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書庫、旅館ですが初めてのホテルのご紹介。
今ネット検索をすると各旅行会社のいろいろな宿泊プランが一気にみられ、当日でも予約が出来る。
良い時代です。
ホテルには正規の宿泊料金が存在するわけですが、ネットで安くてニーズに合ったプランを
利用、今回は更に空いているからとお部屋をランクアップしていただき大満足のお泊りでした。
まずわたしは横浜在住・・・地元です。
自宅を最小限の荷物で出発→まず関内の飲み屋さんへ・・・先にチェックインすると行き過ぎて戻る
ことになります。
そんなわたし達にぴったりのプラン・・・チェックイン:22:00〜
これのおかげで凄い安いです。
ここのホテルは部屋からの景観で安い順に
シティビュー(横浜、東京方面)
パークビュー(ランドマークタワーやみなとみらい)
ベイブリッジビュー(その名の通り)となります。
更にお部屋の広さもスィート、コーナーツインやビューバス付きなど特別なお部屋を除くと
デラックスツイン(40㎡)とエグゼクティブツイン(43㎡)
わたしが予約した部屋はパークビューのエグゼクティブツイン
それを
23〜25階に位置する特別フロア「パシフィックフロア」へ
パークビューをベイブリッジビューへ
ラッキーです❤ 上がフロント
とどかず溺れそうに・・・
広いバスタブ
これは別の方が便利
夜景
そして翌朝
ベランダがあるのは
ここだけ♪
インターコンチネンタルH
ベイブリッジ〜〜♪
クリックするとズームします
ウソにきまってます。
やはりデジカメの方がズームした時の画像綺麗〜♪
手前から赤レンガ倉庫、大桟橋、山下公園に係留されている氷川丸。
マリンタワーと左が山下公園。
窓から横浜プチ観光でした。
泊まったプラン:食事なし 22:00チェックイン〜11:00チェックアウト 室料:11,500円
皆さんもお得で納得のプラン探してみて下さいね♪
■パンパシフィック横浜ベイホテル東急■ |
わたしのお薦[め〜旅館]
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温泉
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昨年の夏に一泊してお部屋編はUPしましたが、お料理は飲み過ぎ?のため記憶喪失^^;
なんていっても、お正月用に買ったものの寝かせたままだった
梵の超吟を持ちこみさせていただききました。
お宿の日本酒の品ぞろえも素晴らしい日本酒好きにはたまらないお宿です。
持っていった小型の録音できるものにスタッフの方にお料理の説明を録音しながら
して頂いたのですが、充電後にあやまって消去(ごめんなさ〜い)
今回、日本酒のラベルを紹介するために登録しましたが、ああ、これを先に作ってみようと。
まだ、プレミアム会員?にはなってませんので30日後に消える予定です。
もしかしたら会員になるかも??
