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皆様、こんばんは。
新横浜へ向かう途中の長津田で遭遇しました。
▼折り返し待機線に7000系とTOQiがいたので慌てました。ちょうど7000系が出てきました。
▼背後に中央林間からやってくる東武50050系が迫っています。
▼第13編成でした。
▼TRIAL RUNの表示もキャッチです。
すぐに出発していきました。
その後の発車案内表示板を見て、向こうのホームに移動です。
▼すぐにやってきました。
▼1000系レトロカラーを挟んで配給のようです。
▼どちらも池上線・多摩川線ネタでした。
▼じっくり観察したいところでしたが、下り各停に阻まれました。
しばらくして出発していきました。
検査明けだったのでしょうか。 |
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皆様、こんばんは。
LSEについては先行して記事にしましたが、今回はその主役を引き立たせる脇役たちの様子です。
▼マルチプルタイタンパー・・・新型ですね!
▼桜ヶ丘ではまだ見たことがありません。
▼逆光ですが反対のお顔です。
▼ずばりMTT8001。
▼実演を楽しみました。
▼こちらも知らないモーターカー。
▼反対のエンドです。
▼その名もハイブリッドモーターカー!
▼形式もずばりHMC2801!
▼こちらはおなじみ液体燃料式モーターカーです。
TMC2006-Eでした。
▼こちらもおなじみ(?)BRTです。
BRT1802でした。
▼BRT1801です。
▼BRT1803です。
▼BRT1804です。
▼ボギーレールトロリー…なのでBRTですね。
▼ということで、ずらり保守用車両が並んでおりました。
▼驚いたのはこちら、FB-4401です!
▼いつのまに小田急カラーに塗り替えたんでしょうね。私が知らなかっただけでしょうかね。
▼思い思いにメッセージを書いていました。
▼秘蔵写真もたくさん掲示されていました。なかなか面白かったです。
▼輸送障害の影響で暇になってしまったMSEが多くいました。この60151Fもそのひとつだったのでしょうか。
小田急ファミフェスは久しぶりの参加でした。
といっても、実質的にはLSEお別れ会だったので参加した…というのが正直なところでしたが、保守用車両のアップで意図ができたのは思わぬ収穫でした。 |
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皆様、こんばんは。
名古屋からの帰り、長津田から中央林間までは青帯8500系でした。
各停押上行きで折り返していきました。8637Fです。
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皆様、こんばんは。
稲沢を早々に切り上げ、清洲へ移動しました。
▼EF210-171がやってきました。
▼カマメインです。
▼西濃のボロコンを積んでいました。
U30B-25でした。
▼すぐさま下り貨物が接近です。
▼EF66-109でした。
▼天気が不安定で難儀しました。EF200が接近です。
▼EF200-223でした。
▼ガソリンですね。タキ1000-329です。
▼タキ1000-316です。
▼しんがりはタキ1000-944でした。
▼特急「ひだ」が高速で通過です。
▼下る赤熊が接近です。
▼DF200-222でした。
▼カマメインです。
▼黒タキ混成でした。タキ243680です。
▼赤ホキがやってきました。
▼EF210-150でした。
▼くだりは0番台のももちゃんです。
▼EF210-8でした。
▼カマメインです。
▼大型コンテナをたくさん積んでいました。U52A-39540です。
何が入っているんでしょうね。
▼ポリエーテルポリオール・・・もはや早口言葉に近いですね。
UT11G-95032でした。
▼さめくんが接近です。
▼EF66-128でした。
▼すぐさま白ホキが接近です。
▼EF64-1036でした。
▼思いっきり傾きました。
▼結果すべて白飛びでした。後姿です。
▼特急が通過です。681系ですかね?
▼ももちゃんが接近です。
▼EF210-162でした。
▼カマメインです。
▼コキ106-88にはお宝コンテナが乗っていました。
▼19D-33697でした。
▼UM11A-77も乗っていました。
これで切り上げて名古屋に戻りました。
▼Y12編成岐阜行きがおりました。
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皆様、こんばんは。
この日は名古屋から稲沢を選択です。
▼多治見行きの313系がおりました。
B106編成でした。
▼稲沢に到着するや否や、ロクヨンセンが2機仲良く転がっておりました。
▼先頭の国鉄色はEF64-1026でした。
ちなみに後位の貨物色はEF64-1042でした。
▼さて、留置されている凸や釜の確認です。DD51-875です。
▼プレートすら撤去されたDD51-889です。
▼錆が目立ってきたEF64-1019です。
▼横顔です。
▼デーテンと連結器はつないでおりました。
管をつなげば動くということでしょうか。
▼プレートなしパンタなしですが、フォントを近づけようという努力が伝わるEF64-1006です。
もはや区名挿しの枠や銘板すらありません。尾灯に至っては刳り貫かれて塞がれています。部品取り用といったところでしょうか。
▼DE10-1592です。
旋回窓がかっこいいですね。【愛】はありますが、廃車体に挟まれているので動くのでしょうか・・・。
▼そこへ下り貨物列車がやってきました。
▼EF210-105でした。
やはり、動いている被写体が、ということで清洲へ移動することにしました。
その様子はまた今度です。 |





