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皆様、こんばんは。
 
稲沢から名古屋へ戻ろうと普通列車に乗って車窓を眺めていると、牛乳パック重連がスタンバっているのが見えてしまいました。
 
清洲で待つことにしました。
 
▼きました!
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▼悲しいくらいお顔が影です。
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▼先頭はEF64-1033でした。
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▼次位はJRFロゴを消したEF64-1027でした。
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信号が開いたので待ってみると・・・
 
▼牛乳パック牽引の白ホキがやってきました!
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▼ホーム屋根の影がアレですが、順光で撮れて何よりです。
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▼EF64-1009でした。
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これで切り上げました。
皆様、こんばんは。
 
折角デーデーがたくさんいるので、センターキャブを見比べてみました。
 
▼DD51-825です。
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車番は切り文字です。三菱のロゴが誇らしげです。屋根上のアンテナが中央であることもポイントですね。
 
▼DD51-891です。
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車番が白色プレートです。運転室扉の窓も異なります。
 
▼DD51-892です。
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運転室扉の窓が825と同じタイプです。残念なことに区名札が差し込まれておりませんでした。
 
▼DD51-1803は一つ向こうでわずかな隙間からしか見ることができませんでした。
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運転室扉の手摺りまでボディの塗色が朱色になっています。JRFのロゴの下に蓋があります。何が入ってるのでしょうか。
 
▼さて、500番台に区分されるタイプです。といっても番号が1000台なのですが。DD51-1147です。
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この日確認できたDD51の中で唯一の日立製でした。旋回窓が何よりの特徴ですが、ほかにも、アンテナが煙突付近であったり、屋根上がだいぶすっきりしていたりします。正面窓の黒色の範囲も異なります。残念ながら休車札が差し込まれています。
 
▼DD51-1156です。
イメージ 6
アンテナの取り付け位置が異なります。
 
続いて、デーテンです。
 
▼DE10-1562です。
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赤色のナンバープレートで、川崎重工製です。
 
▼DE10-1592です。
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旋回窓です。車番は切り文字タイプです。向きが逆なので比較しづらいです。
 
▼DE10-1725です。
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ボンネットの仕切りの塗り分けが黒色です。
 
どうやら同じ釜はいないのか、と思うくらい個性の塊でした。
 
Nゲージに手を染めていた頃にこんなことをしていたら絶対「やってた」と思います。
皆様、こんばんは。
 
汗だくで陸橋にたどり着き、御大EF64-77が見てきました。
 
▼止められている位置が残念ですが、十分観察できます。
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激しく退色しています。なぜか屋根上と足回りの黒色は光沢を放っています。錆垂れや腐食など目立った外傷はないように見えます。
 
陸橋を下りてみます。
 
▼ゲートの外からより一層近くで観察できます。ただし、どの付く逆光です。まずは1エンドから。よく見ると錆が垂れてました。
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▼車番のプレートは外されてしまっています。しかし、銀色に装飾された手摺りや白色に装飾された側面の水切り、区名札も外されていますが、札差の金色装飾、パンタヒンジの赤い色差し、側面に引かれた白色の飾り帯、見所満載です。
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▼引くとコキが邪魔して足回りが観察できません。
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▼そのコキは赤熊が持ってきたようです。EF200-216でした。
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▼うーん、今は君の出番ではないのだよ。と思わずつぶやきたくなります。
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▼赤熊越しに2エンド側のご尊顔を拝見できます。
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白とびではなく、退色なのです。
 
▼国鉄色を纏ったロクヨンセンと1枚に収まりました。
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▼逆光に負けじと設定をいじくり倒してみました。
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来た道を戻り、何とかアングルを見つけられないかと悪戦苦闘しました。
 
▼どうしても架線やら設備やらが邪魔します。
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▼すでに廃車済みなのでパンタは上げることはないかもしれませんが、一度でもいいから拝んでみたいですね。
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▼かといって、博物館に収蔵されてしまい、剥製のごとくペンキで塗りたくられてしまうのは避けてほしいものです。
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▼色褪せても障害物に邪魔されても、かつての栄華を彷彿とさせる状況がVなのです。
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▼愛知機関区有志の手によって復元されたとのことでしたが、また磨いていただけないものですかね。
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▼そんな私にとっては国宝級の御大でした。
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▼数ある国鉄型御召機の中でも国鉄ブルーに白の飾り帯という端正な電機は他にありません。EF58-61とともに復活を願うばかりです。
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▼空の青に溶け込みそうなくらい退色しています。
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▼さて、稲沢駅に戻る道すがらのおまけです。DE10-1723です。
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▼切り文字のDE10-1557も確認できました。
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▼国鉄色に復元されて日の浅いEF64-1023です。
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▼EF64-1022もいました。
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だいぶ汚れ始めているものの、美しい国鉄ブルーを維持しています。順次国鉄色に復元されるらしいですが、現時点では目を引く存在です。
 
▼駅に戻りました。残念ながら廃車決定の雰囲気のEF64-1012です。
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▼すでにナンバープレートは外されていますが、手書きで1012号機であることを知らせてくれています。
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▼部品取り用に残しているのでしょうか。
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時間切れとなり、これで切り上げました。
ものすごい暑かったですが、モチベーションが勝り、満足の行く聖地巡礼となりました。
皆様、こんばんは。
 
名古屋から近い聖地、稲沢へ初訪問です。
 
▼ホームに降り立ち、その光景に圧倒されます。
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これだけの数のデーデーが一つの視界に納まる光景は初めての体験です。
 
▼先頭から見てみましょう。DD51-891です。
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▼続いて連番です。DD51-892です。
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▼そして旋回窓のDD51-1147です。
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▼牛乳パックを挟みます。EF64-1026です。
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▼そしてDD51-825です。
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▼デーテンもたくさんいます。DE10-1562です。
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▼跨線橋の下でちょっと残念ですが、EF64-1037です。
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▼そして旋回窓のDE10-1592です。
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▼ちょっと隠れてしまってますが、DE10-1725です。
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▼名古屋よりのホーム端から聖地たる所以、御召機のEF64-77が確認できました!
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▼他にもロクヨンセンがたくさん!40度に迫る気温のせいもあって、卒倒しそうになりました。
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▼陸橋の下にもEF64-1046など確認できました。
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▼そこへ仕事を終えたさめくんが引き上げてきました。
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▼普電にかぶられかけましたが、抜けてくれました。
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▼EF66-126でした。
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▼そのマッチョなボディを見せつけるようにゆっくりと歩みを進めます。
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我慢できなくなり、改札を出て御大の近くまで歩いてみることにしました。
皆様、こんばんは。
 
明大前から笹塚へ移動しました。
 
最後にここで撮り鉄したのはいつかと聞かれても思い出せないくらい久しぶりです。
 
▼7000系がやってきました。京王新宿から上がってくる電車は外側の線路です。
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▼7771Fでした。
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▼もういっちょ7000系です。
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▼7759Fです。
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▼9000系がやってきました。
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▼9792Fでした。
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▼新線新宿から到着した10-300形です。
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10-430Fでした。
 
▼8000系がやってきました。
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▼8777Fでした。
イメージ 9
 
▼10-420Fがやってきました。
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▼7000系です。
イメージ 11
 
▼7774Fでした。
イメージ 12
 
これで時間切れ、切り上げました。

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