徒然なるままにディメンション・ゼロ

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閉鎖のお知らせ

社会人となり、環境が変わったのでこのブログの更新を停止し、近いうちに閉鎖します。
また落ち着いてきたら別のところでブログを始めるかもしれません。

今まで読んでくださった方々、ありがとうございました。

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・忍び寄るブラックエッジ
擬似移動能力、バトルで勝ったときのユニットの回収能力を備えています。
移動能力はタイミングがクイックなのが優秀。
キラーなどを出しつつ相手の投下を避けるという、ジャッカルいらずの能力です。
ユニット回収能力はユニットのサイズを指定していません。
ケルベロスやエキドナのような強力なユニットを戻すことができます。
特にエキドナ、蠢く死者とのコンボは秀逸です。

・邪印抜刀
普通に使えば何度でも使えるコンバットトリックと言ったところですが、回収するストラテジーを選ぶことができます。
失恋や門を回収する場面もあるでしょう。
また、1回でも使えばバトルに勝つたびに回収できるので、何か別の使い道もありそうです。

・震える時のコールドクロック
山札を上から2枚見て1枚を墓地に、1枚をプランに。
移動する1コストだけでこれが行えるので、単純に強力なプラン作成能力とも言えます。
墓地を肥やしつつ山札を掘り進めますが、2回目以降は既に見た1枚となるので、連続で使用する場合はプランを空けたいところ。
そう言う意味でもバードマン・ソウルや電脳世界の冒険との相性は抜群です。
単純に1回移動するだけでも十分強力。共鳴との相性もいいです。
どのようなデッキに入るかはわかりませんが、いずれ使われるようになるであろう1枚です。

・永遠の牢獄
クイックタイミングでベースを戻せるようになれば化けるであろう1枚。
今後のカードとのコンボに注目です。

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・カラカサ・ドリアード&カオスビースト・バジリスク
2枚そろうとパワーがとんでもないことに。
軽量ユニットでもパワー勝負に勝てるようになるので、ビートダウン環境になれば使い道はありそうです。

・朝露を飲むフェアリー
赤緑のビートダウンに。
カペラのようにスマッシュが上がるので、ニトロ・カタパルトとの相性も良いです。
また突然オーン・ドゥールコンボを決めたりもできます。
定番になりそうなカードです。

・大巨人ランドブレイカー
エネルギー加速していれば移動1。
しかも歩くたびにコストを選ばないユニット除去ができます。
切り札になるのではないでしょうか。
デッキによってはヘカトンケイルよりも強いです。

・結界の守護者
共鳴で1コストで打てるエネルギー加速。
プランから出ればデッキの圧縮にもなります。
青緑のようなビートダウンデッキで特に使いやすいのではないでしょうか。

・せめて悪夢を見ないように
多色と同じように詰め要員です。
また序盤にプランから出れば、バニーなどをエネルギー送りにもできます。
現在はパワー型の緑が主流ですが、環境次第では使えそうです。

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・ミリオン・ダラー
緑と組み合わせればパワー7000の移動2コストと十分なサイズのユニットとなります。
また緑も白も移動が重いため能力の相性がよいです。
呼び声に頼らないビートダウンが組めるかもしれません。

・天使たちの決意
強烈なメタカードです。
白系のビートダウンでコントロール対策として使えるでしょう。
タイミングがバトルであるため、能力で踏みに来たケルベロスを返り討ちにすることもできます。

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・命令する魔女
フリーズ状態ならば9000パワー。
マオ・ロシアンブルーと相性がいいです。
セイレーンは招集持ちも多いので相性がいいと言えます。セイレーンデッキには必須でしょう。

・電脳世界の冒険
手札からでも共鳴でノーコストで打てるサーチカード。
実質共鳴カードを倍にしたような圧縮感となります。
また連動も持ってこれるので、ヒーロー征服作戦を持ってくることで詰めに備えることもできます。
定番となりそうなカードです。
なんでレアなんでしょう。

・悪の枢軸
詰めにはこれ以上適したカードもないでしょう。
またチワワがあっても打てるので、スマッシュ送りにして埋めてしまうこともできます。
ハウンドに弱かった青には嬉しいカードです。
また幽霊屋敷が流行っている状態では、安易に墓地送りにするよりも評価できます。

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・メロー・カード
カウンターで出せばスタフルは止められます。
どちらかと言うとサイド向きのカード。

・断筆のペン&イビルアイ・クライマー
序盤にこのセットが揃ってしまうと相手の陣地を更地にできます。
ビートダウン同士なら強そうです。

・レディ・プラム
ヘルを入れるようなビートダウンに相性のよさそうなカード。
特にヘル・ジャッカルやクライングビートなら能力を活かせます。

・漆黒のコルドロン
ヘルやら仮面童子やらを次々と中央へ送り出せます。
エネルギー不足になりやすい黒にとっては攻めを継続するのに役立ちそうです。

・恐怖政治
チワワに影響されないバトルタイミング除去。
因果律の抜け道に置き換えて使えそうです。

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では恒例の注目カードです。
まずは赤から。

・ガラン・ゴロン
速攻デッキなら容易に4コスト7500パワーが達成できます。
効果も他の色の対策カードと異なり、
決まれば即勝てる可能性があるのも良いです。

・陽紅の魔炎プロミネンス
エネルギーがあれば、2コストの速攻ユニットが3回まで沸いてきます。
ロスト・ウィニーのようなデッキで使われるかもしれません。

・カリスマ
ユニットを迎撃してきたときに使えるカードとしては、8000ダメージはかなり大きいです。
復習の連鎖の強化版のような感じで使えるのではないでしょうか。

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ブログに関して

今日で修士論文の提出が終わるので、
そしたら新セットの感想など書いていこうと思います。

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戦士たちの共鳴

最初に見た感想。

震える時のコールドクロックとバードマン・ソウルを3枚ずつ入れたデビルクロックデッキがかなりやばくないですか?

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グランプリ7ツアー横浜で使用したバージョンです。



ユニット
《ステルス・スナイパー》*3
《夜を照らす灯チュプ》*3
《カオスヘッド・ドラゴン》*3


ユニット
《細い葉の柳シュシュ》*3
《幻惑のフェアリー》*3
《妖魔の勇者》*3
《妖精竜スターフルーツ》*3

ベース
《バイオ・ブラスター》*3

ストラテジー
《幸せはすぐ近くにある》*2


ユニット
《ファンシーカット・アクアマリン》*2
《ファンシーカット・ジェイド》*3
《ファンシーカット・オパール》*3
《ファンシーカット・ムーンストーン》*3

ストラテジー
《変身の魔法》*3


サイドボード
《魂の刃マキリ》*3
《破壊竜ジーガンパオ》*1
《マントルを漂う遺跡》*3
《バイオ・トラップ》*3



仙台のときと変えたところは、
メインの政権交代をオパールに、サイドのオパールをジーガンパオに。
やはりオパール3枚のほうが安定しました。
時計とあたりませんでしたが、サイドは特に不満はありませんでした。

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