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最近はなるべくお土産も買わないようにしているけれど 今回は夫が買ってました
プーケットの写真集&ブロンズの象の像〜重たそうです
アンダンテが持つんじゃないから良いけど
で 帰宅して床に置いてみるとツー君が接近 クンクン・スリスリしていたけれど
直ぐに飽きて去っていきました ツー君の方が圧倒的にデカいです
これは宿泊した「アマンプリ」からのプレゼント
大きな編み編みのバッグはホテルで使っていたビーチ・バッグ
Tシャツは「AMANJUNKIE」って書いてある いつかAMANに行く時着ようっと
あと カシューナッツとグリーンカレー風味のクッキーは友人たちに配りました
一番のお土産は 綺麗な海と皆の優しい笑顔の思い出かな
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タイ・プーケット
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楽園を維持するのは沢山の人々が居てこそ なんですね
「アマンプリ」の象徴でもある背の高い椰子の木
これも放っておくとボサボサに・・・
高〜い所で不要な葉を落とす仕事をする男性
命綱を付けていますが
風も吹いてユラユラする木のてっぺんでの作業
大変ですよね〜〜
降りてくる所
朝早く海岸を訪ねた際 遭遇した人・・・
浜辺へと続く80段の階段の落ち葉や砂を
高圧洗浄機で取り除く仕事をする男性
いつも綺麗なメイン階段ですが
毎朝 早くのこうした作業があってこそなんですね
朝食&ランチは マットですが
その後は真っ白なテーブルクロスになります
サービス・スタッフがセッティングを変えています
3日目に乗ったモーターボートのキャプテン
夫は「他人とは思えない」と
似てるかな?! って判りませんよね ふふ
ホテルの顔とも言うべきレセプションのNokさんとパチリ
到着時にチェックインの手続きやお部屋の説明をしてくれたり
「ヴィラ」を案内してくれたり・・・穏やかでお綺麗だし
アンダンテは大ファンに!
先日 ご紹介したアフタヌーン・ティーで「ココナツ焼き」を作ってくれた方も
人目につかない所で 庭の手入れをしたり 荷物を運んだり 御料理を作ったり・・・
多くの人々が居て この楽園があるんですね!! 感謝
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ホテルでは毎日 午後4時からオープン・エアのアフタヌーン・ティーがありました
お菓子は「バナナ・ケーキ」「フルーツ」そして
まるでタコ焼き機のようなので作るココナッツ・ミルク風味のお菓子(名前不明)
小麦粉?をココナッツ・ミルクで溶いて 少し焼けたら「コーン・紫芋・ネギ・バナナ」を
チョットずつ入れて焼き上げます でも たこ焼きみたいにひっくり返さない・・・
こんな感じ 熱々でほんのり甘くて美味しかったです
お茶は ジャスミンティやレモングラスなどのハーブティ
温かいのもアイスも有りました どれも身体に優しい感じです
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朝9:30成田発 香港乗り継ぎのキャセイ・パシフィックで夕方6時頃
プーケット到着
空港ではホテルスタッフが迎えてくれ
早速 車(BMW)で一路ホテルへ
空港からは約40分程でホテル到着
スタッフがプール(ここで冷たいおしぼりとジュース)や
レストランを案内してくれ
その後 カートでパヴィリオンへと案内され 部屋でチェック・イン
レストランへは 徒歩でも数分と教えて貰いましたが
この夜はルームサービスを頼み
付随しているSALA
(屋根付き 掘りごたつ式のテーブルのある東屋みたいな)で
タイ初日なので タイ料理にしました
籠に入ったお料理を運んで来て セッティングしてくれます
シャンパン付!!
タイ風前菜の盛り合わせ
タイ料理の王道「トム・ヤム・クン」と「イエロー・カレー」
これが一番穏やかそうでした
これにジャスミンの香りのスチーム・ライス
量 日本人にはこれ位で丁度良いです
部屋にはネスプレッソやフルーツ クッキーまであるので
デザートまで満足感タップリ
こうして一日目の夜は更けていきました
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綺麗な海に行ったなら 海を見ているのが一番
朝 7時頃の海 パラソルも閉じてる まだ誰もいなくてこの砂浜を独り占め
砂は 正に「サンド・ベージュ」 足指に波が気持ち良〜〜い
この後 大きな波が来て膝まで水に浸かりました〜〜
ひねもす寄せる波
海色のグラデーションを堪能
夕陽も・・・
海辺で プールサイドで バーで 波の音を効きながら飲むダイキリ 最高!
こういう時ってビールじゃなくて ダイキリかマルガリータの気分です
あら また呑んでる?
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