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皆様、こんばんは。
 
宮の陣から天神のひとつ手前、薬院まで移動しました。
 
▼6000形がやってきました。VVVFインバータの50番台です。
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6551編成でした。
 
▼相変わらず面白い顔してます。
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50番台のワイパーは窓の下についています。
 
▼3000形がやってきました。
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▼2両編成バージョンの3520編成でした。
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▼あーせっかくの6000形がぁ。
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▼停車中のホームは明かりが少なく…6555編成でした。
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▼3511編成が続きます。
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▼5000形が来てくれましたー!
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5540編成でした。
 
▼振り返ると5000形が並んでいるじゃないですか!
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▼5538編成が天神に向かいます。
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戻りは完全にかぶられてしまい、意気消沈、切り上げることにしました。
皆様、こんばんは。
 
甘木からの戻りは西鉄甘木線を選択しました。
 
▼7050形がおりました。大牟田までのワンマン運転です。
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7556編成でした。
 
▼ミントなカラーリングは西鉄固有ですね。
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▼そして、ほっそいです。
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▼宮の陣まで移動しました。すると、大牟田のほうから甘木行きがやってきました。
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7000形7509編成でした。
 
この後、薬院へ移動しました。
その様子はまた今度です。
皆様、こんばんは。
 
この日は甘木鉄道に寄り道です。
 
▼鹿児島本線基山駅が接続駅です。AR304がやってきました。
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▼江ノ電のようなアマガエルのような・・・独特のカラーリングでした。
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▼田園風景を抜けて甘木駅に到着です。
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▼たくさんお昼寝しておりました。
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▼宝くじ号のAR401です。
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▼こちらはAR307です。メタリックなブルーが印象的です。
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▼国鉄時代があったことを示すかのようなカラーリングのAR305です。
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▼こちらも国鉄風ですね。AR303です。
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▼よく似合っていると思います。
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▼こちらはなんとも独特なメタリックピンク?のAR306です。
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▼奥の庫内にはAR301が休んでおりました。
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▼AR304が出発です。
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▼卑弥呼の里、なんですね。
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九州北部豪雨からはだいぶ復旧しているようでしたが、まだまだ大型の重機を運ぶトラックが多く見受けられました。
 
戻りは西鉄甘木線を選択です。
 
その様子はまた今度です。
皆様、こんばんは。
 
朝のお散歩は阪急甲陽線を選択しました。
 
震災のときにボランティアで苦楽園の公民館に1週間ほどお邪魔したのですが、そのとき以来です。
 
そのときはもちろん動いていませんでしたが。
 
▼6000系がやってきました。
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▼夙川へ向かう対向列車もやってきます。
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▼こちらも6000系です。
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▼6021Fが出発です。
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▼住宅地なので影は避け切れません。
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▼いっちゃいました。
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▼先ほどの6023Fが夙川から戻ってきました。
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▼6021Fも甲陽園から戻ってきました。
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▼ほぼ正面です。
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これで切り上げました。
皆様、こんばんは。
 
記事が溜まっていますが、先に小田急ファミリー鉄道展の様子をお届けします。
 
予告どおり、7000形ロマンスカーLSEの花道です。
 
博物館に入る予定のようですが、生きている線路のうえ、青空の下で拝めるのは最後の可能性が・・・いや、2021年開館ならあと2回くらいはチャンスあるかも?
いずれにしても、引退の年の最後のお祭りなので行かない選択肢はありませんでした。
 
▼開場まもなくですが、すでに多くのファンに囲まれています。
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▼11号車側もこの人だかりです。
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▼トラロープで制限をかけていますが、寄りかかることではみ出る人も多く。
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▼あと、時代ですね。スマホやらipadやらで万歳撮影が多く・・・
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苦戦必至ですね。
 
▼1号車から参ります。「あしがら」でした。影が残念ですね。
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▼一瞬の隙を突いてシャッタを切りまくります。
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▼すぐにちびっこ記念撮影が入ります。
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▼展望席です。
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▼正面です。
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▼11号車へ移動しました。正面からです。
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▼地を這うように構えます。
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▼何度も突入してアングルを試します。
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▼立ち上がりながらもシャッターを切ります。
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▼11号車には影が掛かっておらず、すっきり撮れました。
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▼会場の雰囲気を織り交ぜたり。
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▼再び地を這います。
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▼「スーパーはこね」、そういえば撮ったことがありませんでした。
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▼ローアングルで横もトライです。
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当たり前のように撮った感じですが、捨てコマ量産で苦労しました。
 
▼ローアングルを狙うとみんなもローアングルを狙いだし。
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▼油断していると画面の外側から頭やら万歳やら・・・
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▼足がトラロープより出ていなければよいという自分勝手な解釈のもと撮影を強行するものもいたり。
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▼スマホ系が一番厄介でしたね。まあ、画質いいですし、修正しやすいですし・・・ますます増えていくんでしょうね。
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▼あと、カメラのひもがブラーン系も多かったです。使わないなら切ってしまえ!といいたくなりますが、大人なので、いなくなるのをじっと待ちます。
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さて、日の当たる側をじっくり観察です。
 
▼Last Runのステッカーです。
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▼ナンバーを1号車からどうぞ。7804号です。
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▼2号車 7704号です。
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▼3号車 7154号です。
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▼4号車 7604号です。
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5号車 なぜか撮り忘れてしまいました…
 
▼6号車 7404号です。
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▼7号車 7304号です。
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8号車 7204号これまた忘れてしまいいました。
 
▼9号車 7054号です。
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▼10号車 7104号です。
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▼11号車 7004号です。
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なぜ5号車と8号車を撮り忘れたのか…焼きが回ってきましたかね。
 
▼付随台車「FS008」です。
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▼電動台車の「FS508A」です。
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▼先頭車の電動台車「FS508B」です。
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▼客室扉は今となっては珍しい折り戸タイプです。
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▼内側に折れるので、降りるのを待つ人は気をつけなければなりませんでした。
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▼パンタは上げられず。
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車掌さんは展望室の上にいるわけではなく、客室と同じ高さのお部屋にいるので、パンタの確認のためのシューの先っちょを黄色く塗ることはほかと一緒です。
 
▼車両間に客室扉のないところもあります。
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▼3号車だけ客室扉が広めでした。
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▼車掌室です。「乗務員室」ではないことに注目ですね。
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これで時間切れです。
LSE以外にもいろいろ撮りましたが、また今度です。
今回もそうですが、さよならパーティーをやってくれる電車はホントに幸せだと思います。
おつかれさまでした。

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