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3月11日の 地元の 河北新報一面の記事・・・
朝日に照らされる 宮城県南三陸志津川地区。震災の脅威を伝える 町防災対策庁舎(中央左)の周辺は 復興のつち音が響く。立ち並ぶ仮設住宅(手前)には 今も多くの人が暮らす(河北新報より抜粋) こんなに かさ上げ工事をした 急斜面の上に 何が建つのだろう・・・ 異様な風景に見えるのは 私だけでしょうか? 2011年 3月11日 午後2時46分 震源地 三陸沖 最大震度 7 津波 最大波高 9.3メートル以上 余震 震災からの5年間で 1万2080回 死者 岩手県 4673人 宮城県 9541人 福島県 1613人 行方不明者 岩手県 1124人 宮城県 1236人 福島県 197人 現在の避難者数 約17万4000人 プレハブ仮設住宅入居者 5万7677人 2016年 2月現在 5年経っても まだこんな状況です・・・ |
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「急斜面」過ぎても「お年寄り」が上るの大変じゃないのかなぁ!^^;
2016/3/13(日) 午前 0:32
山形にもたくさんの方が避難されてます。復興までまだまだ時間がかかりそうです。
1日でも早い復興を祈ります
2016/3/13(日) 午後 6:59
私もこの写真を見てなんて異様な風景なのかと驚きました。。。
かつての志津川の町の面影など微塵もありませんよね。。。
女川もそうでしたが、津波に負けない安全な街に再生するためとは言え
本当にこれでいいのだろうか?と疑問に思うことが最近多いです。。。
これからさらに5年・10年と復興は進むでしょうけど、その着地点は
本当に被災地域の未来を生きる人たちのためにあるのでしょうか?
2016/3/13(日) 午後 9:43
ちっちさん* そうなの、急斜面のお山が あっちにもこっちにもできてて・・・
どうやって 上がって行くんだか^^; 無理だわ〜!
2016/3/14(月) 午前 1:02
8818さん* 山形にも 避難されてる方々が いるんですね・・・
早く自宅を建てたくても 足並みを揃えないと 助成金も出ないみたいだし。
復興は まだまだ時間が かかりますね・・・
2016/3/14(月) 午前 1:04
サンタマさん* この写真を見て ビックリしました!
道路ごと かさ上げするのかと思っていたら、山ばっかりできていて・・・
ゲリラ豪雨で 崩れないか 心配だし、この上に どうやって上がるんでしょう!?
5年もたって こんな状況じゃぁ、被災した方々は 救われないです。
2016/3/14(月) 午前 1:06