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31日をもって記事アップ・コメント記入が
できなくなると理解していましたが
コメントが入れられたので 記事もアップ出来るか
お試ししてみます
残念ながら やはり画像は容量オーバーで入れられなかったけれど
文字だけならOKでした 

総集編「世界の美しい海」ご紹介

さて いつまで出来るのかな?
いよいよyahoo!ブログ最終日となりました
テーマにしている「また旅日記」
はい 旅行大好き 未知の国も 既知の国も興味津々! 
時間と財布が許すならいつでも行きたい…
と思ってましたが 最近は気力・体力・経済力が伴うか不安も

行きたい場所No.1 エジプト全部   No.2 ペルー・マチュピチュ
No.3 イラン・ペルセポリスNo.4 ヨルダン・ペトラ
No.5 メキシコ・テオティワカン 
制覇したかったオペラハウス&コンサートホールも
行くことが出来たので
あとはボチボチでよいかなぁ とも思ってる
こうしてみると 結構 遺跡好き!
子供の頃に読んだ本の影響かも…

というわけで 今後の旅の予定をアップして
最後を締めようかな…

9月 高校時代からの友人たちと静岡で鰻を食べ
茶摘み(秋摘み)体験  温泉に入る

10月 恒例の正倉院展のため奈良 ついでに京都

11月 富山・黒部渓谷&五箇山へおっちゃんと
平成中村座・小倉公演のため小倉へ友人二人と

12月 南座顔見世のため京都へ

2月 チェコ&ハンガリー おっちゃんと

3月 レバノン へは一人でツァーに参加
首都ベイルートを舞台にした映画も公開され
やはり 一度は行ってみたいと思っていたら
久しぶりにツァーが催行されることになり
早速 申し込んだ次第  

渡航先に関しては どこでも100%安全な国も都市も
無いわけで かと言って どこでも危険なわけでもない
イランの安全情報など アメリカから見れば
どこも危険度が高いけれど
アンダンテが行った時は全然 大丈夫だった
まぁ オバマ大統領の頃で米・イラン関係が
今のようなギクシャクしたものではなかったのが 
旅行者にも幸いしていたわけで
日本・アメリカの外務省や情報局の渡航先情報だかでなく
イギリスやEUなどの情報も合わせて見ると
良いそうです

エジプトは1度目訪問の後に「アラブの春」があり
観光客が行ける状態ではなくなって
その後も単発のテロもあり 2回目に行けたのは
その6年後

ギリシャも行ったすぐ後に経済破綻し
あのシンタグマ広場がデモの民衆に埋め尽くされ
カードも使えなくなったそう

などなど 旅行は時の情勢やタイミングに左右されるし
誰かに迷惑をかけてまで行くべきではないと
思ってます  単なる観光客は…

子育て・介護も卒業し 家族も自分も健康  
ニャンズも元気 孫も居ない(いたら楽しいよね)
旅行に行けるって ホント 有難いことと
感謝しております

そして 直近では
今夜 土曜だけれど木曜会で残暑払い
来週はトリオ・ザ・モロッコでランチ
その翌週はインドでご一緒した方とランチ
今夏はザルツでH子さんにも会えたし
何も役立っていないのに 幸せな人生を送ってます 

fc2 には備忘録として3月に移転して そのまま
アメブロも同時期に開設して 時々 アップしていた

【ここからチョコっと追記】
総集編「美しい海」もアップしました 

…………ここまで挟みました………

これからはここでのようにマメにはしないかも
気にしないようにしながらも 数字も気になっちゃうし

ここで楽しませていただいただけで満足!
といたします

皆さま ありがとうございました
元気でお過ごし下さいね

最後の映画記事になりました
「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」
監督はクエンティン・タランティーノ

観終わったばかりで 様々な事が頭の中をクルクル
再見しなくては整理出来ない情報量
観る人の年代によって感想は様々だろうけれど
舞台となった1969年 アンダンテは17歳の高校生
内容は勿論だけれど流れる音楽も懐かし過ぎて
それも頭を駆け巡る

雑感しか書けないけれど メモっておこう

チャールズ・マンソン率いるカルト集団に惨殺された
女優シャロン・テート事件は日本でも報じられた
ショッキングな出来事だった
本作は そのアナザー・ワールドとも言えるか…

映画好きになるキッカケの一つ
スティーブ・マクィーンも登場するし
(初めは違和感あったけれど 再登場シーンでは
そこそこ似てた?)

ヒッピーやフラワー・チルドレンが集団生活する
あの時代 
LAなど西海岸ではLSDやマリファナが流行っていた頃
流れる音楽は懐かさ一杯!
まずは やっぱり今も苦手だったバフィー・セント=メリーの
「サークル・ゲーム」
映画「いちこ白書」のテーマ曲だったかなぁ?
あの女性シンガーの細かいビブラートが苦手で
聴くたびにやめて〜と心で叫んでいたのを思い出した
プロなら ちゃんと腹筋使え〜
シャロンが車を飛ばしながら聴いてました
でも その後「夢のカリフォルニア」がかかったから
中和されて良かった
でも ママス&パパスのオリジナではなかったw

本作の一番の見せ場(というのも不謹慎だけれど)で
流れたのが
ヴァニラ・ファッジ「You Keep Me Hangin’ on」
高校時代に見ていたTV番組のプロローグで流れていた曲
懐かし〜〜

車ファンに楽しい作品かなぁ…とも思ふ

そして やっぱりブラピは好み!
歳はとったけれど それも魅力

少なくとも あと一度は観ようっと

これがyahoo!ブログでの最後の映画記事になります
様々 思い出すことのできる作品で良かった
再見したら まだまだ 発見がありそう


○は高いところが好きと言うけれど
アンダンテは飛行機が好きだ
「翼よ あれがパリの灯だ!」の名言もある
yahoo!ブログの最後に それを掲載して…
と思っていたけれど 容量を使い果たし
もはや 容量100%となり画像がアップできない

というわけで 画像付きはこちらで

明日まではこちらにもアップ予定
何だか義理堅いアンダンテ…だ

8月のお茶会とアメブロ

8月のお茶会 開催

ザルツブルクでしか入手出来ないモーツァルト・クーゲル
そのフュルストのチョコ と オーストリア土産No.1の
Mannerのヘーゼルナッツ・ウェハース
紅茶はホテル・ザッハーのオリジナル・ティーと
日本より断然安く買えたクスミティー

写真アップ出来ないので
アメブロにも載せました




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