徒然なるままにディメンション・ゼロ

管理人「プランナー」のディメンション・ゼロのブログです。リンクフリー・報告不要

マイデッキ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全15ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

グランプリ7ツアー横浜で使用したバージョンです。



ユニット
《ステルス・スナイパー》*3
《夜を照らす灯チュプ》*3
《カオスヘッド・ドラゴン》*3


ユニット
《細い葉の柳シュシュ》*3
《幻惑のフェアリー》*3
《妖魔の勇者》*3
《妖精竜スターフルーツ》*3

ベース
《バイオ・ブラスター》*3

ストラテジー
《幸せはすぐ近くにある》*2


ユニット
《ファンシーカット・アクアマリン》*2
《ファンシーカット・ジェイド》*3
《ファンシーカット・オパール》*3
《ファンシーカット・ムーンストーン》*3

ストラテジー
《変身の魔法》*3


サイドボード
《魂の刃マキリ》*3
《破壊竜ジーガンパオ》*1
《マントルを漂う遺跡》*3
《バイオ・トラップ》*3



仙台のときと変えたところは、
メインの政権交代をオパールに、サイドのオパールをジーガンパオに。
やはりオパール3枚のほうが安定しました。
時計とあたりませんでしたが、サイドは特に不満はありませんでした。

グランプリ7ツアー仙台での出場デッキです。

ユニット
《ステルス・スナイパー》*3
《夜を照らす灯チュプ》*3
《カオスヘッド・ドラゴン》*3

ストラテジー
《政権交代》*1


ユニット
《細い葉の柳シュシュ》*3
《幻惑のフェアリー》*3
《妖魔の勇者》*3
《妖精竜スターフルーツ》*3

ベース
《バイオ・ブラスター》*3

ストラテジー
《幸せはすぐ近くにある》*2


ユニット
《ファンシーカット・アクアマリン》*2
《ファンシーカット・ジェイド》*3
《ファンシーカット・オパール》*2
《ファンシーカット・ムーンストーン》*3

ストラテジー
《変身の魔法》*3


サイドボード
《魂の刃マキリ》*3
《マントルを漂う遺跡》*3
《バイオ・トラップ》*3
《ファンシーカット・オパール》*1



どちらかというとコントロールよりのコロボックルフェアリー合成デッキです。
サイドのマキリとマントルはデビルクロック対策、バイオトラップはハウス・オブ・ヘル対策です。
政権交代は隠し味でしたが、オパールのほうが良さそうでした。

緑黒スケルトン

ユニット
《スパイク・ガールズ》*3
《ローリング・ソーンズ》*3
《イビルアイ・ドライバー》*3
《リビング・ジョーク》*3
《ダンシング・ヘッズ》*3

ベース
《ペット・セメタリー》*2
《降魔神殿》*3

ストラテジー
《真夜中のダンスパーティー》*2
《失恋の痛み》*3
《仮初の同盟》*2


ユニット
《象砲手バルカン》*3
《スカルフェアリー》*3
《スカルキメラ》*3

ストラテジー
《小さくて大きな力》*3
《幸せはすぐ近くにある》*1


新カードを組み込んだ緑黒スケルトンデッキです。
試してみた感想を書きます。

・リビング・ジョーク
3コスト5000ノーマルシリーズ、とうとう種族スケルトンにも場しました。
早い段階から出てくれるのはいいのですが、現在ではちょっとパワー不足な感じもあります。

・ダンシング・ヘッズ
もっと早い段階で出ていれば活躍したかも、と思わせる1枚。
もしかしたら3rd限定環境では使われるかもしれません。
プランから出たときにアド差をつけてくれるのは魅力。
とは言えパワーが低いので引いたときはほぼエネルギー行きです。

