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      カトリック山手教会(横浜市中区山手町)

 北條不可思 詩曲

「遊牛の詩」 【http://voon.jp/a/cast/?id=5q4bwzgdazq80wr0#player
「航海の果てに」 【http://voon.jp/a/cast/?id=oby4y1rub97ecgk6#player
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FUKASHIHOJO.COM/北條不可思 *Main entrance 
http://fukashi.blog50.fc2.com/blog-entry-239.html


眞信山蓮向寺(AmitaHouseBuddhistChurch)/当麻九坊院 2008
http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/diary/200801010002/


野聖物語「私の親鸞聖人」

2009年5月16日(土曜日)午後5時開場
会場/東京・築地本願寺ブディストホール
http://plaza.rakuten.co.jp/fukashihojo/diary/200809080000/

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Song&BowzuMan
北條不可思/ほうじょうふかし

1961年10月14日生
広島県出身


日本仏教を代表する伝統宗派のひとつである、浄土真宗本願寺派(本山・西本願寺/京都)の無位無官・在野の僧侶としての活動を基とし、1981年から "Song & BowzuMan=歌うお坊さん"として、『縁』と『絆』****『命の尊厳』と『心の平安』をキーワードに国内外で、国境・人種・文化・信教・・・をも越えたメッセージパフォーマンス(コンサート、音楽講演)と作品制作(CD・BOOK・etc)を中心に独自の音楽表現活動を展開し、 分限・分際の自覚から、商業音楽・商業講演・芸能・出版業界,政治・社会運動等とは一定の距離を保ち、、深く関心を持ち敬意をはらいつつ、日本国内外のさまざまな人々から、その立場を越えて、様々な形の支援と協賛を得て、その活動を続けている。

〜私は、浄土真宗本願寺派の僧侶であり、ソング・アンド・ボウズマン(歌うお坊さん)として独自の音楽活動をしている。俗に「二足のわらじ」というが、自分自身では使い分けている意識はなく、ベースは同じ表現者であると思っている。
日本経済新聞/署名原稿2004年(平成16年)5月10日(文化欄/全国版)〜

〜僧侶と音楽家。「『二足のわらじ』という人もいるが、私は呼吸と思っている。息を吸っているときは仏教の心を吸収し、息を吐くときは歌となって出ていく」
 音楽で表現するもの。仏教で表現するもの。それはいずれも「和の精神」であり、「命の尊厳」だ。
(文 田中夕介)産経新聞/2004年(平成16年)6月10日(全国版)〜




『北條さんの声と歌に、言葉よりも音楽の方が心に浸透する力が大きいことを実感させられてしまった。これは、現代の和讃ではないか。
つまり、今の言葉で、今の音楽で綴られた仏教讃歌だと感じたのだ。
新しい文化の誕生と言ってもいい』。
(メッセ−ジ フロム 三國 連太郎 1994)


『僧侶・北條不可思の歌を聴いた。
人生の謎と美と真実に一歩でも近づこうとして疾走する、一人の男の歌を聴いた』。
(メッセ−ジ フロム 新井 満 1994)


【『縁絆コンサート』は、日本国内外のさまざまな人々から、その立場を越えて、様々な形の支援と協賛を得て、スタートから一貫して入場無料・全席自由のスタイルで開催が継続されている】(Contact Us/ 連絡先 )
E−MAIL amitahouse@jcom.home.ne.jp

FAX042−777−3012


(オフィシャルホームページ)

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オフィス・アミタハウス/北條不可思事務所
229-0016
神奈川県相模原市当麻九坊院863-30蓮向寺

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863-30 KUBOUIN TAIMA SAGAMIHARA-SHI
KANAGAWA-KEN JAPAN 2290016

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