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本日フロントタイヤを交換してみました。
このタイヤパターンを見ただけでなんのタイヤかわかる人はすごいです。(^^;
答えは後ほど・・・。
 
前回、ピレリP-ZERO ROSSOに交換していたのですが、
「なんか轍にハンドルがとられるなー」と思い、先日わざとハンドルをきって停車してみたらフロントタイヤがお坊さん状態に(大汗
これから寒くなるし、雨も多くなりそうだし、と思うと居てもたってもいられず、思った時が吉。とばかりに・・・。
 
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通常ハンドルをまっすぐにした状態で停めるので、まったく気が付きませんでした。
 
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ピレリのP-ZERO ROSSOはピレリの中では静粛性が高く、当初から静かだったので、減ってきてもまったくロードノイズの変化はありませんでした。
ミシュランなどは、溝が減ってくるとバタバタしたロードノイズがしてくるので気が付くのですが、ピレリはずっと静かなままでした。
こういうところにブランドの差があるんですね。
今日は雨も降り、一段と寒かったのですが、タイヤ屋さんは気前よく作業してくれました。
初めてのお店だったのですが、A社長自ら点検してくれたり、とても親切なショップでした。
A社長の点検時に「タイヤにヒビが入ってますよ」と言われ、そこでまた冷や汗。
言われたところを見てみると、たしかに割れているような線が3本も・・・。
 
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何故かわかりませんが、3本とも一周していました。
「これは再生タイヤなんですかね。一応ピレリなんだけど。」と言ったところ、「それはないんじゃないかなー。」とA社長。
どちらにしても早めで良かった。と安堵しました。
で、今回チョイスしたのはこちら。
 
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初のTOYOブランド。外径も純正と同じに合わせ655mmです。
 
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しかも、信頼のMADE IN JAPANです。(笑
今回こちらを選んだ理由は、一番に「静粛性」二番目に「ウェット性能」を重視したかったからです。
以前amamaさんから、「TOYOも良いよ。あとPlayzも」と聞いていたので参考にさせていただいて選びました。
初めてのショップだったのですが、社長のAさん同様、店長のKさんも良い人だったので、ついでにホイルの傷補修もお願いしちゃいました。
以前から、「いつか直そう、いつか直そう」と思っていたのですが、1本でも結構な金額がかかるので、4本となると・・・(汗
しかーし!すごく良心的な金額でやっていただけるとのことだったので(嬉
こんなになっちゃいました!
 
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ガリ傷だらけだったのが、こんなに新品のように直していただけました。
私本人が言うのもなんですが、嘘のようです。(笑
 
これからタイヤを組み付けて回してみます。
 
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ホイルが綺麗なったからなのか、気持ちよく回っております。(爆
 
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さらに、いつもより多く回しております!!!
 
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そんなこんなでタイヤ交換と、ホイルピカピカ計画は終了しました。
すべての作業を終了して、帰る準備をしていただいてまでの所要時間はなんと2時間以内!!!驚きました。(^^;
しかもかなり安い!!! お困りの方がいらっしゃいましたら、いつでも紹介させていただきます。(爆
安心して紹介できるショップさんでしたので。(^^/
 
タイヤの方はというと、轍にハンドルがとられなくなり、以前よりまっすぐ走るようになりました。(あんな状態のタイヤだったので当然ですが)
手離しでもずっと真っ直ぐ走ります。(笑
 
静粛性に関しては、通常走行だとあまり変わらない気がしますが、高速道路のジョイント部分を通過する際の音が以前より確実に低くなったので、前よりも静粛感はあります。
光速走行時はまだわかりませんが、ハンドルの切れも悪くないので、乗りやすいタイヤだとおもいます。
こう考えると、「静粛性は、ピレリもなかなかのもんだったんだな。」と思います。
タイヤの値段はどのタイヤでもあまり変わらないので、これからもいろいろなタイヤを試してみたいと思います。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
先日、車メーカー各社が手を組んで、自動車税の撤廃を打ち上げましたが安くなるのでしょうか???
円高で大変そうですが、この先はもっと大変なことになっていく予想です。。。
 
メルセデスはかなり先に行ってしまっているようで・・・。
JAPAN も負けずに頑張ってほしいところです。
 
 
 
かなり前からの構想をやっと実現させました。
 
MTC(ミネツーリングクラブ?笑)の集いが昨日ありましたが、MTCメンバーにのみ配って差し上げた、「AMG SLS 6・3」のDVDの一部に収録されているような感じに、車体を光らせてみたい。という構想です。
 
成果のほどは。。。
 
 
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こんな感じになりました。
かなりのプラモデル化です。(笑
 
真っ暗なところでの携帯電話のカメラ撮影なので、この写りでいっぱいいっぱいでした。(^^;
 
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昨日、MTCメンバーで集まった場所は明るすぎて目立ちませんでしたが、真っ暗闇の中だとこんな風になります。
 
 
 
 
 
 
 
昼間見ると
 
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まったく目立ちません。
 
メンバーのkatsuyaさんとも打ち合わせさせていただいていたのですが、どの素材を使うかで全然仕上がり具合が違うので、素材選びに時間がかかりました。(汗
 
あと、メンバーのuchidaさんに「バッチもらえるね」と言っていただいて気が付いたのですが、申請に行かなきゃです。 (^_-)-☆
 
みなさん、ありがとうございました。(^^/
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

都心部のHOTスポット

昨日は真夏日かと思うくらいに暑かった。。。
 
エアコン全開で移動しないと暑くて暑くて (汗
 
電話をするために車を停め、15分ほどエンジンを切らずに会話していたら外気温計が・・・。(驚
 
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季節はもう冬か、とおもわれる時期なのに。。。
 
ちなみに、走り始めると外気温は27度に戻りました。(^^;
 
場所は有楽町から、港区に入るあたり。
 
昨日は全国的にHOTだったのでしょうか。
 
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本日は打って変わって寒くなり (・.・;)
 
皆さんも体調管理にお気を付けください。(^^/
 
独Mercedes-Benz社による『SLS AMG E-Cell』(画像)は、電気自動車(EV)はクールさではガソリン車にかなわない、という主張を一蹴するような1台だ。

526馬力と約880Nmのトルクを誇るE-Cellは、停止状態から時速60マイル[約97キロメートル]までを約4秒で加速する。

『Automobile』誌の記事によると、このEV版のSLSには従来のAMG SLSと同じアルミニウム製のスペースフレームが使われており、ドライブトレインのコンポーネントを重量配分が最適になるように配置しているという。

リチウム・ポリマー・バッテリー(サイズは不明)は、ファイアウォール(防火壁)の前、センタートンネルの中、シートの後部に設置されている。これで重心が低くかつ中心部に寄り、ハンドリングは改善する。モーターも、各タイヤのホイールに1つずつと低い位置にある。

排気システムがないため、フロントのエアスプリッターとリアのディフューザーは、ダウンフォースが増大し高速時のハンドリング性能が向上するように調整することが可能だ。もちろん回生ブレーキが使われており、さらに――フロントは18.5インチ、リアは14.2インチの――セラミック複合ローターを搭載している。
とのことです。
 
 

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