Amethyst's photo album

引越先:https://www.facebook.com/Hamato.Amemiya

Omnibus

[ リスト | 詳細 ]


http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/7f/4d/amethyst_yokohama/folder/655429/img_655429_21759809_3?1256424895

music:マルコス西岡「バスが来ない・・。」
記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

こんばんは。

アメジストです。

先日からまたちょっと風邪をこじらせつつあります。

今日は診療所に行って、薬を処方してもらいました。

中には眠くなる薬もあるようです…。

週末、車で出かけようと思いましたが、あまり無理は出来なくなりそうですね。


さて、今回は、先日箱根に行った時の続きです。

今まで秋の箱根記事をぼちぼちアップしてきました。

今回が第4回、ガラスの森美術館は第2回目となります。

過去記事はこちらです。




まだご覧になられていない方は、今のうちにお願いたします!


イメージ 1

箱根ガラスの森美術館は、以前からあることは知っていて、10年位前に行ったことがあるのですが…当時は

こんな立派なクリスタルガラスがキラキラ輝く庭だったという記憶がありません。

単に当時は写真を趣味にしていなかったので、印象に残っていないだけかもしれませんが(汗)


イメージ 2

ガラス庭園には、「フラッシュツリーアベーテ」というもみの木があり、クリスマスツリーとなっています。

そして、その他、園内あちこちに、ガラスの「ススキ」が風に揺られていました。

これは向こう側にある、本物のススキとのコラボ(笑)


イメージ 3

そしてこちらは、青空とのコラボです。

園内に、こんな感じで飾られているクリスタルガラスは、なんと約7万粒もあるそうです。

ひとつひとつ丁寧にカットされ、陽の光を浴びて、キラキラ輝いている姿は、実に美しいものがありました。


イメージ 4

実は、夕暮れ時以降、この庭園はライトアップが行われています。

しかし…残念ながら、まだ真昼間だったので、夜の部は見ていません。

皆様期待されていたようですが、ゴメンなさい(汗)


イメージ 5

その代わりに、東京、横浜のイルミなどをこつこつ撮り始めています。

仕事帰りに、本当にちょっとずつですが、連日撮影を行なっています。

しかし下手だから、なかなか記事になるようなレベルの写真が撮れません…。

記事になるのは、多分12月に入ってからになります。

それまで、イルミはお預けということで…ご了承下さいませ。

それにしても…同じような写真ばっかりでしたね〜(汗)


さて、昨日11月25日、当ブログ開設から1年と330日目にして、80,000コメントを達成しました。

栄えあるキリ番を踏まれた方は、マアミさんでした。

地元神奈川県湘南地方の写真とともに、音楽と詩で癒してくれるんです〜。

今後ともよろしくお願いいたしますっ。



<横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)>



「横濱寫眞草子」の別館:「Yokohama photograph picture book」もよろしくお願いいたします。


こんばんは。

アメジストです。

昨日このブログは久々にfeverしまして、昨日の訪問者数は1,295人となりました。

しかし今日も、昨日のランキングのまま、お昼過ぎまで更新が行われなかったようで、今現在、訪問者数がなんと

1,461人にまで達しています。

これはすごい!

他の方のブログと勘違いしてしまうような状況でした。

ですが…その割にネタ切れで困っているのです…。

今日も昼間に打ち合わせがあり、夕方に夕日を見に行こうかと思いましたが、完全に曇ってしまっていました。

これならとっとと帰宅するべきでした(汗)

関係者の方々には多大なるご迷惑をおかけしました…。


さて今回は、浅草の仲見世商店街の後編です。

相変わらず陳列された商品のご紹介です(爆)


イメージ 1

このシリーズ、と言ってももう今回で終了なのですが、英語が苦手なくせに「Modern Japanese scenery」などという

仰々しいタイトルを付けさせていただきました。


イメージ 2

直訳すると「現代日本風景」ですね。

でも…考えてみると、このタイトルは誤りかもしれません。

だって、ここってあまりにも現代日本とかけ離れたエリアなのですから…。


イメージ 3

ただここは、外国人向けの観光ガイドに相当大きく取り上げられているエリアで、彼らが日本に来た時に見て、

一番「日本らしさ」を感じるところのようです。


イメージ 4

もっとも、最近多い中国などからの観光客の一番のお目当ては「秋葉原」だったりするようですが…。

あまりメイドの格好のおねえさんとかを見て、「日本ってこんなところだった」という印象を持ち帰られるのは

勘弁してほしいものです(汗)


