|
こんばんは。 アメジストです。 今日は朝から友人とはるばるとお隣り東京都西部、立川市にある「国営昭和記念公園」行ってまいりました。 先週行った埼玉県西部の巾着田よりは明らかに近いのですが、高速道路がない分、すごく遠く感じました(汗) いっぱい写真を撮ってきたので、写真の整理ができ次第、順次ご紹介したいと思います。 それまでは、在庫から写真を引っ張り出して…(汗) そんな在庫写真です。 もう3週間も前に鎌倉に行ってきたときの続きです。 なお、過去記事はこちらです。 まだご覧になっていない方は今のうちにお願いいたします。 そこで今回ですが、鎌倉と言えばやはり鶴岡八幡宮でしょう、ということで、もちろん行ってまいりました。 行った時は、何となく空が気になっておりまして…。 ひたすら空ばかり写していました。 なんともすごい雲だったもんで。 これを「ケム・トレイル」ではないか、という書き込みもあるかもしれませんね。 でも、不愉快な内容の書き込みでしたら、こちらの一存で削除させていただきます。 楽しくブログやりたいもので…。 お疲れ気味のあなた、今度晴れたら、空を見ましょう。 そして思いきり深呼吸してみましょう。 日頃の嫌なこと、辛いこと、悲しいことなんて、大きな空を見ていると、本当に小さなことなんだなって 思えてきますよ。 私の場合も… PCダウンの後遺症に悩まされた3連休がもう終わった…というネガティブな気持ちをなんとかせねば(汗) <横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)> 「横濱寫眞草子」の別館:「Yokohama photograph picture book」もよろしくお願いいたします。 |
Sky
[ リスト | 詳細 ]
|
こんばんは。 アメジストです。 そろそろお盆休みボケも抜けてきた頃だろうと思います。 今日の関東地方は、太陽があまり顔を覗かさず、比較的過ごしやすい1日でした。 勿論汗だくにはなりましたが、あくまでも「比較的」の話です…。 しかしその他の地方では相変わらずの猛暑だったようで…。 熱中症などには十分お気をつけ下さいませ。 さて、また長崎・佐世保の旅行の記事に戻ります。 旅行記は今回で第19回目となります。 なお、過去記事はこちらです。 長崎・佐世保の旅〜大浦天主堂 長崎・佐世保の旅〜グラバー園・旧三菱第2ドックハウス 長崎・佐世保の旅〜グラバー園・グラバー邸 長崎・佐世保の旅〜グラバー園・その他の風景 「海フェスタながさき」オープニング花火 長崎・佐世保の旅〜長崎・鍋冠山からの夜景 長崎・佐世保の旅〜長崎・稲佐山からの夜景 長崎・佐世保の旅〜外海・カトリック黒崎教会 長崎・佐世保の旅〜外海・カトリック出津教会 長崎・佐世保の旅〜西海橋 長崎・佐世保の旅〜ハウステンボス第1回 長崎・佐世保の旅〜ハウステンボス第2回 長崎・佐世保の旅〜ハウステンボス最終回 長崎・佐世保の旅〜長崎平和公園 長崎・佐世保の旅〜番外編・ハウステンボスで見かけた蝶 長崎・佐世保の旅〜佐世保・弓張岳からの夕日 長崎・佐世保の旅〜佐世保・弓張岳からの夜景 佐世保・弓張岳の仔猫たち まだご覧になられていない方がいらっしゃいましたら、今のうちにお願いいたします。 いよいよ旅行もあとわずかとなりました。 旅行に実際行ってから1ヶ月になろうとしているのに、いまだに旅行記書かせてもらって、恐縮です…。 今回は佐世保市からほど近い、県境を越えた佐賀県有田町の「歴史と文化の森公園」にやって来ました。 実はこちらは、1996(平成8)年に開催された、「ジャパンエキスポ佐賀'96・世界炎の博覧会」の主会場 の跡地だったのです。 この「世界炎の博覧会」は、開催当時はバブル崩壊の後遺症が続いていたにもかかわらず、意外なまでに成功を 納めました。 255万人の来場者が集まり、純益はなんと20億円だったそうです。 最初にご紹介するのは、岡本太郎氏の遺作、「花炎」と題されたモニュメントです。 跡地は、恒久施設「炎の博記念堂」と、その周辺に広がる「歴史と文化の森公園」として整備されました。 会場にあるあちこちのものが、「焼き物の町・有田」らしく、みんな陶器で出来ていました。 例えばこちらの水飲み場…これは全部陶器なんです。 他にも洗面所のボウルや、記念堂の扉の取っ手や照明器具など、随所に陶器が使われていました。 ちなみに…この洗面所、水が出ませんでした(汗) こちらはよくわかりませんが「七福神の森」という場所らしいです。 真ん中のところに腰掛け、正面の壁の空いている7つの穴を覗くと、七福神が見えるように配置されているのです。 それが何の意味があるのか私には全然わかりませんでした…。 最後は、世界の炎博覧会期間中に大賞を得た「有田館」で入場者を魅了した焼き物美人の像のようです。 一説には「万寿姫」だとか…。 正直、こんなものをよく焼き物で作り上げたなぁと思いました。 陶器職人の技と意地の結晶なんでしょうね…。 ということで、そろそろ長崎・佐世保方面の旅行もラストに近付いてきました。 ところで昨日8月18日、当ブログ開設から1年と230日目にして、50,000コメントを達成いたしました。 栄えあるキリ番を踏まれたのは、ラリマーさんでした。 今回50,000コメント目ということで、一つの区切りとなった訳ですが…特にお祝いなど考えておりません。 地味でゴメンなさい…(汗) 私はコメントが大好物なので、皆様、次は55,555コメント目を目指して下さいね〜! <横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)> 「横濱寫眞草子」の別館:「Yokohama photograph picture book」もよろしくお願いいたします。
