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列車の旅その2はペルー
クスコからオリャンタイタンボへはバス
そこから列車に乗り換えます
2014年1〜2月
オリャンタイタンボ駅 風景
ペルーレイルの列車
中で軽食と飲み物がサービスされます
スープとサンドイッチ
線路の直ぐそばに轟々と流れる急流
護岸整備などもしていなくて 日本なら
「全村避難勧告」が出る位な水量に見える
![]() ヒヤヒヤしたものの無事 マチュピチュ村に到着
乗った列車はこんな感じ 天井もガラス張りの展望列車
最高の「おもてなし」のハイラム・ビンガム号が
停まってました
再び訪れることは無理かなぁマチュピチュ…
かなりの脚力と高度2000mからの高地での活動
気力・体力が充実 かつ 遠方なので旅費も半端ない
良い思い出です!
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ペルー・マチュピチュ&ブラジル
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BS・TBSで「インカ帝国の秘密」を見ながら…
どうしてだかエジプトとインカって心惹かれる
ピラミッドと共にマチュピチュも 大きな関心を
持たずにいられない
思い出しつつ アルバム見直しました
マチュピチュのリャマ君 と雲の中の遺跡
TV〜ドローンで撮影〜鳥瞰するとこんな感じなのですね!
もう一度行ってみたい…
でも 空気薄いマチュピチュは段々と遠い存在に
なっているかも
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ウォン・カーウェイ「ブエノスアイレス」で
ファイとウォン 二人の夢の象徴 イグアスの滝
東洋からすると地球の反対側の別世界
ブラジルとアルゼンチンにまたがる世界一の滝
水量が少ない時は迫力がないけれど
雨が降りすぎると遊歩道が流され
見学できないこともある
知人の一人は丁度 遊歩道が流された時で
せっかく行ったのに〜〜だったそう
アンダンテが行った折はタイミングは
![]() 暑気払いにもなるかと再度 紹介
アルゼンチン側〜まず「悪魔の喉笛」
手摺
テクテク歩いた先に悪魔の喉笛
途中にも 様々な見所が これでも一部です
ブラジル側のイグアスの滝〜ホテルの目の前で
歩いて滝巡り
虹がずっと出ていて素敵!
直ぐ真下まで行きました
写真はありません
![]() ![]() (ビニール袋に入れたiPhoneで)
行けたことは本当に素晴らしい体験だったし
その迫力には圧倒されたけれど
だからといって日常が変わるわけではない…かな
「ブエノスアイレス」では儚い二人の夢だった場所
でもネ 二人でここに行けたとしても
何も変わらない…結局 一人で行ったわけだけれど
ここで 過去をスッキリと忘れ去ることは
できるのではないかな?
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今朝 マチュピチュ関連の番組見ました
そういえば まだ未アップが沢山ありました!
オリャンタイタンボからの「ペルーレイル」&マチュピチュ村のホテル
まず マチュピチュへの第一歩 オリャンタイタンボ駅
駅構内
これに乗ります
ペルーレイルの「ビスタドーム」
天井がガラス張りなので明るく 視界もワイド
鉄道のすぐ脇をウルバンバ川の激流が流れています ここ数年前に土砂崩れがありました!
ホントに激流というか濁流というか 直ぐそば…
いよいよアグアス・カリエンテス〜マチュピチュ村駅
コロリとへそ天 警戒心ゼロ 可愛がられているんですね
駅から徒歩15分ほどでホテルに到着「スマック・ホテル」です
ロビーはインカの雰囲気満点
激流ウルバンバ川沿いのホテルで流の轟音を聞きながら爆睡
ホテルで朝食を食べてから出発しました 目指せマチュピチュ!!でした
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ペルーとブラジルから持ち帰ったお土産 もう食べてしまったものもあるけれど・・・
アルパカの写真付きは「手袋」 6個(6足?)購入
娘や義姉 アレンジメントの先生&自分用になりました
PERUの文字入りマグカップは クスコのスタバで購入 ビッグサイズです
ついでにアーモンドチョコも購入
カナリア・イエローのTシャツは サッカー・ワールドカップの公式Tシャツ〜レアでしょ?
オフィシャルはナイキだそうで 夫は選手と同じというバージョン購入してました
下に敷いた黒いのはマチュピチュの地図入りバンダナ ペルーレイル・オリジナル
マチュピチュ行きの車内で赤&黒で購入 「樂」のオーナーに赤 自分用に黒を!
一番気に入っているのは「リャマ君」 友人たちにも配りました 優しい手触りです
手のひらサイズです
アメリカでの乗り継ぎがあり 手荷物の制限があるので控え目です
葡萄の蒸留酒「ピスコ」など欲しかったのですが
品物のお土産は少ないけれど たっくさんの思い出があるからOK
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