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皆様、こんばんは。
今治へ向かう途中、伊予西条で四国鉄道文化館に立ち寄りました。
▼石鎚山登山の際はここが便利な駅だそうです。
▼駅名標です。
十河信二(てっちゃんでこのひとを知らない人はいないと思いますが、知らない人は勉強しましょう)記念館も併設されています。これが理由で新幹線風の車両が四国を走ったりしているわけですね。
改札を出ます。
▼十河信二の銅像があります。
▼傍には動輪もありました。
▼こっちに立ち寄る時間は今回は残念ながらありません。
▼駅のすぐそばにあります。
▼どこに行ってもありますね。
早速300円支払って入場です。硬券ではなく、普通の自販機でペラペラ切符でした。
土足厳禁で、靴を脱いでスリッパに履き替えます。
そして、切符に鋏を入れてもらい、中に入ると…
▼でたー!
背景を知らないとわけわからない組み合わせですよね。
▼DF50のトップナンバー、DF501です。
日本各地で活躍したらしいですが、私の持っているイメージは「四国」です。
▼縦正面です。
室内ということもあってか、状態はかなり良いです。
▼横顔です。
▼乗務員室扉にタブレットがぶら下がっていました。
▼側面ナンバープレートです。
▼銘板メインです。
昭和31年とあります。 ▼2エンドに記された大事な部分です。
▼区名札です。
▼2エンド側のお顔です。
▼エンジンルームが見学できるようです。
▼全開です。
▼説明書きが至る所にありました。
▼1エンド側にも区名札がありました。
▼運転台に入ることができました。
▼思ったより広く、見晴らしも良かったです。
▼スタフが刺さってました。
590仕業でした。 ▼機関室通路です。
全開なので明るいですが、ホントはもっと暗いんでしょうね。 ▼2エンド側の先には、入口があります。
ここから搬入したわけですね。
▼運転室に前照灯ONのスイッチがあったので押したら点きました!
▼撮り直しです。
▼さて、0系新幹線です。
カットボディです。21-141でした。編成番号はQ2となっていました。
▼0系側から並びです。
▼後ろから車内に入れるようになっていました。
▼車内です。
▼プレートは残っていました。
▼運転席に入れるようになっていました。
いやー、狭いです。
▼ノッチ、ブレーキともに操作できました。
一通りガチャガチャやって、前照灯ボタンを発見しました。
▼こっちも点きました!
▼1分だけ点くそうです。
模型もたくさん展示されていました。
▼C62ですが…プレートが傾いちゃってますね。
▼御召機です。
▼TKにいるEF58-61ですが、公開では公開されませんでした。
来年こそ、公開してほしいですね。 ▼なぜか高崎の、否、大宮にいるEF55-1もあります。
さて、この後駆け足で南館に向かいます。 |
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