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昨日は、友達のDieちゃんと渋谷で待ち合わせ。
SWEETS好きの彼は、前から行きたがっていた。
SWEETS PARADISE
私はあまり甘いものは(好きだけど)たくさん食べれない。
でも、ちょっぴりキュートなDieちゃんのお付き合いで行くことにした。
お店で待ち合わせ。
先についてしまった・・・。
こっそり、お店の中をチェック。
あ〜!やっぱり。
なんとティーンエイジばかり・・・・・(*_*;
この中に入ったら、私は彼らのママにしか見えない・・・
かなり、キツイ・・・
目をキラキラさせながら、走ってきたDieちゃん。
「早く食べたい〜!!」
わかりました。
仕方がない。少しうつむき加減でお店に入る。
満席だったから、少し待つ。
90分入れ替え制らしい。
そんな時間、食べっぱなし??
私の中では、ありえない!
座るや否や、友達は
「早く!Vamos!」
私もお皿を持ち、少しずつSWEETSをとる。
「おいしい、Rico!(スペイン語でおいしいの意味)〜」
を連発。
まあまあ、1皿目はおいしかった。
「もっと違うの食べよう!」
友達は、日本語がわからず、SWEETSの名前をすべて英語かスペイン語で教えないとならない・・・。
結構、大変。
カラ〜ン!カラ〜ン!
「アレは何?」
と質問。
どうやら、ポップコーンができたらしいと伝えた。
「とってくる〜」
またまた、やまほど取って来る。
仕方がないので、
「It's my favorite!」(本当のことだけど、たくさんはダメ)
「Yo, tambien!」(私も同じという意味)
さすがの友達もかなり食べて、もう動けないくらいお腹がいっぱいになった。
「やっぱり、毎月くるほどではないね。1回くればあとは1年後くらい先でもいいね」
って、そのくらい(1年分?)食べたからね。
でもまわりの人たちは、毎日でも来そうな若者たち。
よかった〜。
もうここには、付き合わなくてすみそうだ。
次回は、もうちょっと大人のカフェね。
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