|
|
おはようございます。 アメジストです。 昨夜は色々あって記事をアップしませんでした。 今日だけ朝アップにします(笑) さて、本来だったら、今頃梅雨に入る時期なんですが…今年はどうも遅れているようです。 その分、今頃「五月晴れ」になっているようです。 ちょっと助かります(笑) そんな訳で、昨日は一日中外出をしていました。 本当にあっちこっちを移動したのですが、最後に行ったのが、いつもの横浜・象の鼻パークでした。 夕日に間に合うかと思って行ったのに…途中渋滞に巻き込まれて、気づいたら夕方6時半。 もう夕日とは言えないような状況でした。 辛うじて、ビルの隙間に夕日が(汗) こういう理由から、今回の記事は「夕景寫眞」ではなく「空寫眞」の書庫としました…。 夕日よりも、その空に伸びる雲の美しさに惹かれました。 ただちょっと不吉な感じを覚えたりもしました。 転機が下り坂になる絹雲なのでしょうか、それとも…。 同じような写真ばかりですね。 実はこれはほんの4〜5分の間に撮影したものです。 それでは雲の形は変わるわけないですよね(汗) もっと粘れば夕焼けが綺麗だったのでしょうけど…事情があって…。 実は…路上駐車していたもので、5分以内に車に戻らないと〜(爆) もう少し早い時間に到着していればよかったのですが、のんびり駐車場に入れていたら、間違いなく夕日が 沈んでしまったでしょうから、仕方ないんです! 良い子のみんなは、真似しちゃいけませんよ〜! ちなみに私の免許証はブルーです(汗) さぁ今日から1週間が始まります。 皆さん、頑張りましょう〜!! 私も今日からブログ訪問頑張ります〜。 <横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)>
|
|
おはようございます。 新規記事の入力方法が変わっていて驚いているアメジストです。 詳しくはYahoo!ブログからのお知らせに記載されています。 しかし私は、残念ながら「かんたんモード」で入力していません。 今までのやり方で記事を書いています。 実に便利だとは思うのですが、今までのスタイルを変えるのも面倒くさいので…。 さて、今回は清々しく横浜・大桟橋での写真です。 これはいつ頃撮影したでしょうか…あまり覚えていませんが、まだ「冬」と言ってもいい頃に撮影したような 気がします。 こういうのって、大体「撮影データ」などを載せるのですけど、私は面倒なもので(汗) 大桟橋は「くじらのせなか」と呼ばれる、なだらかな起伏をもつ、ウッドデッキ状の広大なスペースです。 それはもはや「桟橋」として、客船を停泊させるだけの施設の域を完全に超えているのです。 私は、撮るモノがなくなった時は、必ずと言っていい程、こちらにやって来ました。 ここから見えるみなとみらい等の景色が美しいからだけではありません。 ビルばかりで、横浜の街から見える「空」はどんどん失われていきました。 ですが…ここに来ると、忘れかけていた「空」の存在に改めて気づくのです。 ここ大桟橋は、「海」のところにあるのですが、一番「空」に近いところなんです。 気分が落ちている時、そして怒りに震える時、この空を見ていると、そんな心の波って、本当に小さなこと なんだな、と感じられます。 無機質な都会の真ん中に現れたオアシス、それが大桟橋なのです。 横浜にいらした時は、是非訪れて欲しいと思います。 さて、今日の首は…まだまだです…。 「今日の首」コーナーが出来ないうちに完治してほしいです(汗) <横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)>
|
|
おはようございます。 自分の身の回りに抱えていた事務的な心配事が一気に2つも解決したので、一安心のアメジストです。 5月中にケリがついて良かった〜! さて、今回ちょっと気分を変えて、空と海の写真などを。 くりはま花の国のあと、ハーブ園からポピー畑方面に戻らずに、あえて第二駐車場方面に下りてみました。 そして久里浜港方面を歩いていた特の写真です。 久里浜港、と言えば、東京湾フェリーです。千葉県の金谷港との間を約40分で結んでいます。 港に程近い海岸の砂浜でサッカー遊びに興じる子供たちを撮っていたら、ちょうど港にフェリーが…。 アクアラインが値下がりして、経営は大変でしょうが、がんばって欲しいものです。 サッカー少年たちの向こう側では、岸壁から海に飛び込んでいる少年たちの姿が! この日は暑かったから、気持ちいいんだろうな、とは思います。 でも水着を着ているようにも見えないのですけど、大丈夫なんでしょうか…。と余計な心配を(汗) 道路を隔てた反対側には「ペリー公園」があります。 1853(嘉永6)年に、アメリカ海軍提督ペリーが黒船4隻を率いて浦賀沖に現れ、当時日本は鎖国中 だったため、江戸幕府に開国を求めるため、久里浜海岸に上陸しました。 それを記念して1901(明治34)年、こちらにペリー上陸記念碑が完成しました。 記念碑には「北米合衆国水師提督伯理上陸記念碑」と刻まれていますが、どうやら伊藤博文の筆らしいです。 今回の写真は、本当に「ただ撮っただけ」の写真ばかりでつまらないのですが、一番困ったのは書庫。 「久里浜港」というタイトルをつけているなら「海寫眞」の書庫が一番ふさわしいと思います。 なのに「空寫眞」の書庫と言うのもちょっとアレなんですけどね(汗) なんとなく、全体的に海よりも空の写っている面積が広い気がしたもので…。 あるいは「人物寫眞」でも良かったんですけどね〜。 まぁ本人が後で困るだけで、他は誰も困らなんでしょう…。 <横向きの写真はクリックすると微妙に大きくなったりします。ちなみに縦向きの写真はそのまま…(汗)>
|






