|
越後湯沢のお土産です。
魚沼産コシヒカリ。
やっぱり美味しいですね。
かに味噌。
そのまま食べたり、マヨネーズと和えて野菜ディップにしたりしました。
へぎそば。
こちらは、そば粉の方が多かったので購入。年越しそばにいただきました。
日本酒。鶴齢。
でも鶴齢なので味は美味しいです。
越後で候。しぼりたての原酒です。
吉乃川。新米仕込みの新酒。
米どころは日本酒も美味しい、新潟のお土産でした。
|
2016年鉄道の旅
[ リスト | 詳細 ]
|
越後湯沢の2日目のお昼は、中野屋さんへ。へぎぞばのお店です。
へぎぞばって中毒性があって(笑)、時々無性に食べたくなる時があります。
まずは日本酒。新潟は日本酒が本当に美味しいねー。
大きい柿の種も乙な物です。
天ぷら。
同行者は温かいへぎそば。
そもそも二人で食べようと言っていたのに、なぜ二つ食べる?!(爆) 悔しいので、しっぽだけ私が食べました(笑)
私はこちら。1人前なのでへぎそば独特の盛り付けではないけれど、お蕎麦は同じです。
何店舗かでへぎそばを食べましたが、ここはお勧めです(*^^*)
ちなみに、中野屋の隣の酒屋もおすすめ。
ぽんしゅ館にも日本酒は売っているけれど、通路が狭いのと混雑でゆっくり見れません。
その点、ここの酒屋はじっくり品定めができます☆
さて、帰りましょう。
帰りは1階席なので階段を下ります。
この景色はある意味面白いです(^^ゞ
新潟の地ビール「こしひかり越後ビール」と笹餅で〆ました。
日本酒はアルコールの中でもカロリーが高いだとか、悪酔いするだとか言われていますが、私はどちらも感じたことがありません。
体重、体調は自己管理が大事です。お酒のせいにしてはいけません(笑) と、いうことで、新潟のお酒を堪能した旅なのでした! |
|
前回、新潟駅のぽんしゅ館で利き酒をして楽しかったので、今回は越後湯沢駅のぽんしゅ館で利き酒を。
見目麗しき酒蔵の数々。
利き酒マシーン!
冬の時期だからか、熱燗で飲めるコーナーも。
お酒のアテはお塩の数々。味噌もありました。
スタッフのおススメやランキングなどを参考に利き酒をしました。
まずは前回の新潟店でも1位だった鶴亀。
鶴亀のワイン酵母バージョンもいただきました。
ワインといえば、こちらには、日本酒だけでなくワインや焼酎、梅酒なども試飲できます。
ってことでワインを一つ。
というか、日本酒の後のワインって、渋みが際立ってしまって駄目かも。。。
メダルが2枚必要といえば、こちらもいただきました。
冬限定といえばこちらなどもいただきました。
辛口が好きだけど、辛口すぎるのは好みではないかも。
時々、お水をはさまないとね(*^^*)
純米吟醸もワンコイン。
店員さんも日本酒の知識が豊富で、質問したことに快く答えてくれました。
2日で30枚くらい消費したかな?(2人でですよ。)
私がスキーで湯沢を訪れていた時も利き酒コーナーがありましたが、このような立派な施設ではありませんでした。(そもそも、当時はお酒に興味がないので飲んでいないですが^_^;)
紆余曲折を経て、このような施設ができたのでしょう。
新潟の日本酒をアピールする、最適な場所だと思います(^_^)
いろんなお酒を少しづつ楽しみたい人には楽しい、ぽんしゅ館の利き酒なのでした☆
|
|
この日の宿泊は深夜に団体さんが到着するまでは3組だけだったそうです(驚)。
600室以上あるホテルに3組だけって!! そのため、お風呂は常に貸し切りでした☆
脱衣場。
大浴場。
露天風呂。
こちらの箱風呂のみ源泉かけ流し。
でも源泉かけ流しに入れるのは嬉しい。
朝食はバイキング。
昨日ののんびりした雰囲気は一転、賑やかな朝食でした。
昨晩のみでしたが、貸し切りでのんびり温泉に入れてラッキーでした。
|
|
今回の宿泊先は「ホテルグリーンプラザ上越」
スキー場を併設しているホテルです。
私が訪れた時は雪は一切降っていない閑散期。
よって、とっても空いていました。
お部屋。和洋室。
冷蔵庫は空っぽ。
お風呂。温泉があるので使用せず。
アメニティは必要最低限。
お菓子が置いてありました。
夕食。申し込んだ時は夕食はバイキングだったのですが、宿泊客が少ないとのことで和食に。
1000円以内でお飲み物が注文できるということで日本酒。
先附とともにいただきました。
銀鱈も美味しかった。
南魚沼産のお米で〆です。
※おまけ
お部屋からの眺め。
翌朝。雲海が見事でした。
大箱ホテルですが、繁忙期を外すとのんびりできると思います。
|




