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まずはお詫びと訂正。
ウラヤマ会遠足の回数ですが、再度初めから数え直しました結果、この2月が90回目の遠足でした。
ということは、順調にいけば、今年の12月で100回目となる予定です。
100回もの遠足、様々な山を多くの人と一緒に楽しませてもらいました。
ウラヤマの自然に今更ながら感謝です。
さて、
2月は中央線のウラヤマ生藤山にいってきました。まさに、ウラヤマの要素を兼ね備えた、ウラヤマ中のウラヤマです。いくつかのルートがあって眺めもそれぞれ特徴があり、万人向けで楽しめますが、登山者はそれほどでもありません。山道にはところどころに桜の巨木があって、時季になれば、見事な花が楽しめそうです。

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生藤山山頂。前日の雪が解け若干のぬかるみの山頂。いい眺めを楽しめます。

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山頂直下の急登。いつも山頂直下はこのようになっている。

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山頂に近い、水場。甘水がわき出ているらしい。が、この日は冬枯れていた。甘草水といわれている。

イメージ 4
帰路に立ち寄った陣馬高原を見渡せる休憩所。正面があの、陣馬高原。



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