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皆様、こんばんは。
仕事で異動があって最近は多忙を極めており、更新が滞ってしまっています。
前置きはさておき、新幹線で東京から越後湯沢、越後湯沢から特急はくたかで高岡まで移動してきました。
▼ここまでの乗車は北越急行681系トップナンバーN01編成でした。
▼なんだかバッチィですが、高速運転ですので仕方ありません。
▼人気です。
北越急行の編成は少ないようです。
▼トップナンバーの証です。
▼後ろは同じ681系でもJR西日本のW13編成でした。
▼待避していたのは521系G08編成でした。
奥にキハ40系がもじゃもじゃ見えますね。
▼久々のJR西日本の電車にかなりテンションが上がりました。
▼側面の番号がこれまたちっちゃい…
▼出発です。後姿です。
▼駅名標です。
▼階段を上がったところにはこれがありました。
高岡駅の場合、新高岡駅が最寄りの北陸新幹線駅になるのですが、少々距離があるようです。
さて、キハ40系の観察です。
▼まず最初に気になったのは、このキハ47‐1064です。
褪色著しく、年季を感じました。
▼派手にラッピングされたキハ40‐2137です。ラッピングで番号を探すのが大変でした。答えは正面貫通路の渡り板です。
藤子A氏の故郷ということでコラボすることは理解できますが、なぜ忍者ハットリくんを選択したのか…分かりません。
▼タラコのキハもたくさんいます。お休み中の様子のキハ47‐1011です。
▼キハ47‐1015です。ラッピングを施されていますが、側面に西日本フォントの番号が表示されています。
▼ラッピングの向こうにもラッピング…です。
だいぶ力を入れている様子がうかがえます。
▼奥にもさらに2両ハットリくんがいました。
手前はキハ40−2136です。
▼そうこうするうちに北越急行の681系がやってきました。
▼付属編成の3両が北越急行でした。
しかも、付属編成のトップナンバーN11編成でした。
▼後ろは西日本W02編成でした。
▼後姿です。
▼先ほどのキハ40−2137、ハットリくんが動き出しました。
▼隠れていたハットリくんが晒されました。
こちらのラッピングは側面にちゃんと番号が表示されていました。
▼そしてその奥にチラリと姿を見せたのがラッセル車です!
どうあがいても番号を確認できませんでした。
その2に続きます。 |
撮り鉄日記
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