シンガポール

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シンガポール 3回行ったのに書庫作ってなかった
今朝 暇にあかせて過去記事を移動した
未アップだった写真も載せよっと

マリーナ・ベイ・サンズからほど近い
「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」
印象深いのは クラウド・フォレスト
流れ落ちる滝が細かい霧となって「ここはどこ?」な空気感
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張り出したクラウド・ウォーク 
高所恐怖症のおっちゃんは無理たろうなぁ
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アンダンテだって下を覗くとゾワッと
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様々な花が咲き乱れています
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英国風やアフリカ・ゾーンなど
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窓越しに庭を見る和風な設えもありました
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普通 温室って外より温度も湿度も高い
シンガポールでは外より涼しく爽やかだった記憶が…
忘れかけております

シンガポール放映中

クリーンな街シンガポール
小さな国に沢山の民族・宗教があるからこそ
皆が法律を守る…
少し位 良いじゃない?は通じません
駐車違反も電車の中での飲食もガムの持ち込みも
全て厳しくNG
皆が等しく守らないと小さな国をクリーンに
保つことが出来ない それを皆が良く知っているのですね
TVでも取り上げていた巨大温室です
イメージ 1

明日 過去記事貼り付けます
 
【追記】
あの時も独立記念美日だった!http://blogs.yahoo.co.jp/andante730/36813600.html
 
スーパーツリーとM・Bサンズhttp://blogs.yahoo.co.jp/andante730/37845602.html
 
セントーサ島は未体験なので 今一度 訪れたいです
シンガポールは ホテルに2泊 機内で2泊というスケジュール
まず 深夜発(AM1:00羽田発)の機内で食べた朝食
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AM5:00位かな? 
 
シンガポールでの昼食 マリーナ・ベイ・サンズのショッピングモールにある「ディン・タイ・フォン」で
小龍包 じゃじゃ麺 ワンタンのほうれん草と豚肉包み
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台北の本店とは チト違うかもしれませんが 美味しかった
 
その夜は 「ナイト・サファリ」に出かけ そこのレストランで中華を頂きました といっても「ニョニャ」
中国からやってきた男性とマレー系の女性が結婚して生れたという料理
「チリ・クラブ」 ピリリと唐辛子が利いて美味しいです でもカニって食べにくい・・・でも美味しい・・・
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海老も美味しかったけれど 食べにくい・・・
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他にも チャーハンとか青菜炒めとか色々出てきてお腹一杯 
 
ホテルでの朝食 まずは中国系+ニョニャ
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デザートもしっかり食べました
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朝食のレストランは2か所あって こちらは「金山楼」 中国料理系です 勿論 洋食もありました
1枚目 そこはかとなく中華っぽい!! 好きなのでつい食べ過ぎ
2枚目の色鮮やかなお菓子の様なのが「ニョニャ」のデザート 生外郎(なまういろう)みたいです
 
屋上の例のプール・サイドで「クラブハウス・サンド」とビール 「シンガポール・スリング」もいただきました
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この夜は コンサートがあったのでレストランには行かず 昼のうちに買っておいた
サンドイッチとサラダ&ワインを部屋で食べました ルーム・サービスも冷蔵庫の飲み物もすっごく高いので
昼の内に調達しておきました
 
2日目の朝食は 前日とは違うレストランで・・・
和洋中は どこのホテルでもお目にかかるけれど こちらは「インド」のコーナーがありました
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ホントにカレーがあります(2種類も)
 
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インドっぽい!! で 美味しかったです
 
夏の果物「スイカ」 大大大好き
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そして シンガポールでの最期の食事は 「ヒデ・ヤマモト」という和食レストランへ 
和食は食べなくても全然平気だけれど あちらで人気のシェフの店をみたくて出掛けました
 
此処はカジノの中にあると言ってもよい立地で 世界的に今 人気の和食が食べられると現地でも
話題みたいです 残念ながら「カジノ」の中は撮影禁止なので 写真はありませんが 垣間見られます
食べたのは 野菜の「スープ」と
 
「海鮮丼」 ネタはシンガポールでは無くて日本から空輸しているそうです だから高い
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まあ 日本のランチなら半額くらいですが こちらではいた仕方ないかな?
 
帰路の飛行機 眠りに就く前に夜食
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羽田に着く前に朝食「和食」でした
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こうしてみると 随分一杯食べてます  +1Kgでした〜〜
シンガポール3回目で毎回違うホテルに宿泊 
あのプールに入りたいので今回は「マリーナ・ベイ・サンズ」に

結論から言うと あのプールは楽しいけれど 他が「?」なので
もう泊らない〜理由は後程
まず「インフィニティ・プール」の淵はどうなっている? 


