スペインの美味しい食卓から

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すごい、記事を見つけました!!!


るいネット

【一部転載】

ところで、100〜1000ヘルツの範囲にある音は、生物に顕著な影響を
及ぼすという点は、上述しましたが、植物だけではなく、人間の細胞での
検証も最近は進んでいるといいます。これについて、興味深い研究が、
いくつか出されているそうですが、代表的なものは、フランスの作曲家
ファヴィアン・ママン(Fabien Maman)のデータだといいます。

ママンは、1981年から1年半にわたり、国立フランス科学研究センターの
生物学者エレーヌ・グリマル(Helene Grimal)と共同研究で、『人間の
細胞と音のかかわり』についてのデータを発表しています。

顕微鏡で「ガン細胞」を見ると、健康な細胞に比べ、ガン細胞の方は、
若干、肥満ぎみだといいます。そのガン細胞(子宮ガンの細胞を実験に
利用)と、健康な細胞の双方に、音を放射していくと、256ヘルツあたりで
細胞は伸び、しだいに音を高くしていく(周波数を上げる)と、細胞は
丸くなって、色も赤からピンクになるなどの変化が生じ、音の振動数が
『400〜480ヘルツ』付近になると、ガン細胞の方は、この音との共鳴効果に
耐えきれずに、崩壊していったそうです。

 21分ずつ、細胞に、30〜40デシベルの音圧で、さまざまな音を聞かせ
ていった際、上記の反応が顕微鏡下で観察されていったそうです。
音源として、銅鑼(どら)・ギター・木琴など、いろいろなものが使われた
そうですが、最も効果的であったのは、『人間の声(アカペラ無伴奏)』で
あったそうです。

 ママン自身の「声」を利用したそうですが、ママンの声の振動の反復に、
ガン細胞は耐えられず、3度目に歌うと、ガン細胞は不安定に揺れはじめ、
統合性を失って混乱したガン細胞は、構造を維持できなくなって崩壊した
そうです。一方、健康な細胞は、同じように音の刺激に共鳴しながら、
まったく異常が見られなかったといいます。

 ママンはこの点について、「人間の声には、他の楽器にはみられない、
何か強力な波動が含まれている」との感想を、期せずして記すところとなりました。

 このような『人間の声』の不思議な力、そこから生まれる音の波動エネルギー
パターンと万物との関係については、エジプトの神官や、ケルトのドルイド僧
(「うんちく【110】〜【112】」参照)など、古代の祭祀者たちが、最も重要視した
要素といわれ、必ず修めなければならない必須の知識といわれるものでした。

 それらは、ある程度の知識を積まない者に対しては、決して伝えてはならない
秘儀とされてきたものだそうですが、それは、あまりにその力が強すぎるため、
創造力の源泉をつかさどる反面、一歩間違えると、とりかえしのつかない破壊の
原動力ともなるため、幼児に原子力発電所の管理をまかせられないのと同様、
高僧のみ知りうる秘儀中の秘儀として伝承されてきたものだそうです。
そういった秘密主義を貫いているうちに、それら「重要な音響的知識」の多くは、
歴史の闇の中に消えていくところとなりました。

 このように、有用な音響的知識の多くが忘却のかなたに沈んでしまったため
ともいわれていますが、『音』は、かつて古代人が与えていた神聖さを失い、
現代ではずいぶん軽々しく扱われています。現在は、だいぶ改善されてきている
そうですが、かつての『音楽療法』のイメージは、クラシック音楽を耳にし、心地
よい気分に浸ることで得られる、なかば、気休め的なものでした。

 しかし、『音の及ぼす効果』、その実体は、上述したように、実は、とんでもない
モノがあるといわれ、生物はもとより、大地にも大きな影響を及ぼす(「うんちく
【153】」参照)ことがだんだんわかってきているそうです。

【一部転載終わり】
全文は、転載元をご覧ください。



以前、AKB48の増田有華さんが
小児がんで体中あちこちに
転移していたけれど、歌を歌って、
歌手になろうという夢を
持ち続けることによって、
がんが消滅し完治した、という話が
TVのアンビリーバボーで
紹介されていた動画を見て以来、
そうだ、そうだ!歌を歌って
体の細胞を共鳴させたら、がんだけでなく
いろいろな病気が治るんじゃないか。。。って
思っていたのですた、既に
1980年代に実証されていたんですね。。。

がん細胞は音楽が嫌い、って
音響免疫法のサイトにも
書いてあったし、やっぱりですね! 

