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皆様、こんばんは。
勝田からひたちなか海浜鉄道湊線で、那珂湊駅までやってきました。
▼到着するといきなりミキ300形に遭遇です!
この103号だけ在籍しています。三木鉄道からの頂き物です。
▼三木鉄道時代のカラーリングのままというのもよいですね。
▼振り返るとキハ20が鎮座しています!
唯一現存するキハ20現役車両の205号です。
▼ミキ300の出発です。
▼一瞬の並びです。
▼褪色著しいですが、美しい姿を見せてくれました。
▼いつまでも見てられますね。
▼併設する車両基地には東海交通事業からやってきたキハ11が休んでおりました。
▼フルラッピングが施されたキハ11-7でした。
さて、周辺を散策です。
▼元鹿島臨海鉄道のキハ200です。
203号ですね。
▼キハ11の200番台を確認することができました(右)。
いわゆる部品取り車両ですが、早速行き先表示機の幕がありません。左はキハ11-5です。
▼踏み切りを渡り、回り込んできました。
▼横顔です。
▼そして!あまりにも有名なケハ601です!
▼足回り撤去済みのいわゆるダルマですが、往年の姿を留める貴重な存在です。
塩害対策の意欲作です。
▼反対エンドは電柱に阻まれて巧く撮影できませんでした。
▼駅まで戻ってきました。先ほどの反対のホームからキハ20です。
▼キハ3710-02がやってきました。
▼コマツのダンプカーが正面に描かれており、ライト、ラジエター、タイヤがうまくハマっています。
▼そこへミキ300が到着です。
キハ20、キハ11の間に入ってきます。
▼ミキ300です。
▼これに乗って終点、阿字ヶ浦を目指します。
続きはまた今度です。 |
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2018年02月20日
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