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ジーンズ好きには、今一番ホットな話題の(?)
UESデニムマラソンに参加する事にしました。 実はそれほど乗り気では無かったのですが、 穿き込んでいたウエストライド1948xxがユルユルになっちまったのです。 炭水化物カットと筋トレがここまで成果を上げるとは…… しかも衝撃の29インチ!! 30インチがジャストだったのですが、これは「更に痩せるぜ!」 という決意の表明なのであります。 早速、お湯に投入。 50℃くらいのお湯に30分くらい漬け込んだ後、 濯ぎだけして20分脱水。そして干す。 ちょいとシュールな画だ。 |
UES
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UESといえばジーパン! って人が大多数だと思われますが UESといえばキャップ! って人も多いはず。 そんなUESの限定インディゴ染めキャップです。 はい、買い逃していたヤツの適合サイズが見つかったのです。 この『WEAR WELL』のが欲しかったのです。 白文字のじゃなくてインディゴに染まってるヤツが。 さて、どんな感じに育つのか楽しみです。 そして、手持ちのUESキャップも。
これはオーダー品です。 通常のモデルと、ちょっと仕様が違います。 そして、ヒッコリー。 こいつは暗めのコーディネートになりがちな時に役立ちます。 カスタムオーダーのイベント、開催しませんかね。 |
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ヤフオクにて格安だったので落札したのですが、 こいつは素材が固くて、ちょいと難しいアイテムでした。 見た目は抜群にカッコイイのですが、生地のハリが凄い。 ハンガーに通してもピンピンしてます。 前オーナーも持て余したのかなぁ…… ただ、この手の素材はクタクタになるまで着込んでこそ真価を発揮するワケで。 そうなると、手離す事の出来ない唯一無二のお宝になるワケで。 夏は残り少ないですが、出来るだけ着込んでみようと思います。
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美容師になって二十余年、心に固く決めていた事があります。 それは…… 「美容師として、エプロンだけはすまい」、と。 そもそも20年前にはオシャレエプロンなんて概念は無く、 ましてや男がエプロンなんてねぇ、ってご時世でしたし。 ところが先日、重松清原作のNHKドラマ『ブランケットキャッツ』にご出演の、 エプロン姿な西島秀俊さんにヤられたワケですよ。やべぇ、西島かっけぇよ…… 西島さんといえば、バッキバキに鍛えているのでも有名な肉体派俳優でもあります。 鍛え上げた肉体にエプロン……ゴクリ。 そんな肉体派エプロン俳優(?)の西島さんにあやかって、 僕もエプロンを探しに街に出ました。 で、やっぱそこは慣れてるUESかな、と。 ドイツのワークウェアブランド『KEMPEL』とも悩んだのですが、 ここはサイズ感が身体に染み付いているブランドのが手堅いと判断しました。 ちょっと硬いな、と感じていたデニム地も、 ワンウォッシュ後は良い感じに身体に馴染みます。 不出来な顔面だけは改善しようがありませんが、 首から下だけなら西島さんに近づけるかも知れません。 よぅし、肉体派エプロン美容師(?)目指して、今日もスクワットだ!!
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もう、何が良いって色がイイ! 中間色好きな僕にはタマラナイ。 探しても中々この色は見つからないよ。 そしてヘンリーネックと言えばボタン。 ナットボタン(ヤシの実ボタン)の中でも更に高級な、 象牙ヤシから取ったコロゾボタンが良いツヤを放っています。 ボタンもボディも、どのような経年変化を見せてくれるのだろうか?
楽しみは尽きません。 |




