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皆様、こんばんは。
左沢線は左沢まで完乗しました。
往路は便乗の車掌さんが立ち、前面展望を楽しめませんでした。
なので、復路の前面展望を楽しむことにしました。
▼キハ101-7に乗車です。
▼往路で後ろ4両は置いてきちゃいました。
▼朝だからでしょうか。さびしい感じでした。
▼「あちら」側だったのが訛って「あてら」になって、左沢になったとか。
「七日町」の交差点の標記が「Nanukamachi」であることに気付いた時ぐらいビックリです。
▼さて、そんな話はさておき、いよいよ出発です。
▼進行です。
▼楯山トンネルです。仙山線に楯山駅がありましたが、関係ないようです。
まぁ、楯のように切り立った山、くらいの感じなのでしょうか。
▼枕木は結構しっかりしています。
▼鏡山トンネルに入ります。
▼緑一色な車窓です。
▼駅が見えてきました。単線で閉塞区間内のためか、信号がありません。
▼柴橋駅です。
降りもせず、乗りもせず。
▼先へ進みます。
▼ここ辺りから平坦区間へ抜けます。
▼線路脇のススキの多さに驚きます。
▼もふもふです。
▼ススキの姿は消えても天然軌道緑化。
▼羽前高松駅に到着です。
四国の高松と区別するために「羽前」を冠しているものと思われます。
▼出発です。
▼再びススキがもふもふです。
▼ひたすらもふもふです。
▼駅が見えてきました。
▼西寒河江駅に到着です。
棒線駅が続きます。ということで、ずっと閉塞区間です。
▼再びもふもふです。
▼ススキのもふもふくらいしか…。
▼やっと信号が出てきました!警戒現示です。
▼寒河江駅が見えてきました。
▼左沢線の中心的存在、寒河江駅です。
往路で切り離した4両なのでしょうか。不明です。
▼ようやく交換設備のある駅に到着し、対向列車を待ちます。
▼やってきました!
▼堂々の4両編成です。
▼キハ101-2が先頭でした。
この列車も後ろ2両を切り離して前2両だけが左沢へ進んで行きました。
▼さて、進行です。
▼直線区間が続きます。
▼田んぼが目立ってきました。
▼南寒河江駅に到着です。
結構乗ってきました。
▼何の変哲もない景色が続きます。
▼と、最上川を渡る鉄橋が見えてきました。
▼が、急に日差しが強くなり、ほぼ白トビという結果に…。
▼揺れもひどく、傾いてしまいます…。
▼Nゲージの世界のような駅が見えてきました。
▼シンプルな跨線橋です。
▼羽前長崎駅に到着です。
九州の長崎と区別するために「羽前」を冠しているものと思われます。
▼左に敷かれた線路は使われている様子がありませんが、軌道はしっかりしている様子でした。もしかすると夜間滞泊とかしてるのでしょうか。
▼ますます田んぼが目立ってきました。
▼よーく見ると小さなアップダウンがあったりします。
▼羽前金沢駅に到着です。
▼北陸の金沢駅と区別するために羽前を冠しているものと思われます。
▼曲線区間はもふもふでした。
▼駅が見えてきました。
▼島式1面2線のホームにようやくたどり着きました。
羽前山辺駅です。東武伊勢崎線の野州山辺駅と区別するために・・・?
▼先へ進みます。
▼いい曲線です。
▼個性的な橋が現れました。
▼須川という川を跨ぐようです。
▼田んぼの中を進みます。
▼東金井駅に到着です。
▼そして北山形駅に向かいます。
が、さすがに混んできたので、ここで断念しました。
まぁ、前日に仙山線で撮っているのであきらめがつきました。
山形からは新幹線で帰りました。 |
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2016年10月06日
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