音楽療法でただ聞くだけよりも、
自分自身の体を楽器とみなして、
体全体を共鳴させるように
歌を歌うことの方が、能動的で
効果があるだろうと、思って
私自身も、元気で明るい声で
歌を歌うように心がけています。

『400〜480ヘルツ』というのは
赤ちゃんの泣き声に近い周波数
だそうです。。。

もちろん、これは、細胞レベルでの
研究なので、歌を歌えばがんが治る
というわけではないです。

人間は、体だけでなく、心がありますから
いくら歌を歌っていても、心の状態が
悪ければ、効果はないでしょう。

がんだけでなく後天的な病気の多くは、
ストレス、生活習慣、栄養の偏り、環境負荷など
いろいろな要因が重なって発症するものですから
病気になったであろう原因と思われる部分の
改善も平行してやることが大切だと思います。

体と心の問題に正面から向き合っている
お医者さまも増えてきています。

たとえば
などなど・・・

このブログの
にいろいろな情報をピックアップしています。

また、
こちらのサイトで、免疫力アップに役立つものを
紹介しています。



閉じる コメント(31)

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馬油も、ホワイトセージも、たぶん、スペインでもあるはずなので、まずは探してみます。
それで、見つからなかったら、お願いします。
ナンジャモンジャさんが造るお洋服、早く着たいです。
母にもプレゼントしたいし。。。(心臓の弁の調子が悪くて、不整脈なんです・・・)
後でホームページ見てご連絡しますね。
着るお薬ですもんね、ナンジャモンジャさんのお洋服は。。。

2013/2/10(日) 午後 9:19 アミーゴプラザ

なんか縁ですね〜。
それならスペインでも展示会してほしいなあ〜。
お預けの展示会。

今の在庫はホームページには上げてなく、びわとかウコンとかでオーリングテストしたら、プラス反応のものをメールいただけたらありがたいです。
ホームページのインナーはあと二ヶ月かかります、今布を織ってますから。

2013/2/10(日) 午後 9:26 [ ナンジャモンジャ ]

それから大村博士によると中指の第三関節の真ん中の膨らんだところが心臓の部分のようです。
そこを15分ほど揉むとよいようです。
あと手の小指の爪のきわ一ミリのところで薬指側も心経です。
そこを刺絡するか円皮針をはるか、お灸するかつまようじとかで刺激してもいいようです。
ほんとに効きますよ〜。

2013/2/10(日) 午後 9:34 [ ナンジャモンジャ ]

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ナンジャモンジャさん、ほんと、やってみたいです。。。展示会。
そのためにも自分がまずは着てみないと・・・って(笑)
いいものだ、ってことは、もう完璧に理解はしてるんですけれど、念のため(笑)
資金的な問題と、今住んでいる場所があまありにも辺鄙な田舎だから・・・というのが、問題点なのですが、ちょっと、本気でやり方を考えてみたいと思います。
私自身絶対に実現させたいことの一つなので、期待せずに待っててください。。。

中指第三間接って、爪のすぐ下の間接のことですか?
母には、副交感系神経のリラックスと指先の血行改善のために、爪もみ(爪の付け根をもみもみすること)を薦めていますが、ナンジャモンジャさんのアドバイスも伝えておきますね!
ありがとうございます。

2013/2/11(月) 午前 0:31 アミーゴプラザ

了解です。嬉しいです。
爪もみとは違います。次回アップしますね。
詳しくは大村博士の本にあります。
それから、爪もみの提案者安保先生は刺絡の浅見博士の門下生だったんですが〜中指は使うなとか博士のやり方を変えてしまい、最終破門された方なんです。
安保先生のやり方の丸のみはいけないようです。
浅見博士の弟子は日本に二人だけ

2013/2/11(月) 午後 0:51 [ ナンジャモンジャ ]

一人は横浜の浅見博士の息子様、もう一人がなんと私が通ってる福岡の先生なんですよ。母上様も一度どちらかに行けるといいなあと思います。

2013/2/11(月) 午後 0:55 [ ナンジャモンジャ ]

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ナンジャモンジャさん、次回アップ楽しみにしています。お時間のあるときで・・・。
私が自分で調べたらいいんでしょうけれど、なんとなく、ナンジャモンジャさんの説明を
聞いたほうが理解できそうな気がします。

この間、どこかで、肩甲骨あたりの揉み解しが大切、というのも聞きました。
確かに首から肩、肩甲骨にかけての血行が悪くなると、調子が崩れがちになりますよね。。。
私の右ひじの痛みも、きっかけは重いショッピングカートを毎日引っ張っていたことなのでしょうけれど、首や肩、背中のこりなのかな・・・とも。腕をのばしながら、肩と背中と首のストレッチをすると、かなり、効きます。痛みがずっと続いていますけれど、徐々に徐々に少なくなっているのはわかります・・・。
実家神戸なので、どうでしょう・・・。母がそこまで行きたいと思うかどうか・・・ですね。話してみますけれど、母次第です。

2013/2/11(月) 午後 11:39 アミーゴプラザ

ショッピングカートをひっぱったということは、指に負担がかかってるんです、小指の爪の井穴をつまようじでつついてみてください。
そこにお灸してもいいです。
おそらくそれで治る可能性高いです。
大村博士の本によると心臓に異常がある人は、マグネシウム、ビタミンAとD、が異常に低下してるそうです

2013/2/12(火) 午前 8:52 [ ナンジャモンジャ ]

