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車いす人生を駆け抜けた男の 笑いと涙の感動実話・・・
実在の人物を 同じ北海道出身の 大泉洋が熱演!
って書いてあるけれど、大泉洋じゃなけりゃあ、単なる嫌な男の話に なっていたかも
![]() 難病を患い 体で動かせるのは 首と手だけ。介助ボランティアなしでは 自立した生活は送れない。
夜中に突然 『 バナナが食べたい 』 なんて言い出す ワガママな彼に 振り回されるボランティアたち・・・
でも、彼に出会って、みんなの人生も 輝き始める――。
障害があるからって やりたいことや 夢をあきらめるのは 嫌だな〜
![]() 普通の人が 当たり前に やれることが、障害があるからと 制限されることが 実際には多いもんね。
43歳で亡くなるまで 夢をあきらめず、笑いと涙とワガママを振りまき、愛された人生・・・
『 彼のワガママは 命がけなんだ! 』 という ボランティアの言葉が 胸にしみたのでした。
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映画を見に行ける余裕が欲しい…
2019/3/3(日) 午前 7:15
あづ【らしくない】タイトルだな〜
と思ったら…
タイトルなんかいっ!
大泉、すきなキャラっす
2019/3/3(日) 午後 3:56
tweetyさん0* 大丈夫!
多分4月になれば 忙しい仕事から 解放されるから
2019/3/3(日) 午後 8:22
イタさんさん* そうなの、これ 大泉洋じゃなきゃ 観に行かなかった!
こんな夜更けに バナナを買いに行かされる ボランティアのつぶやき・・・
私だったら 拒否するかも
2019/3/3(日) 午後 8:24
実は大泉洋さん好きなんです。
こんな映画に出ているんだ。
2019/3/4(月) 午後 7:47