イメージ 5

そんなわけで、3回シリーズでお送りしてきた浅草寺の記事は終了とさせていただきます。

この写真を見ていて、本当に暑かったその日の事を思い出していました。

先日の台風の残党の熱帯低気圧が通過して、しばらく涼しい日が続いていましたが、今日は結構暑さが戻ってきて

しまいました。

早く秋にならないでしょうかね…。

また夏バテしちゃいそうですから(汗)


さて、昨日9月11日、当ブログ開設から1年と252日目にして、53,000コメントを達成しました!

栄えあるキリ番ゲッターはelli_katzeさんでした。

なんか先日もキリ番を踏んでくれたような気がしますが、またですね。

これで何かいいことがあればいいのですが、特に…(汗)

とりあえず近いのですから、展覧会にお越し下さいませ〜。

24日以外にお願いします〜!!


ちなみに2日間ですごい訪問者の数でしたので、本日9月12日に、訪問者の数が、98,000人はおろか、

99,000人を突破してしまいました。

どうやら展覧会開催の前に10万HITになりそうです。

なんとかキリ番の方には、一言お願いしたいものです…。


<横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)>




「横濱寫眞草子」の別館:「Yokohama photograph picture book」もよろしくお願いいたします。


こんばんは。

アメジストです。


先日行ってきた長崎の各所が大荒れになっているのかと思うと、心配でなりません。

被害が出なければ良いのですが…。


さて、今回は8月の炎天下に浅草に行った時の写真記事の続きです。


イメージ 1

雷門から宝蔵門までの表参道の両側、およそ250mの間に、89軒の商店が並んでいます。

その商店街を仲見世といいます。


イメージ 2

江戸の人口が増え、浅草寺への参拝客も一層賑わっていました。

それにつれ、浅草寺境内の掃除の賦役を課せられていた近くの人々に対し、境内や参道上に出店営業の特権が

与えられたのが、仲見世の始まりなのです。


イメージ 3

そう言えば、長野の善光寺様の門前町前の商店街の名前も確か「仲見世」と言いましたっけ。

きっと門前町の商店街の事を「仲見世」と呼ぶのでしょうね。


イメージ 4

さて、写真の方なんですが、何となく「同じような物がいっぱい」みたいなものばかりになってしまいました。

しかしどれをとっても、日本情緒たっぷりのシロモノばかり。


イメージ 5

ただ、この金の招き猫は一体どうなの?!と思いますが(汗)

ちなみに右手(前脚)を挙げている猫は金運を招き、左手(前脚)を挙げている猫は人(客)を招くらしいです。

これは左手なので「千客万来」とでもいうべきなのでしょうね。

私のブログに貼り付けておけるものなら…。

ご訪問大歓迎です!

出来ればコメントと傑作ポチなどしてくれると嬉しいですが(爆)

そんなわけで…仲見世はもう1回続きます。

単なる商品の陳列写真だと思わずに、またお付き合いくださいね(汗)



<横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)>




「横濱寫眞草子」の別館:「Yokohama photograph picture book」もよろしくお願いいたします。


開く トラックバック(2)

こんばんは。

アメジストです。

あっという間に週末が終わってしまいました。

お天気がすぐれず、気分もすぐれませんでした…。

そんな状況で、写真を撮りに行く元気もなかなか出ず、かといって、ブログに向かう気力もなく…。

ブログのご訪問がなかなかできなかったこと、まずお許し下さいませ。

さて…

ということで、明らかなネタ切れなもので…。


イメージ 1

ということで、1ヶ月遡りまして…茨城県にある国営ひたち海浜公園に行った時の写真を寄せ集めしてみました。

ええ。明らかなネタ切れです(汗)


イメージ 2

ひたち海浜公園はあまりにも広く、いくつかのエリアに分かれています。

この写真は「砂丘エリア」というところです。

遠く海を見渡せるところが、「砂丘」になっていました。


イメージ 3

この菜の花は「泉の広場フラワーガーデン」です。

ヘンテコな石像がありましたっけ…。


イメージ 4

その横でこんな小さなお花も撮ったりしました。

あの「みはらしエリア」の広大なネモフィラの花畑を考えると、なんとなく自分でも可笑しくなってきます。

ところでこの花なんでしたっけ?!


