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小説ブログは昨日更新しました。
で、ここで題名になっている「KGB」について。
初作品を作った頃(公開はせずに破棄しましたが・・・)、その時にある人と話しをしていて、KGBという単語の意味を教えてくれました。そして初作品に付けた題名がKGB。
この時付けた理由は、なんとなくでした。
何で初作品が廃れたのか。
舞台はアメリカで、3つの島が橋でつながれていて、暴力団が島の奪い合いで戦うという設定。
その時の主な武器はナイフ、刀、剣の三つで、知識が少なすぎてどうにもなりませんでしたが、本当の問題点は2つありました。
1つ目は、伽羅が2chだった事。
2つ目は、シナリオと設定がバラバラになって食い違ってしまった事。
問題点を解決しようと2作目を作り始めてまもなく、加えた伽羅の設定が現存していた伽羅の設定とかぶったり、銃の関係に問題点(この時も知識少なかったから)があり、ありえない設定になってしまい断念。
3作目。
実は、ここからが本当の今に近い設定。
国の名前は空想で、暴力団Assault UnitとTownsman Killerが国の中で戦っていると、どこからともなく現れたKGB(玖羅)が、双方共に吹き飛ばして殺してしまうというのが始まり。
で、これが廃れた理由は、「誰がKGB作ったんだよwww」つー感じで突っ込まれて、終わりました。
この時久しぶりにKGBと言う名で立ち上げた伽羅がいました。
名前として付けた理由は、KGB事態に訳があります。
KGBとは、元々旧ソ連にあった暗殺組織だったので、かぶってるな〜と思いつつ命名。
4作目。
これは言うまでもなく設定の改良ミス。
5作目。
作ろうと頭の中で考えた瞬間終了。
文すら書いていない。
で、とうとう6作目。
設定がおかしくならないよう、伽羅の設定を一掃して再度政策に取り掛かりました。
これが今の話。
以上
じゃぁなくて、なんか学校の夏服が郵便で届きました。
「半袖とかいらんわい!!!」
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