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sugoku hisasiburini hiraitemita.
saikin jisin ga oーi node kininaru.
kyou no asa, koko su-jituinaini yuresou na kehai o kanjita.
kantou tihou dato omou...。
yumewa mitenai.
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こんにちは、ゲストさん
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このたび地デジ化になったはずなのですが、何故かいまだにテレビが映っております。
ニュース以外ほとんどテレビは観ないので、「映らなくなったらそれでもいいや」と思い、ほったらかしていました。 しかし、、、
昨日帰宅してから、
「画面は映らないだろうけれど、確か各局で違う音楽を流していたなー。どんな音楽を流しているのか聞いてみよう。」と思い、テレビを点けてみたところ・・・。
なんと!普通に映像が・・・。(汗
なんでなんだろう、ケーブルでもないのに・・・。うれしい?驚きでした。
今まで画面左下にあった、「アナログ終了まであと○日」というものもなくなって、すごく観やすくなっちゃいました。(^^/
しかし不思議です。。。
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今日久々に電車に乗った。
片道1時間半の長旅である。
電車の運賃が結構高いことに驚きながら、JRと東京メトロを乗り継いでの旅となった。
JRは地上を走るので携帯電話の電波は通じる。
かならずしも電波状況が良いとは言えないが、携帯電話のインターネットをいじりながら、時間をつぶしをしつつ乗客観察をしてみた。
普段他人をジッと見る機会があまりないので、なんだかちょっとワクワクしながら観察してみた。普段から人間観察は好きなのである。
JRは、空いていたせいもあってか、乗客が互いに品定めするような感じの余裕があった。男性は女性を、女性は男性を観察し合っている感じがした。
次に乗った東京メトロでは、なんだかよくわからない人種が入り混じっていた。
東京メトロでの乗車駅は6駅しかないので約20分くらいの乗車時間である。
すぐに降りるので、ドアの上に付いている珍しげな広告モニターを観るためにドア前に立って乗った。
すぐに目についたのは、蛍光ピンクのドレスっぽい服を着て、派手な化粧をした50歳後半のオバサン。
ガムをくちゃくちゃ噛みながら携帯メールを一生懸命操作していた。
シートの前半分くらいにしか腰掛けておらず、せわしなさそうな感じがありありと伝わってきた。「何故ふつうに座らないんだろう。。。」とボーっと考えていたら、その隣に座っている20代半ばくらいのネクタイを締めたサラリーマン風の青年に目が留まった。
その青年風の子は、座席の一番端に座っており、手荷物を一番ドア側の席に置いて、知らん顔で携帯電話をいじっていた。
そんなに混んではいなかったものの、その車両には立っている人も数人いて、席が空いていたら座るのだろうか。などと考えていた。
今日はいろいろと考えるところもあり、頭もかなり疲れていたので、どうやってわかりやすく納得させるように注意すれば良いか、などを考えようとはしたものの、考える力が湧かず、思考が停止状態になってしまっていた。
「周りに困っている人がいても、気が付かない人間もいるんだなー。教育の問題なんだろうなー。それとも自分のことしか考えてない自分勝手な人間なんだろうか。」などと思いを巡らせるのが精いっぱいだった。
私の知っている人間の中にも自分勝手な人間はいる。
関西方面で個人商売をしている人間なのだが、売るときは調子の良いことばかりを並べたて、その時々に合わせて口から嘘やでまかせを次から次へと平気で言って歩く、「ゲゲゲの鬼太郎」に出てくる「ネズミ男」にすべてがそっくりな人間である。不良品を売りつけておいて、不具合を指摘すると 「そんなはずはない。私の造った商品は完璧だから、悪いのはこの商品じゃない!」 と自分がすべて正しいと思っている勘違いもはなはだしい自分勝手な人間である。
商品の状況を見た人は不良品であることをわかっているが、状況を知らない人には 「自分は正しい。相手はうそつき、詐欺師だ。」 と言って回る始末。
まったく同じ人間とは思えない思考の持ち主である。
人間は性善説である。ということを信じたいが、性悪な人間も存在するのは確かである。そのような人間には、必ず天罰が加わることを切に思う。。。
話が逸れたが、その青年風の人間をジーっと見ていたのだが目が合うこともなく話す機会もないままでいた。
ふと気づくと、いつの間にかその青年風の子が誰かと話をしているではないか。
話をしている相手を見ると、今まで青年風の隣に座っていた50歳代後半のオバサンがおらず、代わりに同じように50歳代後半であろうおじさんが座っていた。
そのおじさんと青年風の子は話をしているのである。
聞き耳を立てて会話を聞いてみたところ、
おじさん
「荷物を置いていたらほかの座りたい人が座れないからどかしたほうがいいよ。黙っていようと思ったんだが、気が付いていないのなら言ってあげたほうがいいと思って今話しているんだよ。」 というようなことを優しい口調で話していた。
青年風の子は荷物を席の端っこに押しやったが、
おじさん
「そうじゃなくて、下に置いたらいいんじゃないかなぁ。」
と言っていた。
そこで東京メトロは私の降車駅に到着したので、そこから先の会話は聞くことが出来なかったが、青年風の子は恥ずかしそうに頷いていた。おじさんの言うことを納得して、理解していたのだろう。
今の時代、若者を注意したら逆に暴行された。という事件も多い中、素晴らしい勇気のある人間もまだいるんだな。と尊敬しながらおじさんを下車寸前に観察した。
おじさんは、頭頂部が少し薄い、優しい眼差しをした、中学校か高校の先生のような雰囲気を持った人だった。
この人からいろいろ教わりたい! とも思ったが、そんなに人生都合の良いはずもなく・・・・・。
世の中このような人間ばかりだったら良いのになぁー、とその瞬間思った。
この先、自分が尊敬できる人とあとどれ位巡り逢えるのだろうか。
人間は誰も自分には嘘を突き通せない。いつも自分や周りには正直であるべきである。 と 私は考える。
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先ほど写真が公開され気がつきました。乗客約240名。
幸いにも亡くなった方はいませんでしたが。。。。。
何故かオーブがいっぱい飛んでいます。
特急スーパーおおぞら14号の列車火災事故のニュースです。
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(先日のスーパームーン)
最近、頭がプーっと膨張して、圧力がかかったようになる。
それから血液がすべて頭から落ちるような感覚になり、凄い眠気が一気に襲ってきてそのまま落ちてしまう。 その時に今度は、8と9という数字が浮かんだ。 震度?マグネチュード?自然に任せるしかないのだけれど・・・。
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