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皆様、こんばんは。
いよいよ最前列へ突撃です。
▼まずはラインナップ4両の揃い踏みです。
▼左からEF65-1115、EF81-81、クモハ12052、クモヤ143-8です。
▼逆サイドです。
手持ちの短いレンズでも4両横並びは窮屈でした。
▼ということで、ゆとりの3両並びも撮っておきました。
▼中腰で。
▼逆サイドです。
▼いろいろアングルはトライしてみました。
思い切って顔メインです。
▼続いて2両ずつのツーショットを切り出していきます。まずは田端のゲスト2機です。
▼田端にいるのではないかと錯覚するような光景です。
▼日差しが強い時間でしたので、いろいろアングルを試しました。
▼雲が出始めて、影が和らぎました。
▼中腰で。
▼ぴかぴかに磨き上げられていて美しかったです。
▼続いてEF81-81とクモハ12052の組み合わせです。
▼今後この組み合わせが実現するのかわからないので、貴重ですね。
▼機関車2両は誇らしげにパンタ上昇、通電の上ヘッドライト点灯でしたが、クモハ&クモヤは電源OFFでした。
▼電気部品の交換がもうできないのかなと思うと、電源OFFは仕方ありませんね。
▼そもそもクモハが展示されるだけでも「御の字」です。
▼最後の活躍の場であった鶴見線大川支線ではなく、南武線「稲城長沼」の選択が謎でした。
▼最後にクモハ&クモヤです。
▼電車区らしい組み合わせですね。
▼クモハ12052は両エンドで顔が異なるので、両方拝めるように展示してくれたらなぁなんて思ったりしました。
▼ただ、個人的に好物の2両が並んだだけで「御の字」なのです。
▼センターです。
▼雲が出るとクモハの側面がつぶれないように注意します。
▼クモヤも美しい仕上がりの様子でしたが、全検明けなのでしょうか。
▼いつまでも眺めていられる役者たちでした。
次回は各車両たちをじっくりご紹介します。 |
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