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皆様、こんばんは。
この日から2日間小田原(正確には根府川)でした。
▼小田原では昔の西武線風の電車と遭遇しました。
▼出発準備が整ったようです。
▼伊豆箱根鉄道でも大雄山線唯一の普通鋼製の第1編成でした。
大雄山線開業90周年を記念して、オールドカラー復刻バージョンということだそうですが、駿豆線のイエローと並んでみてほしいものですね。
▼第7編成がやってきました。
▼ゆっくりと入線してきます。
▼第1編成が出発です。2パンの中間車には個人的に萌えてしまいます。
▼後姿です。
▼実は大雄山線、乗ったことがありません。
▼今度ゆっくり乗ってみたいものです。
▼そういえば、正面の行き先表示機ですが、「大雄山」と「小田原」、両先頭車で左右が異なるんですね。
▼第4編成が到着しました。
▼正面下のスカート無しのスタイルです。
これで切り上げました。 |
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2017年07月14日
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皆様、こんばんは。
この日は浜川崎でした。
▼鶴見から鶴見線で向かいます。
T18編成でした。
リニア残土輸送の貨物列車がいるかもと思い、浜川崎の先、扇町へ行ってみました。
▼凸だけおりました。
DE11-2002でした。
仕事をやっつけて夕方、渡田の踏み切りを渡ろうとすると・・・
▼すでに返空を牽いて到着していました。
隣は石炭貨物です。
▼DE11-2002の入換が始まりました。
▼静音仕様なので非常に静かです。
▼すぐそばまで来ているのですが、障害物が多いです。
▼ここからはEF65-2094白プレが担うようです。
▼向きを変えて動き出しました。
▼折角仕事ができたのにDD200に置き換えられてしまうのでしょうか。
▼扇町へもう一回行ってみようと思い、乗り込んだ車内からEF65-2094の入換作業を見ることができました。
▼ベテラン継走の貨物列車、楽しみが増えました。
▼黒猫がおりました。
暗示していたのです。知らないって怖いですね。
▼扇町へ向かう車内からDE11-2002を確認しました。
▼リニア残土輸送列車の先頭に立つEF65-2094も確認できました。
▼ということは、石炭貨物は誰が…?
▼目立つ塗装となったUM12A形コンテナです。
▼UM12A-105584でした。クリーン川崎と仕様は同じなのでしょうか。
▼扇町に到着しましたが、すでに終わっている様子でした。
フェンスの向こうにリニア残土輸送用コンテナと石炭ホキが確認できました。ということは、空振り…すぐに浜川崎に戻らなければ、と思いました。
▼しかし、たいていの扇町行きがすぐに折り返すのに、この時間の列車は少し時間が開きました。
▼いやだなぁ…と思い、スマホでさらさらーっと調べてみると。
この時間にリニア残土返空が出発時刻を迎えておりました。
▼あーあと思いながら猫を撮ってました。
▼まだ乗客もまばらな時間でした。
浜川崎に到着すると、石炭貨物に赤プレのPFがついており、リニア残土返空の姿はありませんでした。
「こういうときは海芝浦だな」
ということで、向かいました。
▼浅野に到着すると、海芝浦から引き上げてきた鶴見行きに遭遇しました。
▼T12編成でした。
▼後姿です。
▼本線に渡っていきます。
▼慎重に足元を確かめるように進んでいきました。
▼扇町行きがやってきました。
▼T18編成でした。
▼ところで、植え込みがなくなっていました。
▼その代わりに(?)基準標が設置されていました。
▼本線接近中です。
▼ここでは正面ドカンを撮ることができます。
▼T14編成でした。
▼後姿です。
▼入れ違いで海芝浦行きがやってきました。
隣の弁天橋駅に先ほどのT14編成が到着している様子がわかります。
▼かくんと折れてこちらに向かってきます。
▼T17編成でした。
▼海芝浦行きは緑色で表示されます。
▼海芝浦に到着しました。
▼すぐに折り返していきます。急ぐアレでもなかったので、一本待つことにしました。
▼大きくカーブして新芝浦へ向かっていきました。
▼海芝公園で京浜運河の対岸を楽しみます。
▼天気が悪いためか、煙も滞りがちでした。
▼首都高湾岸線の鶴見つばさ橋です。
▼なんだか怪しい黄色い煙が流れていきました。
▼結構な範囲に拡散しておりました。
▼少しずつ照明が灯りはじめました。
鶴見行きの電車が来たので切り上げました。 |
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