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Miroir du Cyclisme 1982年4月号 No315
「パリ−ルーベ叙事詩 1896年からこれまで」
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1896〜1914年 パイオニア
続きです。
(茶色の文字は解読を試みた結果です)
写真ページ
1903年 パリ―ルーベ スタート前のイッポリト・オクトュリエ。
この後先頭でゴールし、泥だらけだが同じ笑顔をたたえることになった。
そして1904年も続けて勝利をものにする。
モーリス・ガラン。
1896年初参戦3位。それ以降途中1回を除いて1904年まですべて3位以内。
その1回が、ツール・ド・フランスの勝利者リストの先頭を飾ることになった
1903年だった。
つづく |
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