ここから本文です

書庫全体表示

イメージ 1
馬頭刈山登山口。4月も下旬というのに桜はまだ見ごろ。
さまざまの事思ひ出す桜かな そんな芭蕉の句が似合う風景だった。
 
イメージ 2
なんとものどかな山里の春。こんないい日は一年のうちにも一生のうちにもそんなには多くない。
 
イメージ 3
馬頭刈山の精が忽然と姿を現し、北国の春を歌っていた、ってか。というよりも馬頭刈の蜘男
 
イメージ 4
蜘男に心を乱されず、馬頭刈庵茶会酒井流家元のお手前
 
イメージ 5
季節の茶菓子は酒井和菓子本舗謹製、桜餅、椿餅2色とりわせ。受け皿は春日亀茶器杉薄皮作利休好み
 
イメージ 6
瀬音温泉に続く尾根道。快適な尾根歩きのあとは極楽の温泉がまっている。「佳き日」のウラヤマ隊
 
 

この記事に

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事