいつもより小さくさせていただきましたこと

ご理解下さい。


イメージ 2

明治大 石川卓哉選手

歩道の近くを走りすぎです(汗)




イメージ 3

山梨学院大 高瀬無量選手・城西大 高橋優太選手・早稲田大 尾崎貴宏選手

早稲田大の尾崎選手だけ、タイミングでブレてしまいました。ゴメンなさい。




イメージ 4

日本大 ダニエル選手

やはり他の選手より見た感じ、明らかに速かったですが、去年の方が勢いを感じました。




イメージ 5

関東学連選抜(国士舘大) 伊藤正樹選手・東洋大 大津翔吾選手

往路を制した東洋大は、まだこんな順位だったのですね。




イメージ 6

東京農大 外丸和輝選手・青山学院大 米沢類選手

この微妙な距離感で、ピントも微妙…。




イメージ 7

専修大 五十嵐祐太選手・日体大 森賢大選手・中央大 山本庸平選手

ここまでバラけるとピントは合いません…。

専修大の五十嵐選手、それ以上に中央大山本選手がブレてしまいました。ゴメンなさい…。




イメージ 8

東海大 村沢明伸選手

そういう意味では、こうして一人ひとりバラで走ってくれた方が、確実にピントは合います。




イメージ 9

駒沢大 宇賀地強選手

なのに…毎年この「花の二区」を走ってる宇賀地選手ですが、私のミスショットで、正面からの絵は、ブレて

しまいました。後ろ姿でスイマセン…。




イメージ 10

上武大 石田康雄選手

バラバラになりつつも、結構ひっきりなしに走り抜けていくのです。




イメージ 11

法政大 近藤洋平選手

個人的にはこれくらいの角度で写すことが出来れば大成功なんですけど、なかなかね…。




イメージ 12

大東文化大 佐藤歩選手

望遠を使って、こちらに向かってくるところも撮ってみました。雰囲気が違いますね。




イメージ 13

帝京大 中村亮太選手

さらに欲張って、白バイとのコラボを狙ってみました。




イメージ 14

中央学院大 小林光二選手

さらにさらに欲張って、横位置で沿道の雰囲気も加えてみました。




イメージ 15

亜細亜大 池淵智紀選手

最後は今回の目的通りに流し撮りが決まりました!!



ということで…単なるお正月の腕試し的に選手を利用してしまった感がありまして、関係者の方にはこの場を

お借りしましてお詫びしたいと思います。

本当はすべての選手の息遣いが聞こえるような、汗が飛び散っているのを感じるような、そんな迫力のある

作品に仕上げたかったんですが、まだまだ稚拙な撮影技術なもので、失敗ばかりでした。

特に、選手が走る際の上下動によって被写体ブレしてしまっていることが多かったです。

来年、もし行くようなら、シャッター速度をもう少し上げて撮影に臨みたいですね。


ちなみに往路は、昨年5区の山登りで驚異的な新記録を樹立した、東洋大の柏原竜二選手がさらに記録を

伸ばしたようですね。

区間2位の選手とのタイム差は4分もあるんです。

頭抜けた存在、という一言では片付かないようなすごい選手ですね〜。

ということで東洋大の二年連続往路制覇で終わりました。

今日は復路ですが、さて、どんな結果になることやら…。

復路は…観戦しません。

だって今日しかお休みがないんですもん…。


<横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)>
おはようございます。

昨日は地元弱小球団のファン感謝デーに行ってきたアメジストです。

結局仲間との飲み会になりまして…しこたま飲みました(汗)

ですが今朝も頑張って更新します(笑)

さて、今日は二の酉の日、ということで、深夜12時から2回目の酉の市が開かれていると思います。

ということで、一の酉の翌日にアップした酉の市の様子の続きです。


イメージ 1

横浜の下町にある大鷲神社、そして浅草の鷲神社などは、埼玉県北葛飾郡鷲宮町にある鷲宮神社が本社と

されています。

祭神である日本武尊(やまとたけるのみこと)が東征の際、この神社で戦勝を祈願したとされているのです。

浅草・鷲神社の社伝によれば、日本武尊が鷲神社に戦勝のお礼参りをしたその日が11月の酉の日であり、

その際、社前の松に、武具の熊手を立て掛けたということから、以後大酉祭を行い、熊手を縁起物とする、

ということになっています。


イメージ 2

また別の説では、日本武尊が亡くなった日とされるのが11月の酉の日だとか…。

最近では近所の農民による収穫祭が酉の市の発端であるのではないかという説もあるようです。

いずれにせよ、起源は謎のままなのです…。


イメージ 3

酉の市では、縁起物を飾った「縁起熊手」を売る露店が立ち並びます。

熊手は、鷲が獲物を「わしづかみする」ということから、その爪を模したものとされ、福徳をかき集める、

鷲づかむ、という意味が込められているそうです。


イメージ 4

熊手の売買ですが、買い手側が、「買った(勝った)」、熊手商側が、「まけた(負けた)」という、気っ風の良い

やり取りを楽しんで売買するのです。

そして、商談が成立すると威勢よく手締めが打たれます。

撮影中も、あちこちで「三本締め」が行われていました。

ちなみに今回は、こうした様子ばかり集めて記事にしました。


イメージ 5

商品額を「まけ」させて、その差し引いた分を店側に「ご祝儀」として渡すことを「粋な買い方」とする人が多く、

手締めは、この「ご祝儀」を熊手商側が受け取った場合に行われる場合が多いようです。

つまり買い手は、商品を定価で購入している、ということなんでしょうけど笑)


イメージ 6

やはり縁起物ですから、私も欲しいなとは思いましたが、別に商売人でもないし、また、熊手は、買い換える

たび、つまり毎年大きくしていくものとされているので、一度購入すると後が大変そうなので…今回もひたすら

撮影するだけで終わりました。

そうでなくても多くのお客様などでごった返していましたので、単なる「邪魔」になってしまいそうでしたから、

早めに退散しました…。

今夜もこんな風景が見られるのでしょうね。


なお昨日11月23日、ブログ開始後327日目にして、訪問者が41000人になったようです。

どなたがキリ番なのか、やはり分かりませんでした…。

しかし、いつもご訪問ありがとうございます!

なのに返コメ遅れてゴメンなさい。返コメはアテにしないで下さい…(泣)


<横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)>

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