ご要望?にお応えして
お宿うち山さんの
素晴らしい銘酒一覧
定価の2倍、良心的価格
でも元が高い(笑)
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もう記憶も限界ですが今年の夏に訪れた素晴らしいお宿です。 なべさくさんの記事を拝見してから絶対行きたいと思ったものの、冬は背後霊さまの 仕事が忙しく、毎年冬は伊豆、夏は箱根でしたが今年は冬は行けず、夏に行って参りました。 伊豆高原と言われている一帯は意外と広く、以前泊まりました月のうさぎのある富戸 あの川奈のゴルフコースのすぐ隣、そこから赤沢に至るまで。 今までは東伊豆を通っている国道135号線の海側、城ヶ埼海岸側に宿泊することが多かった のですが初めて大室山のある山側のお宿でした。 この辺りは元々別荘地として有名でその至るところにペンションや部屋数を抑えたお宿が 多いです。 部屋数の割には広い敷地、駐車スペース以外にもゆったりと余裕があります。 お宿の玄関を入ったところ チェックインもお部屋ですので唯一あるパブリックスペース(お食事処以外) ここからよく手入れされたお庭を眺めながら風情のある渡り廊下の海側(画像向かって右側) にお部屋があります。 日常から非日常へと向かうそんな気分にさせてくれます。 わたし達が今回泊まったお部屋。 こちらのお部屋は全てメゾネットタイプの二階家。 3タイプありますが、冬に行けなかった分を奮発して真ん中のタイプにしました。 いいお宿は一番下のタイプでも十分満足出来ますから普段ならそちらを選びます。 今回は2旅行分と言うことで。 でも一番高いとこは避けるとこが庶民でございます^^ 一階の和室を撮り忘れました^^; ここはその和室の奥、海側にある内風呂。 なんとも贅沢な内風呂でしたが、なんと眺めているだけで一度も入りませんでした^^; 内風呂って要らないけど、要る時もあるのです。 洗面台はまたも信楽焼。 何連続?? アメニティーも充実、タオル類もたっぷり用意されてました。 お洒落浴衣も三着あって、今回は黄色を着ました♪ 上にのってる巾着は女性客へのプレゼント、これは母にあげました。 さてと二階への階段です。 ベッドと言えないベッドでしたのでベッド嫌いの背後霊さまもOK。 ってか、これは布団ですよね(笑) 黒電話がしっくりと馴染んでます♪ ベッド?の手前にある二階の洗面台です。 メゾネットは一階、二階それぞれに洗面台があると非常に使い勝手がいいです。 おトイレは一階だけでしたが。 そしてこのベッドの目の前が なんとも開放感たっぷりのお部屋の露天風呂です♪ ここのデッキがかなり広いのですよ。 この画像だとおわかり頂けると思いますが。 デッキチェアもあり。 ここにもシャワー&洗い場があります。 要は 素晴らしいお天気だったのでこちらを十分堪能しました。 でもお天気の悪い日は、一階の風情ある内湯も必要ということであります。 すぐ後ろが大室山^^ 海側に泊まった時は余り感じなかったのですが、伊豆高原と言うだけあって夏でも夕方は 涼しく、お風呂に入る前にシャワーを使ってると寒っ!って思ったほど。 まさにリゾート感覚と和の良さを十分に味わえたお宿でした。 では、長くなりましたのでお食事編へとつづく。 |

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前回の続きです。 わたしが採点するなら90点にはとどきませんが良いお宿。 また泊まった中からそのお宿の特徴やお薦め点、面白かったエピソードなどを。 両親お薦め旅館もご紹介しますね。 ※画像全てお借りしてきたものです。
修善寺温泉 ○久旅館 サービス面では申し分ないと思います。 お料理も美味しかったです。 リピートしているのですが、最初に泊まった時は朝食も部屋食でしたが、二度目は 大広間での半バイキングでした。 お部屋食でなくても構いませんが、個室のお食事処、もしくはお部屋ごとに仕切りの ある空間で頂きたいなと。 かなり、経ってますのでその後変わっているかもしれません。
