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こんにちは(^^) 久しぶりの工具です。 欧米製のプライヤーを購入する=クニペックス これが日本人の考えだと思います。(ほんとか?) 確かな性能と、ホームセンターで気軽に入手できるのも魅力です。 『そんなこたーねー!』と叫ぶ、工具フリークの方々は国内外様々なプライヤーをお持ちです(^^; ホームセンターで価格にびびる孤高のクライン。 カラーが素敵チャンネルロック。 仕事人はやっぱりこれでしょフェルト。 米国からOEM供給を受けていたのに、いつの間にか供給元になった素敵ファコム。 モンキーだけじゃないんだよバーコ ドイツの盟友NWS やっぱりMADE IN JAPAN!漢ならケイバ。 等など、拘りがあると思います(^^) そんな訳で、クニペックスしか使った事の無い僕ですが、他のメーカーを入手してみました(^o^) 緑のスタビレー65025と、青のハゼット1802です。 どちらもノーマルタイプ160mmサイズです。 なんだよ、結局ドイツ製かよとゆー感じですが。。。 スタビレーは昔からエルゴありましたが、良くも悪くもよりカラフルになってます。 ハゼットは、、、きてますね(・o・) 細い黒グリップのイメージしかなかったので、最初は衝撃を受けました(^^; ちょっと似てるんじゃないかい? つー事は、スタビレーもWILL製?と思い、今回比較してみる事にしました。 綿密ではありませんm(_ _)m グリップに隠れていますが、柄の比較です。 いきなり違いますね(^^; この辺りは、仕様違いかな〜と思う事にします。 ヘッド部のロゴ周辺です。 ここも違いますね〜 まあ、仕様違いかな〜と思う事にします。 側面からの比較です。 こりゃあ 結構違ってますね〜 ヘッド部を裏側からです。 う〜ん 違いを感じます(・_・) ヘッド正面からです。 こいつは、違いますね〜 スタビレー65025はWILL製では無いと断言します! クニペックス? どこでも入手できる普通の7401です。 クニペックスでも無いですね〜 ちなみに5年程使っています。 野外連続放置プレー1ヶ月、紙・金属・樹脂等何でもカット、手入れは1回拭いたのみとゆー過酷な道を難なくクリアし、未だに玄関に放置され1番使っています(^^; お次は、緑のスタビレー65015と、青のハゼット1850です。 どちらも、強力タイプ160mmです。 お! これはそっくりですね〜 表面仕上げが違うのみに見えます。 期待(何の?)が持てます(^−^) 側面からの比較です。 カットに違いがありますが、ベースは一緒に感じますね(^^) ヘッド正面からです。 印象は替わりません。 極めて似ています。 ん? ギザの部分がちょっと違います。 仕様でしょう〜 多分(^^; ちょっと違いがありますね〜 カッター立ち上げ部といーますか。 ちょっとだけですが(^^; いや〜 どちらも一緒に感じます。 スタビレーもこれはWILL製なのか? 何故、ダイアゴナルカッターは違うのか? もしかしてWILL製だが、型が違うか? 謎が深まる日曜の午後・・・ どなたかわかる方、教えてくださいm(_ _)m 参考までにクニペックス0201を掲載しておきます。
先程の7401と同じ道を歩んだ相棒です。 ちょっとどつくのに最適な形状なので、更に酷使されています。 まだまだいけますね(^^) |

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