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夕食あれこれ

写真 断捨離続く…夕食編

左〜鯖のソテー スプラウト載せとベビーコーンのグリル
右〜隠元のオリーブオイル炒めマスタード風味
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そら豆・ペッパーハム・隠元胡麻和えの3点盛り
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左〜牛ミニステーキと野菜のグリル
右〜ニラたれを使ったスタミナ納豆イカ入り
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メカジキのソテー ズッキーニと茄子グリル
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この日は牛丼  時々 食べたくなるのよね
温玉載せて紅生姜たっぷりと
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ニラ入りスクランブルエッグ 温玉載せ
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2種の卵で濃厚な味に

この日は買ってきた惣菜で…
マグロの衣揚げ・牡蠣フライ・筍や野菜のグリル
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再登場のマグロの頬肉 生姜焼き  レタス添え
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今回は本鮪の頬肉だったので
ちょい高め  でも大きなペアで1500円なら納得の値段


ブログがなくなって一番 心配なのは 作る意欲かな?
と 心配なアンダンテだ
本作と「家族にサルーテ!」の2本を続けて鑑賞
イタリアとスペイン どちらも出演陣の顔も言葉も
思い切り濃ゆい!平たい顔族から見ると
あの顔であの言葉を語っているだけで何だか疲れる

まずは「誰もがそれを知っている」
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ペネロペ・クルスとハビエル・バルデム 
それに「瞳の奥の秘密」リカルド・ダリン
主演二人と比べるとアルゼンチン人の彼でさえ薄く感じる?

【解説】
「別離」「セールスマン」のイランの名
アスガー・ファルハディ監督がハビエル・バルデム、
ペネロペ・クルス夫妻を主演に迎え、
スペインで撮り上げたヒューマン・サスペンス。
スペインの田舎町を舞台に、
盛大な結婚パーティのさなかに発生した
少女誘拐事件をきっかけに、
事件解決に奔走する家族が
ひた隠していた秘密が少しずつ明らかになる中で、
それぞれに闇を抱えた登場人物たちが
織りなす疑心暗鬼と愛憎の人間模様を描き出す。
共演にリカルド・ダリン、バルバラ・レニー。
〜all  cinemaより

奇しくも両作品とも 夫婦・親子・兄弟という
家族=ファミリーの愛憎や確執を描いていて 
片や笑いの要素を絡めて描き
一方は終始 重くるしい空気の中で進行していく
勿論 本作が後者…

「誰もがそれを知っている」と邦題を見たら
何だか見当がついてしまう内容なので 
何を知っているかはさして意味がなく 
やはりそれぞれの心の内にある 日頃の鬱憤 
モヤモヤが焦点になっているのは
この監督ならではでしょう

それにしても133分はチト長い?
どのシーンも必要だと言われてしまえば仕方ないが
余程のことがない限り 120分前後がアンダンテの
名作基準…そこにギュッと要素を詰め込むのが
監督の手腕の一つでもあるかなぁ と思っているので
(あくまでも個人の意見です)

とはいえ 見応えは十分あり 面白かったといえる作品でした

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