全長150mってこんな感じ〜テクテク歩いてみた


さて このプールは57階にあって宿泊客だけが利用できる 
自分の階から55階までまずエレベーターで昇り
(カードキーを挿入しないと上がれない)
55階のエントランスでチェック・イン時に貰う
「プール・カード」を見せる
このカードには宿泊日が記されていて それをスタッフがチェック 
その後で手首にタグを巻いてくれる
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で 別のエレベーターで57階に上がるという訳 
57階の展望台には観光客も入場料を払って上がれるけれど
そこはプールとは別になっていて行き来は出来ない 日に3回位 
そこからプールサイドを歩く(15分)
というツアーもあるみたい

プール・サイド・バー&レストランもあって お昼などはそこでOK
アンダンテは こういう所での定番「クラブハウス・サンド」とビールを
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ここで問題1 普通の「クラブハウス〜」をオーダーしたのに
来たのは「ベジタリアン〜」
食べてみないと判らないベーコンやターキーのあるなし・・・で 
一つ食べて気が付いたのでスタッフを呼んで
「これはベジタリアンですよね?」みたいに尋ねると「はい ベジタリアンです!」と
まあ これでもOKだったので「そうよね〜」と文句言わずに食べた 
でも 値段が違うのでスタッフにシッカリ「ベジタリアン」だった事を
印象づけておいた!!
で 会計の時になって いくら待っても請求書が来ない・・・
隣のテーブルにも・・・皆待ってる
で やっときたら間違っている 
それを申し出ると・・・だって数まで違っているし
また 正しい請求書が来ない・・・隣にも来ない  
いくらリゾートでのんびりと言っても
サービスが遅いのおかしいw この類ではめったにイラっとしないけれど 
これだけ間違いが重なるとネ


部屋は新しいためもあってマアマア バスルームも綺麗だし ゆったりしている
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でも 長〜い髪の毛が洗面所床に落ちているのはどーかな? アンダンテはショートですから

兎に角 このホテルは規模が大きくてロビー階はいつもごった返して喧噪の渦の中
一番多い中国人は声がデカい 子供が走り回ったり騒いでも注意しない
日本人だってグループだとちょっとヤカマしいかな という場合もあるけれど その比ではありません
領土問題で声高に主張するのも この光景を観ると判る気がする・・・周囲の事など気にしてないって

エレベーターで「閉じる」「開く」のボタンを押すのは日本人と中国人 
あれは特に必要がある場合以外は押さないで良いけれど セカセカ押すのはどうでしょう?
あと ホテルのスタッフまでが女性を先に乗り降りさせないのにもビックリ!!
何でも欧米が良いとは思わないけれど 女性を優先しての乗り降りは見ていても気持ち良いのに
我先に大の男が乗り降りするのは「?」

チェック・アウト時も「×」 朝食付きの宿泊なのに請求が別に付いていて 驚き!!
一つなら「まあ こんなこともあるかな」と思えるけれど これだけ様々なミスが続くと
「器作って魂入れず」 建物・設備は良くてもソフトがそれに追い付いていないのが歴然
巨大ホテルなので スタッフの数も半端なく多いのだろうけれど 話題だけで人を集めるのはどうだろう
ま 多くの人口を抱える中国・インドがお客のメインだとすると 当分 集客には困らないのかも

次回 行く機会があれば静かなこじんまりしたホテルにします  良い勉強になりました

【追記】
57階のプールの下 55階にあるSPAから見るとこんな感じです
この角度 あまりないのではないかな〜〜「バンヤンツリー・スパ」からでないと見られません!!
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マリナ・べ・サンズと並ぶ 新名所「シンガポール・フライヤー」 
 
黒川紀章都市建築設計事務所の設計だそう〜真下から見上げて・・・
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ゴンドラはこんな感じ
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こちらはテーブル&椅子のあるタイプ 空中散歩しながらワインとオードブルがいただけるみたい
結婚式を挙げる人もいるそうです 
 
ゆっくり廻るゴンドラに乗りこみます
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ゴンドラは28機 定員は28名 アンダンテの乗ったゴンドラにはそんなに乗っていなかったw
 
なんと言っても目につくのは「マリナ・ベイ・サンズ」
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生物みたい!!
 
足元には「屋台村」?!がありました 突然 雰囲気がガラリと変わる 
様々な人種・宗教・言語が渦巻くシンガポールならでは でしょうか?
 
アンダンテの宿泊先からは徒歩で5分程度だったので散歩がてら出掛けましたが
市内観光などには含まれているコースもあるみたいです
 
 

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