|
皆様、こんばんは。
小田急7000形LSEがついに定期運用離脱しました。
最終日は走り収めなのか、小田急を駆け巡ったようです。
江ノ島線運用はホームウェイ83号が最終。
これがLSEにとって最後の定期運用ともなりました。
日常の光景の中、大勢のファンや一般客に囲まれたLSEを見守りながら惜別の時間を過ごしたい(ガチの葬式鉄か?!)と思い、ロケーションはいつもどおり大和駅を選択です。
▼来てしまいました。
▼ゆっくり減速して停止目標を目指します。
▼車内がカオスです。
▼神奈川県警(おそらく大和警察)も動員です。
お互い撮りあっているようにしか見えませんが・・・まあ、そう見えるのも展望車ならではですね。
▼そういえば撮っていなかったと思い、Last Runのシールを撮りました。
▼出発の時間です。
▼いっちゃいました。
▼通常のホームウェイ83号は藤沢行きなのですが、前述のように全線走り収める意図があってか、片瀬江ノ島行きに変更されていました。
▼えのしま2号はいつもどおり70000形GSEでした。明日からGSE2本体制です。
▼VSEも到着です。
回送で帰ってくるのを待つことにしました。
▼先にVSEが帰ってくるという・・・ここで気付くべきでした。
この返しのスジは通過なんです。小田急のサービス精神を考えると、このさらに後の【回送待避】だということを。
▼そしてやってきました。
室内灯ONのままというサービスまで。
▼しばらく撮影会状態でした。
▼前照灯もつけたままにしてくれました。
▼どこにでもいますが、ここにもいました。
▼悪行のオンパレード。
▼結局駅員さんに諭されて黄色い線より下がりました。と、ハイビーム。
スマホで発車の動画を収めました。
インスタに上げています。
歴代ロマンスカーの中でも38年の活躍というのは最長なんだそうです。
世代によって「ロマンスカーと言えば?」と言う問いに対して思い浮かべる形式はさまざまだと思いますが、LSEが一番多くの人に日常のロマンスカーとして存在していたのかなと思ったりします。
本当におつかれさまでした。 |
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2018年07月10日
全1ページ
[1]
|
皆様、こんばんは。
データを別の場所に保管してしまっていたのでスキップしてしまいました。
改めて6/13の上小田井です。
▼犬山寄りから撮影を試みましたが、西日が強いですね。
名古屋市交通局鶴舞線乗入用の名鉄100系です。112Fでした。
▼場所を反対側に移してみました。影ですが、安定です。
▼鶴舞線の3050形です。3157編成でした。
▼116Fです。
▼アングルをいろいろ試します。
▼100系の増備車、200系です。
212Fです。
▼鶴舞線3000形がやってきて並びました。
▼212Fの後姿です。
▼先ほどの3114編成が引き上げて戻ると、3122編成と並びました!
▼3122編成が引き上げたので、3114編成単独です。
▼3114編成の後姿です。
▼名鉄本線も撮ろうと思えば撮れるのですが・・・
今回はあきらめます。
▼3116編成が入ってきました。
▼傾いちゃいました。
▼立ち上がって立て直します。
▼200系との並びです。
▼3116編成の後姿です。
昭和のまじめな地下鉄、といった感じですね。
▼3122編成です。
▼車体側面はかつての都営新宿線10-000形に通じるものがあります。
▼露出の設定次第でステンレスの質感は全く変わります。
▼6000系にHMが掲げられておりました。桜井駅付近高架化と南桜井駅開業10周年だそうです。
▼出発です。
▼3050形3160編成が入ってきて先ほどの3122編成と並びました。
▼3122編成の後姿です。
▼200系が入ってきました。
▼なんとなく光沢が強い編成でした。
▼洗車して間もないのでしょうか。
▼215Fでした。
▼3160Fが入ってきました。
▼桜通線の5000形に似ています。
▼後姿です。
▼鶴舞線の最新鋭、N3000形です!
▼N3105編成でした。
▼100系がやってきました。
▼あー。
▼並びました。
▼111Fでした。
これで切り上げました。 |
全1ページ
[1]