伊豆熱海温泉 秀花園花風館 一応記事になっておりますが、何度もリピートしているお宿をご紹介。 露天風呂付客室の花風館と一般客室があり、画像の露天風呂はどちらに泊まっても楽しめる 夜景好きにはたまらないお風呂です。 花火の日をさければ、露天風呂付きの花風館もアワビの踊り焼き付き、女性には選べるお洒落 浴衣のサービスもあり、熱海としてはCPはいいかも。 サービス面では満足出来るお宿です。 平日泊が可能であれば夜景好きの方にはおススメです。 ここからは少し変わったお宿のご紹介。
谷津温泉 石田屋 ちょうど、菖蒲の咲く今頃が一番おススメの宿ですが、この時期はなかなか予約が難しいかも? 敷地内に沢山の菖蒲があり、その中に昔の古民家風の離れが点在しています。 台所のない古民家そのもの、たたきに上がるにもヨイショっと踏み石を介して。 各離れに付いている露天風呂も風情ある岩風呂です。 これぞ離れを体験出来ます。 わたしが泊まったのはもう残暑も終わった頃なのですが暑い日でして、部屋と洗面所に電子蚊取り が置いてありましたが、半端じゃない数の蚊を拾いました^^; 大浴場(小さめですが)は入ると湯気の代わりに蚊の大群が、ささっと体を拭いて露天風呂の方へ 退散。 虫のいない冬がおススメ?? お造りは豪華な舟盛りで大ぶりの伊勢海老をうす衣?をつけて揚げたものがぷりっと最高に 美味しかった記憶が。
大滝温泉 運瀧 母が友人が行って来て良かったので行きたいとのことで訪れた宿です。 比較的、安価なお宿の多い大滝(おおたる)温泉の中では当時異端の存在でした。 ここで初体験したのが作務衣。 両親が作務衣が似合うのに驚きました。 田舎に住めばと言いたくなるほど(笑) 繊細な京懐石でしたが、わたしの中ではあまり印象深くなかったのか憶えておりません。 それよりも裏山までがここの敷地?ということで、スニーカー持参で行ったのですが 着くと、散策どころか山登りをし(させられ)ました。 一番張り切っていた母が遅くて、またその辺の植物や花に引っかかるので相当の時間を かけて頂上まで。 すると相模湾が一望!これには感動しましたが、行ったのが2月、その夜凄いくしゃみと 鼻水の嵐・・・花粉の時期、花粉症の方には向いてません。
伊豆長岡温泉 吉春 長岡は中伊豆でも東名を使えば沼津からのアクセスも良い温泉地です。 ここのお宿は露天風呂付客室から普通客室までご予算で選べ、また旅行会社のプランで お手頃にアワビの踊り焼きと伊勢エビのお造りを頂けるのがありまして、サービスは あまり期待できませんが、その宿泊料金でなら満足出来るお宿でした。 また貸切の露天風呂が沢山あり、カップル、家族旅行にもおススメです。 次は、最近は秘湯にハマっている両親お勧めのお宿。 余談ですが、この秘湯の会に入っているお宿って泊まるとスタンプカードにスタンプ を押して頂け、10個でいっぱいになるとどこでも好きな秘湯の会の宿に無料宿泊出来る そうです。
桜田温泉 山芳園 別の記事で書きましたが、伊豆へ行くと一周しないと気が済まない父のせいでここは今でもリピート しているようです。 伊豆では一番行くのに時間がかかる松崎のそばにある桜田温泉の一軒宿。 でもお宿のレベルとしましてはとてもいいようです。 この画像の露天風呂、泳ぎたくなるほど広いし、お料理もなかなか趣向を凝らした逸品を頂ける そうです。 近くに松崎という落ち着いた観光スポットがありながら、一軒宿の静かなお宿・・・確かに魅力は ありますね。
観音温泉 ホテル観音温泉 ピグマリオン わたしが生の無濾過の原酒が好きと同じレベルで、源泉とかけ流しが好きな両親が大好きなお宿です。 それに加えてここのお湯pH度強アルカリ泉でお肌はツルツル、スポーツ選手達もオフにここのお湯で 体を癒すほどの優れた泉質。 新しく全室露天風呂付のピグマリオンという別館が出来たようですが、両親は格安な方でお風呂目当て で通っております。 まだまだ、伊豆で泊まったお宿はいっぱいありますがこの辺で。 少しでも参考にしていただければ幸いでございます^^
