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お願いもしてないのに、毎日欠かさず表示してくれる ヤフー星占いです。 総合得点は51点と平均値ですが 個別では、5点満点で、1点と、0.5点が並んでいます。 金運は、0.5点と良くありませんが ネットオークションがラッキレジャーだそうです。 いつもありがとうございます。 もう表示しないで下さい。
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こんにちは、ゲストさん
空想科学
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お願いもしてないのに、毎日欠かさず表示してくれる ヤフー星占いです。 総合得点は51点と平均値ですが 個別では、5点満点で、1点と、0.5点が並んでいます。 金運は、0.5点と良くありませんが ネットオークションがラッキレジャーだそうです。 いつもありがとうございます。 もう表示しないで下さい。
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みなさん
【コンダラ】をご存じですか? 1970年代を生き抜いた皆さんなら 脊髄反射で答えられますね。 そうです。 これですね。 ↓ スクロールお願いします。 コンダラの図 そう。これがコンダラですね。 ところで、コンダラは、引くのではなく、押すのが正しい使用法だそうです。 引くと、自分が轢かれちゃう危険があるので、押すのだそうです。 さて、ノータイムで答えられた皆さんなら コンダラの由来もご存じですよね。 ↓ スクロールお願いします。 巨人の星のオープニング映像で 「思い込んだら」という歌詞が流れるバックで 飛雄馬が、コンダラを引いているので 「重いコンダラ」と聞き間違えた。 というのが定説ですね、 この画像ですね。 確かに、飛雄馬がコンダラを重そうに引いてますね。 さてさて、ここからが本題。 巨人の星のオープニング映像を確認してみましょう。 ↓ スクロールお願いします。 http://www.dailymotion.com/video/xplplb_%E5%B7%A8%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%98%9F-op_shortfilms この映像を確認してみると おやおや? 「思い込んだら」のところで 飛雄馬は、コンダラを引いてませんねえ。 雪(吹雪)の中をランニングしているだけです。 その上、歌詞も表示されているので 聞き間違えることも考えにくいですね。 オープニングを最後まで見ても どこにもコンダラは登場しません。 不思議です。 巨人の星の中の、こういう場面と混同してしまったのでしょうか。 伴宙太の背中と、天野監督の向こうの方に コンダラを引いた飛雄馬が見えますね。 【重いコンダラ】というフレーズが面白いので 誰かの冗談が定着してしまったのかもしれませんね。 オープニングには、一徹の【ちゃぶ台返し】もありません。 次回は、一徹のちゃぶ台返しについて検討してみたいと思います。 (期待しないでね) |
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【長嶋と対決】 史実 1958年 長嶋デビュー 飛雄馬、入団記念パーティーで、長嶋に魔送球を投げる。 (入団記念パーティーの史実は確認できない) 可能性としては、57年秋から58年春までか。 マンガでは季節の特定は困難である。 (長嶋が南海の誘いを蹴って、巨人入団を決意した月日の史実も確認できなかった) そのときの飛雄馬の年齢(具体的記述はない) 川上「まだ、10歳くらい」 長嶋「幼い少年」 明子、すでに分別のある年頃だが、年齢不詳。 川上の証言、記者の資料によると 星一徹、右投げ、左打ち 昭和17年、23年に巨人軍選手登録 公式戦の記録なし。 (西暦で表すと、1942年、1948年) 【大リーグボール養成ギプス】 1958年開幕後 史実 長嶋、金田から4連続三振 6年生の不良番長赤川よりも飛雄馬は下級生 花形満、ブラックシャドーの監督 赤川とは同級生または赤川より上級生 運転席にいるのは背番号13の選手 (花形が運転しているは、この時に関しては誤解) 川上は一徹の先輩にあたる(年齢差は不明)。 川上は一徹を、星くん、キミと呼び 一徹は川上を、川上さん、あんたと呼ぶ。 その他の言葉遣いはタメ語である。 一徹「おれの先輩にあたる川上が現役でやっている」 川上、1920年3月23日生。 この年、誕生日を過ぎて、38歳。 (つまり、一徹は38歳より若かった) 史実 1958年川上引退。 この年、長嶋デビュー 日本シリーズで稲尾4連勝 【王と対決】 王は、甲子園の優勝投手で4番打者と紹介される。 