・降魔神殿
思った以上に相手を足止めできる1枚です。
ペットセメタリーとの二択を迫れるとさらに効果的ですね。
ドラフトなどではかなり強いカードとなりそうです。

・仮初の同盟
5コストに対処できるのはやはり大きいです。
とは言えこのようなビートデッキよりは、やはり手札を持っておけるデッキに入れた方が使いやすいと思いました。

予選で使ったデッキを紹介します。

ユニット
《無限時計クライン》*3
《柔軟時計ダリ》*2
《貪欲時計デーモンガスト》*3
《不思議時計ワンダーラビット》*4
《終末時計ジ・エンド》*3
《絶叫時計スクリームハイ》*2
《悪運時計ハードラック》*12
《白骨時計ボーンスマイル》*3

ベース
《呪われた館》*2

ストラテジー
《シャドー・ソウル》*1
《デビルクロック・タクティクス》*2
《絶望の連鎖》*3


特に変わったところのないデビルクロックデッキです。
新セットでボーンスマイルを手に入れたおかげで、デッキの安定性がさらに増しました。
序盤に置いておけばダリとの組み合わせで確実にデーモンガストのプランゾーン効果を使うことができます。

そこで、使いやすくなったダリを2枚に。
デビルクロック・タクティクスも2枚入れ、デュエル中に確実に複数回墓地を回収することができます。
だいたい2回も回収すれば十分ですね。
ワンダーラビットはプランゾーン効果も強いですが、スマッシュ1が重要です。
ハードラックだけでは終盤のスマッシュに時間がかかりすぎます。

序盤はひたすらプランを更新していきます。
相手がユニットを複数出していたら2コストほど残して警戒しながら準備をしていきます。
この際、ボーンスマイルが出たら出しておいた方が良いです。
また、ダリかタクティクスも手札に引き込んでおきたいところ。
呪われた館も序盤のうちに貼っておきたいです。
相手の呼び声はハードラックが歩いてでも早めにつぶしておきます。

6〜7ターン目くらいになったら手札が厳しくなってくる頃です。
この辺で一回ダリやタクティクスを使ってデーモンガストをプランに出し、墓地のユニットを回収しておきたいです。
あまり欲張って墓地をためすぎると相手の猛攻が始まってしまいます。
まず手札に余裕を持たせるために早い段階で回収しておくことが大事です。

あとは呪われた館やクラインを活かして相手の手札を空にします。
そして隙を見てジ・エンドかスクリームハイを出しておき、迎撃力を上げておきます。
手札が減ってきたら2回目のデーモンガストで補充します。
相手の手札がなくなればこちらのユニットを迎撃できなくなるので、あとはジ・エンドなども一気に進軍して終わらせます。
時計デッキは、除去力は誰が使ってもそう変わらないのですが、いかに早くスマッシュしきるかで使い手の腕が現れると思います。

ユニット
《サンダーリザード》*3
《シェル・スループ》*3
《雫の魔氷ドロップス》*3
《サンダーイーグル》*3
《ドクター・スピリット》*3
《チャイルド・スピリット》*3
《ネイビー・スピリット》*3

ストラテジー
《パラドクス・ストーム》*1
《バードマン・ソウル》*3


ユニット
《象砲手バルカン》*3
《ヒメコガネ・ドリアード》*3
《ガン・ドリアード》*3

ストラテジー
《小さくて大きな力》*3
《バイオ・トラップ》*3


速攻デッキI'sです。
勝敗は○××○××と振るいませんでした。
Bデッキに幽霊屋敷を選択する人が多く、レディ・ララバイが限界でした。
明確にデッキ選択ミスでした。

オリジナルと比べて水底の歌劇場が抜けています。
攻撃が切れたときの切り札がないので、慎重に攻撃が切れないように試合運びをする必要があります。
無理に隊列召喚を狙うのは厳禁。必ず相手の行動にあわせて動くようにします。
ユニットが多めになっている分、序盤の安定性は上がっています。2,3ターン目に必ず2体のユニットが展開できるでしょう。

全15ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事