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■てなわけで。
簡単ではございますが写真を追加。
やっぱ寄ると粗が……ヽ('A`)ノ
トップヘビーなプロポーションの割りに、「立ち」のバランスは良好。
膝は無改造で↑の可動範囲。
片足立ちでも自立します。
「さぁ、お前の積みを(ry 」
もしくは
「かかってきなさい。」
ちなみに頭部ヘッドのディスクはアマチュアディーラー「御機嫌精密」さんからリリースされていた
イベント限定品「フェイ・イェン」用のエッチングパーツを流用。
中央のクリアピンクのは、100円ショップで購入したネイルアート用のジュエルシール。
てなわけで、我が家のネタ要員(・ω・)とともに。
もしくは「おねぃさんと幼女。」
■バーチャロイドは一体完成させると次を作りたくなるなヽ(`д´)ノ
次回作にも期待しる。 |
_【1/100 ガラヤカ】
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アイテム:TG-11-M“ガラヤカ「きゅい〜ん・ふろむ・ざ・すかい」”
メーカー:ハセガワ
スケール:1/100
Item no.:66558
初回生産出荷:2010年7月8日
初出:月刊モデルグラフィックス2010年10月号掲載
メーカー:ハセガワ
スケール:1/100
Item no.:66558
初回生産出荷:2010年7月8日
初出:月刊モデルグラフィックス2010年10月号掲載
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■どうにか完成いたしました。
ので晒し上げ幼女。((c)裸族師匠)
まだまだ修行が足りません。
政治的配慮によって、少々小さめの画像ですが、
まぁ特に何もこれといった改造やら工作やらは行なっておりませなんだ。
■ハセガワ最新作らしい、カチっとした仕上がりとなります。
パーツ数も控えめだし、塗装工程も比較的容易。
またデカールはカルトグラフ製のシルクスクリーン印刷のものが付属。
貼りやすくてイイよイイよーヽ(`д´)ノ
■モデルとしては組み立てやすいし、バーチャロイドとしてはマスキング地獄にもならないし(笑)
バーチャロン模型初心者にもオヌヌメ。
もちっと可愛らしいポージングの写真を追加しようかしらかしら。
【2010年8月25日:公開】 |
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■一応、もんにょりと進行中なんだよー。
な、ガラヤカタンの、さわりを少々。
あ、諸般の事情で「きゅい〜ん・ふろむ・ざ・すかい」を組んでいるにもかかわらず
成型色が? とかの突っ込みは華麗にスルーするぜ幼女ヽ(`д´)ノ
↑“裸”師匠の志をちょっとだけ継いでみた。
■玉っころはシャフト部分とウイング部分を挟み込む仕様になっているので
ポリキャップ仕込んでシャフトが抜き差しできるように変更。
ポリキャップはガンプラの内径3.0mmをジャンクパーツからチョイス。
玉っころ側のポリの軸受けとなるポスト部分はΦ2.9mmのドリルで揉んで、嵌合がちょっと渋めになるように。
軸受けの肉厚は、まぁ持つかな? と思ったのでそのまま。 ←ぇー
ポストの高さも若干、低くしてポリキャップを納めていますが、まぁ何だ、現物あわせで(笑)
ポリキャップ自体は玉の内壁に干渉するので、エッジ部分をC面を取るように削るの巻。
シャフトが刺さる方と反対側は、嵌合ポストと干渉しないように適当にカット。
■でもってウイング部分も後嵌めできるよう、ウイング自体は左右を繋いでいる板状の部分をカットして
左右分割(写真なし ←)。
玉っころの合わせ目を消してから塗装後に差し込めるようにしました。
で、差込部分はパーツが板状なので、エバーグリーンの1.0mm厚のプラストラクチャーを
9.0mm程にカットして接着。
更に、がたつきを抑えるために0.15mm厚のプラ板を現物あわせで接着してあります。
なんとなーく、写真を見ていただけると判るんじゃないでしょうか。
■てな感じで、本体は特に何も弄っていないので、工作したっぽい箇所を上げてみました。
それではこのへんでドロン。 |

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■継続すること。
ソレが完成への近道。 だが、グフ中止。 ←
■えーと、諸般の事情によりガラヤカたんを製作開始。 つか不惑を過ぎて、模型に向かって「たん」とか言うなヲレ。 なんつーか、フェイ・イェンを作ったときには特になんとも思わなかったんデスが。
ガラヤカには……なんだろう、背徳感にも似た何かを感じるヲレ。 つかチミッちゃいなガラヤカ(笑)
よし、問答無用でおんぷちゃ(ry
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