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模型製作に勤しんで見るの巻。 ■ようやく、肩アーマー前後スパイクを削除&下処理。 アーマーの縁は所謂バンダイエッジ分の厚みをヤスリで削って 縁の厚みを調整。 「装甲だけど、あまり厚くない」 を念頭に作業。 ■上腕は、肩ブロックとの接合面で0.8mmカットし、 更に四面にヤスリをあてて、ブロックそのものを一回り小さくなるよう チビチビ攻撃。 ■下腕は合わせ目で0.6mmずつヤスって様子見。 手首部分のディテールも削り落として とりあえず簡易チビチビ攻撃。 ちなみに拳パーツはティエレンからパクってきたもの。 バランスとしてはこれくらいが好みかのぉ(´д`) ちなみに写真の右手が工作したほう。 左手と比較していただくと、 ちみっと小さくなったのを確認いただけるかと。 ■てな感じで。 明日からまた、旅に出ます。 捜さないでくださいヽ(`д´)ノ |
_【HGUCグフとか。】
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勢いと思いつきでHGUCのグフを作るでござる。
将来的にはドダイと組み合わせしたいのぉヽ('A`)ノ
将来的にはドダイと組み合わせしたいのぉヽ('A`)ノ
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胴体をプラ板で新造。 以前にニッパーとカッターで強引にカットした部分を 適当にヤスって1.2mmプラ板を2枚重ね。 接着剤が乾くまで半日ほど放置してから カッターとヤスリでざっくりと形状出し。 今のところ、腰との接続方法は考えていないヽ(`д´)ノ ■肩のインナーブロックも、とりあえず接着。 じゃないと腕が接続できないから ← ■立たせてみて判明した今後の課題は…… 1) フンドシ前面に0.5mmプラ板を貼ってボリュームアップ。 2) 首ブロックの新造&位置を0.8mm程、後退。 ……てな具合か(´・ω・`) あとはやってみてからバランス確認してみんとす。 |
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■可能な限り、毎日続けること。
それが完成の秘訣。
だがいつも完成していないので説得力ZERO。
(・ω・)ゞ
■本日の進捗。
肩アーマー編でござる。
サイボーグの女将さんは、肩アーマーが胸ブロックに被さるような工作を進めているモヨリ。
そのため、肩アーマーの接着面にクサビ状のプラ板を挟み込んでおりました。
ヲレは、肩インナーブロックと肩アーマーのクリアランス調整でなんとかならないか、と模索ちゅう。
ぅん。メンドクサイもんな。 ←
■で、とりあえずアーマー前後のスパイクを弄る。
スパイク部分は抜き方向の関係上、なんとなーくアレな印象を受けなくもないのですが。
まぁ多分、尖らせるだけで充分、効果は得られると思いますが。
で。
最近は便利な時代になり申した。
コトブキヤのM.S.G(モデリングサポートグッズ)シリーズの
プラユニット「スパイク」。
カツカツに尖っております。刺さります。指に。
コレの6.0を使用することに。
■肩アーマー前後のスパイクは、段差部分から先をニッパーでジョキンとカット。
当然、段差ギリギリでカットするのではなく、余裕を持ってカット。
この辺はいくら乱暴な工作を身上とするヲレでも、ちょみっとは考えるんだぜ?