イメージ 5

最後は大好きなゲンカイツツジで〆ます。

この写真は好きなんです。

だから、ボツにしたくないから強引に他の写真を寄せ集めてきました(爆)

だったら…写真1枚で勝負しろよ!みたいな声が聞こえてきます…。

自分でもそろそろそういう時期かなぁと思っています。

単に…以前より写真を撮りに行く元気がなくなっているのもありまして。

同じペースでアップすることに限界も感じていたりします。

まぁ…6月に入って、やれ花菖蒲だ、やれ紫陽花だって撮っていたら、またネタがダブついてくるような気が

しますけどね(汗)

いずれにせよ、今日で5月最終日。

このブログもスタートして1年5ヶ月が過ぎ、ぼちぼち1年半。

このブログの在り方をちょっと考え始めています。

…あ、やめたりはしませんから、大丈夫です(笑)



<追記>

72,000人目のご訪問者様、書き込みお願いいたします!


<今回全部縦向きの写真なので、クリックしてもそのまま…(汗)>
おはようございます。

訳あって更新時間がすさまじく遅くなったアメジストです。

昨日は、会社で目いっぱい仕事をしつつ、定時で切り上げました。

そして一旦自宅に帰り、そしてカメラを抱えて、出かけました。

お目当ては…秋の風物詩であります、酉の市を見るためです。

今年は一の酉、二の酉ともに平日なので悩んでいましたが、昨日は朝方で雨も上がり、夕方になっても

また降り出す気配もなかったので、本当に思い立って、といった状況でした。


イメージ 1

ここは、横浜市南区、横浜橋商店街のすぐそばにある「金比羅大鷲(ことひらおおとり)神社」です。

もともとは、大物主之命・崇徳天皇(おおものむしのみこと・すとくてんのう)を祭神とした、金刀比羅神社

でした。


イメージ 2

1859(安政6)年6月2日に横浜は開港しましたが、現在横浜スタジアムがあるところは、港崎遊廓

(みよざきくるわ)という遊郭でした。

その遊郭が、金刀比羅社を祀って守護神として商売繁昌を招来するよう、讃岐の象頭山(四国琴平町)から

金毘羅大権現を勧請して祭祀したのが始まりです。


イメージ 3

その後、港崎遊廓は、外国人などを相手に非常に栄えたのですが、1866(慶応2)年の大火で移転を余儀

なくされました。

この金刀比羅神社も高島町に移転しましたが、この時、江戸の吉原を真似て、大鷲神社も祭祀したようです。

そのため、東京の浅草に倣って酉の市が行われるようになりました。


イメージ 4

現在この神社があるのは南区真金町ですが、ここも明治時代には、「横浜吉原」として栄えたようです。

そういうエリアと大鷲神社は切っても切れない縁なのでしょうね…。

分からない方は…「吉原炎上」を思い出してください。それ以上は控えておきます(汗)


イメージ 5

現在は、この界隈は、ただの下町です。

すぐ横には、焦点の桂歌丸師匠で有名な横浜橋商店街もあり、実に活気あふれるところです。


イメージ 6

神社は、関東大震災や戦争の空襲などで被災を繰り返し、非常に狭い境内となってしまいましたが、それでも

地元の客商売をしている方々から非常に愛されています。

酉の市もそんな商売人の心意気が伝わってくるような活気に満ちあふれていました。

熊手も飛ぶように売れていました。すごいなぁ…。

そんな活気あふれる状況は次回記事にします!


ところで…こんな時刻にアップしているのは…

IE7って、なんでいきなり停止してしまうのでしょうか?!

PCが悪いのかも知れませんが、動きが安定しなすぎます!!


<横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)>

開く トラックバック(1)

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事