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前にJTBのセレクト3000というパンフがありました。 地域別に宿泊プランのみのパンフでして、これを利用された方が後でアンケート を送りその統計から翌年度のパンフに満足度90点以上という名誉な記載が されるという仕組みでした。 今はネット予約が多くなり、JTBでもこのパンフは廃止されたわけですが、 以前、温泉大好きな両親と泊まりに行く際はわたしが決めていいということで この90点以上を迷わず選んでいたものでした。 当然、宿泊料金の高い旅館は安い旅館より施設などのハード面も良いですし、 お料理、サービスなどのソフト面も良くて当たり前のはずです。 でも、満足度となると高ければ当然良いかと言うと、高ければその価格に相応する ものを宿泊客は求めるわけで誰もが満足、もしかすると誰も満足しないお値段だけ 高い旅館も存在するかもしれませんよね。 俗に言う口コミほど信頼出来るものはないかもしれません。 人それぞれ何に重きをおくかとか、個人的好みとか・・・相違するものもある上での 率直な意見は聞くに値するものです。。 やはり、毎年宿泊料金の高い常連旅館はありました。 でも中にはそれほど高くないのにほとんどの年で90点以上を獲得していた お宿も。 ブログを始めてからお邪魔してレポート記事になっているところは含まずに。 昨今、部屋数を抑えても各部屋露天風呂付きというお宿が増えてきました。 大きな旅館もリニューアルしたり、もしくはそれの上を行くリノベーションで全く 新しい旅館に生まれ変わったりと変化は激しいですが、ほんの少しでも参考になればと♪ ※画像、全てお借りしてきたものです。
修善寺温泉 あさば 画像なしで記事になってますが。 わたしにとっての唯一の五つ星です。 記憶に残る宿。 特に季節ごとのお料理は伊豆修善寺の特産を取り入れた郷土料理に近いものが ありながら、繊細な懐石料理を凌ぐ逸品揃いです。
伊東温泉 青山やまと 早めにチェックインすると三品ほど、好みが選べるお料理があったりどれも素晴らしい。 前菜の一品から手抜きなしが頂いてわかります。 料理長さんのもてなしの拘りを感じるお料理を是非。
嵯峨沢温泉 嵯峨沢館 今、部屋数を極端に抑えて、宿泊料金もお高めの宿はプライベートも重視しながら つかず離れずのサービスはどこも行き届いておりますが、ここのスタッフさんは 出迎えて頂ける方に始まり、お部屋係の方、女将さん(最近女将が誰だか解らない旅館も多い です)まで全てのスタッフの方のサービスが本物です。 こちらのペースに合わせて時間が流れる快感を味わいたいならこちら。 青山やまともサービス面もとても良い旅館でした。
下賀茂温泉 伊古奈 他にも川沿いの露天風呂、海を見ながらの露天風呂、素敵な露天風呂のあるお宿はたくさん ありますが、下賀茂温泉辺りまで行きますと伊豆でも綺麗な満天の星空が見られます。 ここは一万坪の敷地、そして裏に山を抱くという立地でその山の中腹に造られた露天風呂 銀河の湯は湯につかりながら上を見上げるとこんなに星ってあったのかと感動の星空を 見ることが出来ます。 男湯と女湯の間に1本の桜があり、その桜が満開の時に入った時のことは生涯忘れられない でしょう。 別館椿殿に宿泊したのですが、椿殿専用の貸し切り露天風呂も二つあり、特に片方はこれが 貸切り?と思うほどの広さでした。 でもおススメは銀河の湯です。 ここは90点以上を獲得したことはないかと・・・わたしが個人的にこの露天風呂が大好きです。
弓ヶ浜温泉 季一遊(ときいちゆう) ここは稲取温泉のいなとり荘の姉妹館でいなとり荘もお料理、サービス合格点で時々90点以上でしたが その姉妹館であることがうなずけるお宿です。 部屋食ではありませんが、オープンキッチンでお造りのお魚を自分でチョイス出来、それからさばいて 頂けます。 最近はこのシステムを取り入れたお宿も多いですがそれのはしりではなかったかと。 綺麗な弓型の砂浜が広がる弓ヶ浜の一等地に建っており、温泉旅館の居心地の良さと、リゾートホテルの 気分を感じられる、両方を兼ね備えた旅館。 長くなりましたので、その他のお勧めはまた別記事でご紹介しますね。
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