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二十六夜待ちの月、はいまとなってはなじみが薄いが、真夜中に出る月の総称でもあるらしい、
この山で昔の人は月の出を待っていたのだろうか。それにしても厳しいのぼりの山。
江戸時代の風流はまさに体力勝負
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ようやく登りきった二十六夜山

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