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書庫ウラヤマ会遠足記録

ウラヤマ会の月一回の遠足の記録です


ウラヤマ会は月に一回近郊の山にハイキング(遠足)に出かけます。ここにはその記録を収録しています。ウラヤマ会の遠足の記録は以下のフェースブックでもご覧いただけます



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8月31日から9月2日まで恒例の手白沢温泉に行ってきました。
大台風も来ていて大雨という大方の予報に反し、3日とも秋晴れに恵まれました。

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湯量、今回も異常なし。

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4K大画面TVを壁に埋め込んだ内湯も異常なし。
4K画面は季節とともに画面が変わります。使用電力ゼロ。

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河原のランチ。日向の太陽がありがたい、秋の一日。

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貸し切りのヒュッテの朝食。これから朝風呂、ビール、昼寝、森の散歩。

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木漏れ日の森。これから一気に紅葉に姿を変える。紅葉の終わりころにはまたここに立っている予定



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またこの写真が撮れた。森羅万象に感謝。

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大方の予想に反し、秋の晴天。暑くなく寒くなくこれ以上は望めない。

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もはや自宅の庭と化した川沿いの道。

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8月20日、丹沢の岳の台に行ってきました。
蓑毛からヤビツ峠経由、岳の台のコース。
連日の雨で登山道は湿ってヒルが異常に活性化していました。
とくにヤビツ峠から岳の台までは想像以上のヒルの総攻撃に遭遇。
幸い、血を吸われたひとは少なかったのですが、
そのあと下山後もバスの中、温泉までもヒルを引き連れてきた人もいました。
丹沢の自然を満喫した遠足となりました。

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ほとんど人の通った形跡のない登山道。けものみちにひとしい。


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ヒルチェック。全員にヒルはついています。
多い人は5匹!!

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雨なのか霧なのかわからない湿度200%の山道をあるく。
ヒルには格好の環境。

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頂上の展望台テラスに避難してのランチ。このブルーシートの上もヒルが大手を振って歩いていました。えらいことです。
中央のテーブルは春日亀さんが用意してくれたアボガド。うまかった。ご馳走様。
遠藤さんのおにぎりにはヒルが付いていました。

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笑ってますが皆さんにヒルはついてます。
佐竹さんは風呂場までヒルを連れてきました。
マスビーはバスの中までヒルを連れてきました。
バスの中で運転手のほうにヒルが這って行きました。

霧雨になんどか見舞われましたが雨具を取り出すほどではありませんでした。
ヒルはさすが丹沢の本場だけあって、いっぱいいましたが最後は慣れてしまいました。
このところ人の歩いた形跡のない登山道もヒルも最終的にはよいウラヤマ体験となりました。
ウラヤマには、ヒルも蛇も、ブヨも蚊もいます。景色?霧で一切見えませんでした。


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7月9日
丹沢山系の夏山はヒルが曲者というわけで、当初予定の栂立の頭を急きょ変更。
それでも、やはりヒルはいました。
猛暑の中で、みなさんちょっとばて気味ですが無事ゴール。

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ヒルと猛暑に攻撃された面々。

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初めは足取り軽く出発

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ようやく、木陰をみつけてランチ。

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大月の駅前の岩殿山(6月18日)
都市近郊の山とは言え、岩場はスリル満点。なかなか手強い山でした。


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大月を眼下一望の岩殿山

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鎖場。滑ると一巻の終わり

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ここははしご。これもなかなか手強い。

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5月20、21日は恒例の会の国自然学校宿泊山行。
勝手知ったるピザ作り、翌日は南大菩薩の縦走、と山麓に残ったものは、山菜取り。
天気に恵まれていずれも楽しい春の一日となりました。

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ここに来ると無性に工作をしたくなる人

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まあ、今回は上にはいかずに学校でのんびりします、という人。

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一生懸命先輩の分までピザを作る、見上げた人

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ここに来たからには、どうしても頂上まで行くぞと、張り切る人。
それはそれは様々な人たちの春の一日でした。

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意を決して高原を目指した勇敢な人たち

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いやはや、暑かった。お母さんありがとう。

(山の写真は吉野さんのFBから拝借いたしました。)

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