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皆様、こんばんは。
この日は名古屋から稲沢を選択です。
▼多治見行きの313系がおりました。
B106編成でした。
▼稲沢に到着するや否や、ロクヨンセンが2機仲良く転がっておりました。
▼先頭の国鉄色はEF64-1026でした。
ちなみに後位の貨物色はEF64-1042でした。
▼さて、留置されている凸や釜の確認です。DD51-875です。
▼プレートすら撤去されたDD51-889です。
▼錆が目立ってきたEF64-1019です。
▼横顔です。
▼デーテンと連結器はつないでおりました。
管をつなげば動くということでしょうか。
▼プレートなしパンタなしですが、フォントを近づけようという努力が伝わるEF64-1006です。
もはや区名挿しの枠や銘板すらありません。尾灯に至っては刳り貫かれて塞がれています。部品取り用といったところでしょうか。
▼DE10-1592です。
旋回窓がかっこいいですね。【愛】はありますが、廃車体に挟まれているので動くのでしょうか・・・。
▼そこへ下り貨物列車がやってきました。
▼EF210-105でした。
やはり、動いている被写体が、ということで清洲へ移動することにしました。
その様子はまた今度です。 |
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2018年11月01日
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