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顔ハメ。観光地によくある、顔をはめる記念撮影用のアレです。顔ハメマニアに登場していただき、顔ハメ看板の魅力に迫ります。
まずは顔ハメ歴15年の沼里さん。顔が大きいのでサイズがピッタリなんだそう。顔を向ける方向を絵と合わせ、アゴからはめるのが沼里さん流。 塩谷さんは1800枚ものコレクションを誇るお方。きっかけは熱海の顔ハメなんだそう。しかし無表情ですねー。ベストショットは鳥羽で撮ったもの。 塩谷さん流の極意は、まずメガネをとります。無表情なのは塩谷さんなりのやり方なんですね。納得です。 沼里さんと塩谷さんによる顔ハメクイズ。どこで撮ったのかをクイズ形式で紹介。まずは牛久大仏。顔だけでなく、腕も出せるんですね。熊本城の顔ハメは加藤清正の甲冑。こんな立体的なのも珍しいですね。沼里さんは取引先の方が一緒だったのでさすがにできなかったようですね。神田明神は銭形平次なんですね。京王れーるランドにも顔ハメが……ってこれ本当に顔ハメなんでしょうか?江ノ島の顔ハメはなんとしらす丼! マニア泣かせのはめにくかった看板。穴が小さすぎるとはめにくいですよねー。逆もまた然り、大きすぎると穴が逆に目立ちますね。そして体がはみ出てしまうのもマニア泣かせなんですね。 空耳アワーでは、安斎さんも名古屋場所で遠藤関の顔ハメにはまってきたということで。まるで安斎さんお姫様だっこされたみたいですねw 最後に、メイドカフェや愛宕神社の顔ハメを体験しました。 顔ハメ、恥ずかしいなぁ……w |

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