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さーたん、あぁ…愛しいさーたん
サターンじゃないっすよ?さーたんっすから。あと、とりあえず18禁で。
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さーたん「このままずっと寝そべってたいぃぃ……」


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さーたん「暑くて…身体を動かしたくないのだぁぁ……」




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さーたん「……え?」


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「なんでお◯ぱい丸出しで寝てるのかって?」




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さーたん「ムフフ……」




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さーたん「乳…水分補給しないと夏バテしちゃうでしょ……?あんまりおヒゲ当てないでよねっ……痛いから」




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さーたん「ほら、早くしゃぶりつきなさいよ。私のこの手であなたのお◯ちん◯ちんプニプニされながら、よしよしってしてもらいたいんでしょ――?」




フハァァっァァァああああああああああああああ!!!


あぁぁぁ、ああ、あっ、、、あぁあ!




ハゥァ――。








私より超ドMド変態糞野郎又はおマ◯コびしょx2あばずれ女がいらっしゃっいましたら、是非お教えくださいませ。

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まずは動画だけでもアップ成功。

















次は声入りで――


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あぁ、、、いとしのさーたん。。。

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さーたんの唇に自分の唇をはさみながら、、、ハァハァ……

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今回はいつものさーたん日記とは趣旨を変えて、
電子タバコ(VAPE)のメンテナンス方法をまとめました!
(あくまでも主観的なもので、自分用のメモ書きです。)

それでは、行ってみましょ〜!( ̄∀ ̄)


<メンテナンス>

1.電子タバコ(VAPE)を1〜2週間で洗剤&超音波洗浄。
  乾かす時は、息を吹き込み水分を飛ばしながらドライヤーで。

  ※RTAの場合は、吸う頻度によるが、ウィックは毎日、コイルはガンクを落としながら2〜3日で交換。

2.メーカー品のウィック一体型コイルであれば、1〜2週間で交換。
  交換後に、ウィックに直接リキッドを数滴染み込ませてからリキッドを充填し、10〜20分程放置。


<風味>

1.スイッチ押してから2〜3秒ぐらいで煙をはく。

2.エアフローを絞ると味は濃くなるが、少々きつくなる。
  (エアフローを拡げると味は薄くなるが、爽やかな味わいになる)

3.メーカー品のウィック一体型コイルの場合、交換から3日ほど経ち風味の失いを感じたら、思い切り息を吹き込み、エアフローからリキッドを吐き出し、拭き取る。
  (風味が大分復活します)

4.ジュルジュルしてきたら、リキッドの供給を一度止めた状態で何度か吸引する。

5.立て続けに吸っていると、リキッドの供給が追いつかず味が薄まることがあるので、やはり手順3の要領でリキッドを拭き取り、風味を復活させる。


<スティープ>

1.超音波洗浄機の中にリキッド瓶ごと放り込み、300秒×2回を3セット繰り返す。

2.あら不思議。ケミカル臭がとれまろやかになり甘みが引き立ったリキッドに大変身!

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今回はいつものさーたん日記とは趣旨を変えて、
電子タバコ(RTA)でコイルを巻く方法をまとめました!
(あくまでも主観的なもので、自分用のメモ書きです。)

なお、自巻コイルを作成するにあたり、私は手っ取り早く「Coil Master DIY Kit V3」を使用しています。

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必要な工具類が知りたい方は、検索すると色々でてきます!

それでは、行ってみましょ〜!( ̄∀ ̄)


<コイルを巻く前に確認>

1.初めてRTAを開封した後は、必ず洗浄し、よく乾燥させる。

2.これからコイルを巻こうとしているRTAのデッキ構造を確認する。

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写真左:シングルコイル
写真右:デュアルコイル(コイルの巻き方が汚いのは気にしない)

3.「Coil wrapping」で、コイルを巻く回数を計算する。

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Material and profile:ワイヤーの素材と形
 2本のワイヤーをネジって1本にして巻いたり(ツイストコイル)、
 同一または異なる種類のコイルを平行に巻いたり(パラレルコイル)しなければ、
 形は「round」で大丈夫です。
Diameter of Wire:ワイヤーの直径(AWGを入力すれば、mmは自動計算される)
 ワイヤーのゲージ数(26とか28とか)を入力。
Setup:RTAのデッキ構造
 前項で確認したRTAのデッキ構造(シングルとかデュアルとか)を入力。
 ("serial"は、1本のワイヤーに複数個のコイル部分があるということです)
Target Resistance: 目標の抵抗値
 目標とするコイルの抵抗値を入力。
Inner Diameter of Coil: コイルの直径(ワイヤー自体の直径ではないので注意)
 目標とするコイルの直径を入力。
Leg Length: コイル部分末端からワイヤー終端までの長さ
 コイル状にしない部分にも電気抵抗があるため、入力。
 (デュアル以上のコイルの場合は、倍数分の長さを入力)


<コイルを巻く>

1.オームメーターにデッキをセットする。

2.ワイヤーを長めにカットし、コイルジグにワイヤーをセットする。

3.ワイヤーをマイクロ(隙間なし)で巻いて、コイルを作成する。

4.コイルをデッキのネジで留め、ピンセットでコイルの位置をセットする。
  (エアホールの真上にあたる位置に、エアフローを塞がないようにセットする)
  (左右の位置は、なるべく中央にくるようにセットする)

5.セラミックピンセットを使い、少しづつ熱を加えながら、焼入れをする(ドライバーン)。
  (3秒ぐらいかけて、コイルの中央から両端に向けて赤く発熱していけばOK)
  (熱が均等に伝わらない場合は、通電していない時にコイルの上部をこする

(参考)


<コットンを巻く>
(事前に24Gくらいのワイヤーを1本用意してください)

1.コットンの硬い表面を、両面剥がす。

2.コットンを横方向に、2倍の大きさになるくらいまで伸ばす。

3.コットンの硬い両端をはがす。

4.コットンを半分に剥がす。

5.コットン下端の上にワイヤーをおき、内側にコットンを巻いていく。
  (巻く力加減は、きつすぎてはいけない)
  (はじめは両側に張り気味で、中心付近で巻いていく)
  (中間まできたら、中心から外側に沿うように巻いていく)

6.最後まで巻いたら、中心から外側へコットンをよじり、軽く伸ばしていく。
  (この時、指でなぞって表面の毛羽立ちを軽く削ぐ)

7.コイルに入れるほうのコットンの端を削ぎ、指でなぞり入れやすくする。

8.コイルにコットンを入れ終わったら、ワイヤーを抜き、コットンをカットする。

(デュアル以上のコイルの場合は、コイルの数だけ1〜8を繰り返す)

9.カットしたコットンの断面は潰れているため、指で弾いて柔らかくする。

10.コットンの位置をピンセットで調節する。
  (ベロシティーデッキのRTAは、中心にコットンを敷き詰めることで、リキッドの保持量を少し上げることが出来る)
  (コイル下のエアホールを塞がない量で詰めること)

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(参考)
「電子タバコ VAPE RDA コットンロールのやり方」


<リキッドの充填>

1.コットンにリキッドを垂らし、なじませる。

1.RTAの場合は、タンク内に初めは半分以下でリキッドを補充する(液漏れ防止)。
  (必ずジュースホールを閉めた状態で補充すること)


これであなたも、明日からエレクトリカル・トバコ・パレード!!!

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あぁっぁ・・・さーたん、だめだよ、、、乳首はっっぁあっ・・・

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