オーリングテストでプラスのアサクサノリ3?×8?を三枚毎日二〜三回、EPA,DPAの入ったオメガフィッシュオイルを一日三回と、ビタミンDを一回飲めばいいそうです。
詳しくは大村博士の本にあります。

2013/2/12(火) 午前 8:56 [ ナンジャモンジャ ]

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ナンジャモンジャさん、右手は、高校時代に字の書きすぎで腱鞘炎になって、それ以来、時々調子が悪くなるんですよ。。。
小指の爪の井穴って、右ひじが痛いから、右手ですよね。。。それとも両方?
とりあえず、試してみます。

母の心臓のこともありがとうございます。伝えておきます。

2013/2/12(火) 午後 8:33 アミーゴプラザ

右だけど両方するほうがいいです。
あとは腕の押して痛いところすべても
円皮針をはると簡単です。Yahooショッピングで買えますが
スペインはどうでしょうか?
必要なら送ってあげますよ。100本で2000円くらいです。
傷あとや手術痕にも使います。

2013/2/13(水) 午前 8:28 [ ナンジャモンジャ ]

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ナンジャモンジャさん、ありがとうございます。
こんど、母に荷物を送ってもらうときに買ってもらうようにします。
手術紺や傷跡に使うのなら、必要かもしれませんから。。。
とりあえずは、小指の井穴を爪楊枝で、っていうのをしばらくやってみます。

母には、教えていただいたことを、読みやすいようにまとめて、メールします!
ありがとうございます。

2013/2/14(木) 午後 9:40 アミーゴプラザ

それから指輪も心臓疾患の原因になるそうです。
輪に一ミリ以上の切れ込みを入れたら、かえって健康になるそうです
輪が問題のようです

2013/2/15(金) 午前 8:42 [ ナンジャモンジャ ]

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指輪もですか!
母はそんなに、見につけているほうではないのですが・・・。
もう長いことあっていないので、最近はわかりません。

ネックレスとかピアスもやはりあまりよくないんでしょうかね。。。
私は、ピアスをつけていますが、金じゃないとだめなんです。
シルバーは、1時間か2時間すると頭が痛くなってきます。

2013/2/15(金) 午後 8:02 アミーゴプラザ

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指輪に切れ込みを入れる、ということは、指輪で指を締め付けることが悪いのでしょうかね?!
それにしても、切れ込みでかえって健康になる、というのは、不思議です。

共鳴のバランスとかに関係がありそうな気もします。

2013/2/15(金) 午後 8:04 アミーゴプラザ

ピアスとかもっての他です。
金は特に要注意です。
銀やチタンの三倍浄化に時間かかります。
金は電導率が高いんです。当然電磁波や携帯やいろんな電波も吸収しやすいんです。
ひろみさんビアスはやめてほしい。
耳から電磁波吸収しまくりですから。
指輪は絞まるとかではないようです。
やはりビアスと同じりゆうです
脳は進化の過程で皮膚からできた。なのでいろんなところのスイッチがあるんですよ。

2013/2/15(金) 午後 11:30 [ ナンジャモンジャ ]

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ナンジャモンジャさん、ピアス、だめですか・・・。
金だったら、いいのかな、って思っていたけれど、違うんですね。。。
う〜ん。。。
やめた方がいいと言われても、考えちゃいますね。。。

脳が皮膚と同じ起源だというのは、この間、知ってびっくりしました。
だから、肌が、いろいろなセンサーの役割を持っているということも理解しました。
肌が合う、会わない、っていうのは、脳じゃなくて肌で感知しているらしいってことも。。。
ほんとすごいですよね、生き物って・・・。
小さな静止と卵子が合体して、細胞分裂してこんなに複雑になっちゃうんですから・・・。

2013/2/19(火) 午後 4:01 アミーゴプラザ

そうですか〜。
それではホワイトセージでいぶしつつビアス楽しんだらいいかもしれません。
オシャレ心も大事ですもんね。

2013/2/19(火) 午後 8:41 [ ナンジャモンジャ ]

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やっぱり、ホワイトセージ、ゲットは、必須ですね!
この間の金曜日に、お花屋さんに聞いてみたので、今週の金曜日に見つけたら、持ってきてくれるかも。。。そしたら、買って、育てて増やしてどんどん燻しますね!

2013/2/19(火) 午後 8:57 アミーゴプラザ

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【人間の声がガン細胞を崩壊させる】440Hz付近の音、特に人間の声(アカペラ)の振動が、ガン細胞を崩壊させる。ファヴィアン・ママン+エレーヌ・グリマル『人間の細胞と音のかかわり』より、「地球の基本周波数」は、安静時の「脳波(α波)」と一致。人間の身体は、混乱やイライラなどでみずから身体リズムを崩さない限り、地球のリズム(振動)に共鳴・共振し、動いている。
http://enzai.9-11.jp/?p=14069

2016/7/21(木) 午後 11:53 アミーゴプラザ


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