ちょみっとだけどな。
で、段差のキワまではヤスリとカッターで攻める。
■スパイクはアーマーの裏から生えてるようにしたいので
裏側も開口部に向かってテーパーになるように目立てヤスリでコリコリと。
さすがに昼休みで4個はできませんでした。
どうせ接着しちゃうので干渉する合わせピン(と軸受けポスト)もサックリと除去。
何気に完成後も見えそうなので、最終的にはもちょっと丁寧に仕上げるつもりでやんす。
■で。
裏からニョキっと。
OK。まぁまぁな仕上がりだ。
今日はここいらで一旦、上がろう。
状況終了。 |
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■なんだかわからない衝動に突き動かされてグフをパチ組んでみたり。
……まぁホントは友人「サイボーグの女将」さんが
「HGUCグフの足の裏に磁石仕込んでドダイに立たせるんだー。大河原版のストライプとか入れてー(゚∀゚)」
とか、楽しそうなメールを貰ったのが原因ですが。
なんだ。わからない衝動でも何でも無いじゃん。
はい。そのとおりです。
とりあえずググってみたら、自分の好みに近い仕上げをなさってる方のページを発見。
……某誌で作例担当してたモデラーの方でしたが(笑)
ええ、参考にさせていただきますです。
■とりあえず、後先考えずに胴体を「まっまっまっぷたーーつー。」
つかアルベガスの歌詞なんか誰も覚えちゃいねぇ。
どーでもいいけど乱暴な工作だなヲレ(・ω・)ゞ
うむ。1995年当時の、MG誌作例を受けてた頃の勢いで作業してます。
GとかWとか。
つか、15年経っても
「何も変わっちゃいないヽ(`д´)ノ」
……ふぅ。
■腰アーマーが抜きの都合でボディと一体になってるのがいやーん。
とか思ったのも大切断の理由。
あと、「とりあえず別ブロックになってたほうが作業しやすいんじゃないん?」
とかな。
じつは腰のエネルギーパイプがプラ成型なので
ひと工夫しないと腰をスイングさせられない、ということに先日気付かされましたががが。 ←
まぁあとで考えよう。
■HGUCグフって、モモが細く見えない? と言われてるらしいのですが ←気付け
とりあえず脚の付け根位置を上に移動することでモモの細い部分が隠れる、という方法を選択。
ハセガワのトライツール、エッチングソーでもりもりカットした後、
切断面を1.5mmほどヤスって再接着。
製品では股間ブロック(所謂フンドシ)の底面がやや飛び出すくらいの位置関係でしたが、
若干、引っ込むくらいになり申した。
■切りしろ+1.5mmというと結構、詰め過ぎな感もありますが、
腰アーマーの下端も丈を詰めているので、まぁいい塩梅かな、と自画自賛モード。
立たせてみると↑ な感じ。
写真向かって右側がスカート丈を詰めてます。
あとはモモの軸受け開口部が目立つので、ちょっと埋める予定。
■そもそもHGUCの比較的初期にラインナップされたモデルなので、
当然、肩の前後スイング機構なんか盛り込まれておりません。
グフの素敵な“ヒートサーベル両手持ち”をやるかどうかは定かではありませんが ←え?
肩を後ろに反らせたほうが素立ちでもカッコ良くね? 程度の安易な思考第二弾。
肩軸をボッキリと切り飛ばし、後には引けない状況を作り出すの巻。
当初は他のHGUCキットの肩を移植しようかと画策し、それなりに工作したんですけど
あれだ。
「プラ板で軸受け作ったほうが早くね?」
早かった。
ざっくりと手描きで、寸法入った図面もどきを描いて
1.2mmプラ板にケガいて会社のボール盤でφ3.0の孔をもむ。
左から2番目の孔がややズレていることに触れてはいけない。
試作屋時代には、同一形状なら瞬間接着剤でプラ板を重ねて固定
⇒開孔して周囲をカット
⇒プラ板はがして組立、という手順でしたけど、4枚くらいならさして時間かかんないし。
■で、肩軸の生贄に供されたのはHGUCヘイズル改。
いいんだ。
電撃付録のプリムローズで組むからノーマルの胸ブロックは使わないんだヲレ。
とりあえず箱組み。
可動に影響する部分は現物あわせで調整しる。
接着しろも考慮して、やや長めに前後長をとってありんす。
まぁこんな感じで納まるんでない? ↓
■とりあえず本日の時点で終わっているのはココまで。
とにかく腹ブロックの再生(←乱暴にカットしたツケ、とも言う)と、
腰ブロックとの接続方法を考えないとねー(・ω・)ゞ
プラ板で囲って、ボールジョイント仕込もうかの。
ま、なんとかなるべ。 |
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■とりあえずパチ組み。
パーツ点数が少なくて素敵ですねグフ。
■しかし、つくづくどんな推力で飛んでるんでしょーか。
つか、とりあえず片膝ついて、重心下げたほうが良くね?
でもって。
インストでおなじみのポーズ。
「おまえじゃねぇ座ってろ」的なポージングですね(`・ω・´) |

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