史実 1957年、早実高校2年のとき、春の甲子園で優勝投手となっている。 記者が「いよいよ来年は卒業」と言っているので 王貞治、早実高校3年(1958年)の4月過ぎと思われる。 【甲子園出場】 1967年、飛雄馬、星雲高校1年生で甲子園出場。 花形は、高校3年生で出場している。 飛雄馬15歳とすると 1952年生まれと言うことになる。 1958年の長嶋魔送球事件のときは、まさかの6歳。 飛雄馬は小柄だが、小柄な6歳児を、川上は10歳と思ったのか。 長嶋の「幼い子ども」は適切な判断だったのか。 飛雄馬は、王との対決事件のときも6歳、 あるいは、誕生日が過ぎて7歳。 (4月を過ぎて2年生になっていた可能性アリ) 花形は2つ年上だから8歳または9歳。 (飛雄馬との学年差から、4年生の可能性アリ) すでに6年生の不良番長赤川を手下にしていた。 その年齢で、不良グループのトップで テニスコーチが舌を巻く実力と ノックアウト打法を身につけていたとは! (コーチには10年間みっちりテニスをしこまれた。これは無理) |
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以前、mixiに書いた記事。
mixiに入ってないと見れない。ということなので ヤフブロに再アップです。(少し、書き直し) タケコプターの原理は、現代科学では解明が難しい。 頭に装着した飛行器具が 体全体を支えて跳ぶとしたら 頭の皮が引っ張られて、とても痛そうだが のび太たちは痛そうにしていない。 そもそも、髪の毛の上から あんなに簡単に装着して 体を支えるほど強い力で結びつけられるのか。 という疑問はさておいて タケコプターのプロペラが回転し 空気を下方向に押しつけて浮力を得ているとしたら 下方向に押し下げられた空気は どらえもんの頭を直撃して どらえもんを下方向に押し下げることになる。 浮力を得た力は そのまま、どらえもんを押し下げる力になって プラスマイナスゼロで、どらえもんは飛べない。 タケコプターは、つよく、頭の皮を引っ張り 頭は、下に押さえつけられて 痛さが倍増する。 この矛盾を解決できるのは 下方向に推された空気が ドラえもんの頭や体にぶつからないことだ。 もちろん、タケコプターの真下に行く空気は 頭にあたるのはやむを得ない。 だから ぶつからない空気をおおくすることだ。 タケコプターを大きくして 頭や体を押し下げない空気の量を多くすれば どらえもんの頭よりも外側の空気は 浮力をえるけど、どらえもんを押し下げない。 ここに浮力が得られることになる。 その浮力で、跳ぶことが可能になる。 ・・・かもしれない。 ただし、その浮力は、かなり強くなければ 体重を支えられないので 涼しい顔をして、タケコプターで空中散歩などできない。 涼しいどころか、寒い、痛い。となるだろう。 ヘリコプターのプロペラが<止まりかけ>で降りてくる人 を見たことがあるだろうか。 止まりかけでも、あんなに強風なのだ。 次の問題は、回転方向だ。 タケコプターのプロペラが 一方向のみの回転だと プロペラと空気の抵抗により すこしずつ体が逆方向に回り出す。 体が地面にある内は、足と地球の摩擦力で 体が回ることはないが 一端、浮いてしまったら 足の摩擦力がゼロになるから 体が回り出す。 しずかちゃんが、空中で回転しながら跳んでいく姿は見たことがないので タケコプターのプロペラは 実は2重構造になっていて 2種類のプロペラが、逆方向に回っている。 プロペラのねじれ方は、もちろん反対向きだ。 科学的に、そうなっていないと タケコプターは回らずに跳ぶことは出来ない。 これは、1軸の発想であって 一般的なヘリコプターは、後部に回転防止用のプロペラがある。 でも、タケコプターは1軸だよなあ。 1軸で、逆方向にプロペラを回す。 出来ないことではないが あんな小さな機械の中で、精密な技術がつぎ込まれているのだなあ。 理論的には、 1軸、1重構造もありうるかな。 一定時間に区切って、プロペラの回転方向を変更するのである。 そうすれば、体は回転しなくて済む。 体が回転しそうになったら、プロペラの回転方向が逆転し 体にかかる回転力が逆転して、また、その方向に回転しそうになったら プロペラが・・・この繰り返しだ。 回転はしないけれど、常に、回転力が加わって ぶるぶる振動することになるだろう。 意外なダイエットマシンになるかも。 その際、プロペラのねじれがそのままだと 順回転のときは浮力を、逆回転のときは逆向きの力を生んでしまうので 毎回、毎回、プロペラのねじれを変更しなければならない。 この技術の方が、めんどくさそうだ。 以上の考察は 一個人として、疑問に思っていた科学的推論に 空想科学研究所の研究結果を付加したものです。 |
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