BLEACH♥LOVE

まだ始めたばかりで分からない事だらけです・・・。

「zzz・・・・」


「ハァー・・・」







「なんでこんなことしてんだ?俺・・・・」



俺の膝に頭を乗せて、

可愛い寝顔を見せながら眠っている雛森。




事の発端は松本のお節介で・・・・







『眠い〜・・・』

『帰れ。今すぐ帰れ。』


『・・・・・隊長!!私書類届けてきます!!!』

『届けるって・・・お前書類持ってねぇだろォォォオオオオ!!!!!!』


『ん・・・・』

『!!!!////』




それでこの状態なワケだが・・・・



「雛森、起きろって。」


「ん〜・・・・あと五分・・・」


「あと五分って・・・お前はいつまで俺の膝を使ってるつもりだ??」


「zzz・・・・」


「聞いちゃいねぇな・・」





こいつはいつもそうだ。



俺が不安なときには、必ず傍にいる。

・・・・・不安じゃなくても居るがな・・・





「早く起きねぇとキスするぜ?」

「もうちょっとだけ・・・もうちょっと・・・・」





「もう無理。」


「ン?!?!ン――――!!!!/////」






離れるのが惜しいとでも言うように

俺たちを繋ぐ銀色の糸。




「起きたか?」

「ハィ・・・////」





この幸せが、




永遠に続きますように―――――――――・・・

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「シロちゃん!!」

冬「な・・雛森?!?!」

「遊びに来たよー^^」

冬「来なくていい!!!つーか来んな!!!」

「もー、素直じゃないなぁー。」

冬「るせぇ・・・」

乱「隊長、雛森が可哀想じゃないですかぁー。」

冬「うるせぇ松本!!お前は書類を片付けろ!!!」

「日番谷くん!!乱菊さんだって頑張ってるんだよ?!?!」

冬「どーだか・・・」

乱(ここは・・・・退散!!!!!)

冬「あ、おい!松本!!!!!!!!ったくあいつは・・・╬」













「日番谷くん??」

冬「ぁ??」

「なんでもなぁーいw」

冬「なんだょ・・・」

「・・・・好きだょ。」

冬「はぁ!?!?なに言ってん・・・だ・・・・」

私より少し小さい体を抱きしめると、日番谷くんは黙ってしまった



「日番谷君は私のこと嫌い??」

冬「嫌いじゃねぇけど・・・・/////」

「じゃぁいいじゃない♡」

冬「まぁ・・・・って!!!よくねぇぇぇぇぇぇえええええええ!!!!!!!!!!!!!!」



一方その頃乱菊は・・・・

乱「・・・なんですょぉ!?酷いと思いません?享楽たいちょぉ!!!」

春「それはねぇー・・・。ま、僕には七尾ちゃんが居るからね♡」

七「隊長、私は隊長のものになった覚えはございませんが??」

春「七尾ちゃぁ〜ん・・・・」


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

アミさんごめんなさい・・・・

なぜかラストがコメディーに…((;゚Д゚)ガクガクブルブル

すいませんでしたぁ!!!!!!!!!(土下座)

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